土屋温泉物語③
宴会解散の後、時間指定されてお部屋訪問ですその前に入ってなかったから温泉入って(露天でした♪)、大騒ぎで支度してお部屋待機。さて、時間が・・・当然のように押して30分以上遅れて部屋がノックされる。「は-い」・・・と出ようとすると、tuti本人がどかんと戸を開けて登場「は-いtutiで-す」・・・うわあ、いきなり本人?・・・びっくりびっくり!「時間制限があるのでこんなん置きま-す!」砂時計持参だあ。用意してたシャンパン(これは乾杯用)をtutiに開けて貰って(めっちゃ慣れてたわやっぱり)、4人で乾杯tutiおめでと-う時間もないようなので、それぞれプレゼント渡して。朝に行ったワイナリーで、友人と二人で買ったぶどう大ビンのジュース(友人がカラフルマジックでデコ済み)を、追加で友人が渡してる。友「お酒の飲み過ぎは体に悪いから、このジュースチェイサーにして、ほどほどにね?」「あ。はい。はい。」こらこら、お仕置きタイムみたい。。って、正座して神妙に聞いてるtutiの図が妙に面白いんだけどそしてちょこっと質問して、tutiが一生懸命応えてくれて・・・たらスタッフさん乱入。「チェキ撮りま-す!」あれれ、そうなの?・・・・。うわ、早くしなきゃ時間が無くなる!ばたばた撮って、スタッフさん出て行って・・(慌しすぎる)・・最後お別れして終了。はあはあ・・話した気しない・・・・・嵐のように去っていきました・・・。しかし、どんな時でも面白いなあ・・・色々詰め込まれてる遊園地みたいだ。心臓に悪いけどそう言えば後で発覚したことが一つ。友「あれ?。。tutiって32だっけ」私「うん?そうだよ、なんで?」友「。。。ジュースのデコ。。。34って書いちゃった」私「」えっと、君確か現在tuti本命なんじゃドラマのスタッフさんに歳より上に見られるだけじゃなく、フアンにまで。。がんばれtutiそして最後のイベントカウントダウンカラオケルーム指定で23時半集合。事前に引いておいたくじ引き順に部屋に入って着席。こんなとこでした-。前がステージ、真ん中に下がってるのがくす球。二日目はここでながやんとゴールデンペア歌ったんだよねえ。いいなあ・・・・見たかったなあ・・・・(今回唯一のダメージ) 渡されたクラッカーが可愛かったので撮ってみた。 待機してたら皆で寄せ書きした浴衣でtuti登場「ほら-、見て。イラストとかもあるよ-。有り難う!でもね、この丁度お尻の部分にね・・・うんxがあるの~!場所がすごすぎない?(嬉しそうに後ろ向いてみせる)」・・・うん、誰か書いてたな-と思ってたけど、メッセージの暖かさより、やっぱりそこ突っ込むのね。とりあえずツボだったみたいです。「3,2,1・・・とかでカウントするんじゃなくて、時間になったら自動的にハッピーバースデイが流れるシステムになってます!なのでそれまで喋るね-」お部屋訪問の時ノックするんだけど、色んな反応があって面白かったとか言ってました。「待って待って~!!」とか止められたり・・・中には「はーい(低音)」の緩い反応でめちゃ受けしたとか。他に、昔はつっぱってたけど・・・若かったなあとか、後輩への対応の話とか。それから、質問にあった「フアンをどう思うか」などについて真摯に語ってくれました。そんな状態でいきなり曲がかかる。・・・・ほんとにいきなり始まったわ。皆で「ハッピ-バ-スディ」大合唱。終わると同時に「tutiおめでと-う」とクラッカ-大炸裂。おめでとう 32歳になったね。じんわりきてたら花束を持って舞台に上がる女性が・・・え?もしかしてそれって?tutiのお母様、ゆみこさんでした大喝采の中、照れくさそうにお母様を紹介するtutiの顔が優しいです。あったかいなあ。上京する時の昔話、裏話。「俺、”ちょっと東京に行ってきます”って書き置きして出たんだよね」「あら、”しばらく東京”によ?」「え?そう?」ちょっと記憶がずれてたり(どっちが正しいかは勿論解らない)、会話が噛み合わなかったり・・・それでも楽しそうに、幸せそうに、昔話をしてくれる土屋親子はほのぼの万歳でした上京してから、バイトとかも辞めてたとこで誰も祝ってくれそうにない誕生日、ゆみこさんから電話があって嬉しかったんだよね・・・とかそんな話もあったり。一度*pnish*の公演を観に行ったら、突然ゲストとして舞台に立たされたゆみこさんの話もあったり。土屋のお母さんなら大丈夫だろうと、無茶振りだったとか(笑)tuti・・・お母さん大事そうに見るなあ・・・。そして、お母様も、素人さんとは思えない堂々とした会話っぷりで、優しそうに嬉しそうにtutiを見てました軽く15分ほどお話されて、ゆみこさん退場。素敵なお話、有り難うございました退場された後、締めのようです。「ほんとに有り難う・・・・明日は仕事で一旦帰らなきゃならないので、朝は残念ながらいないから出口で握手でお見送りするからね・・・・・って、あくす玉割ってない」どうもゆみ子さんに割ってもらう予定だったそうです「どんなのか見たいから、3,2,1で・・・俺が割ります」・・・若干間抜けだけどね。「3.2.1・・・・」おめでと-うそして、出口でもう一度声をかけて握手してもらって終了しました。tutiの真っ直ぐ人を見る目力はやっぱり健在ですなんか濃い時間だったなあ・・・・。総評、宴会中にできるだけたくさんの人と接しようと、客席に降りて来てそれぞれにネタをふってくれました。できるだけたくさんの声を拾おうと、掛ける声を片っ端から拾ってくれてました。皆の顔を見ようと、目線はずっと皆の顔です。tuti・・・・ほんとにフアンを大事にしてくれるようになったなあ・・・。(いや・・・前までが違ったわけではないと思うんだけど、つっぱり感が確かに今はないのだ)次の朝、温泉に入って(打たせ湯が激しくて溺れそうだった)、朝ご飯食べて、チェックアウトぎりぎりにフロントに行って。永友さんや、土屋維新のお友達と喋って、お別れを惜しんで・・・駅まで送ってもらって、一緒に行った友人とワイナリ-に行った後、お別れして(同行者は横浜なので)のんびり電車で帰りました。今回の温泉で、 tutiも、ながやんも、由美子さんも、ちょっと息抜きできたんでしょうね。私たちものんびりさせてもらいましたう-んと、かなりイメージ創作のニュアンスレポ、言葉違いはできればご愛嬌でお許し下さい。皆様ご拝読有り難うございました-終了~