『読み聞かせの会 VOL.6』②
出会ってから15年だよねとテニミュの話になり、キメ様の土屋さんとの出会いはジャンフェスでサンジの時。声優の津田さんと成さんと行き、栄治さんが伊武で知ってたから楽屋に行って、*pnish*を認識し,後日テニミュが決まってキャスト見てあの時の・・・って思ったとか。キ「あの時かっこよかった。出会うまでは」土「出会うまでは?」キ「出会ってからは・・・うん。(にごした)栄治さんもかっこよかったよ。三刀流?ね」昔プライベートでもよく遊んでたけど最近あんまりないって話になり土「忙しい?」キ「忙しいって言うか他の人と遊びたい」土「なんだろ、告白してないのに振られた気分なんだけど」どんまいキメちゃんはながやんとは一番共演多く(ロッキン、青春、某なんとかとか)つっち-は初代の中では一番ないらしい・・ROOMにはゲストで出てるけど。つっちーはながやん以外とは共演してない(栄治さんは別物)ながやんとはある日、マハラジャなどがある。デビューは2001年12月だから、*pnish*が2001年7月で同じ年だよねとか。土「そんな3人での今回キメルの処女作」キ「なんかきもいんだけど」土「処女のキメルの書いた・・!」←まだ言うキ「ちょっと殴りたいんだけど!皆で殴りません?」永「全員で殴る?」つっち-(笑)☆土・永・キ『生きる』キメル作キメちゃんのブログに上がってます。読み聞かせの会を楽しみにしてるフアン女の子3人のお話。土屋さんが殺される話と(笑)愛の話で宇宙人の土屋さんがいい感じに殺される話(笑)とかラストはキメちゃんの過去から今に繋がる心を打たれるお話。土「キメルの幼少期の頃の話全然知らなかった」その頃お友達から距離を置かれていたお話からキ「中高は誰とも喋らない人だった」永「女の子っぽいから?今は最大の武器なのにね」ほんとだねキ「商業学校で9割女性で残りの一割の男子がそうだったから辛かった」女性は優しかった。その時喋ってなかったから今に反動来てるのねって話に流れた気がする。←たしかドリライ7の話になり、初代にお任せだった日替わりコーナーで皆が噛み合わなかったとか。キ「丸投げコーナーだったからね。楽屋がひどくて。かっちりしたい俺に、俺どうでもいい(ながやんのこと)」土「俺は我関せずで、部長は俺の好きなように。。。って一番駄目だから!」永「吟じたいって言ってた」キ「それ手塚じゃないから!100%すべんじゃん」土「そして黙って聞いてたなおやんが、もうえーやん!って一番ブチ切れて入って来る」目に浮かぶ永「あんな好き勝手やってる楽屋見たことない」キ「けんかしてんだもん。後輩が挨拶にも来れないと言う」ひどいな(笑)栄樹もいたよねえ、今回呼んだんだけどお仕事でダメだったって話もしてました。え、残念!!☆キ・土。永『甘い香』永山作aikoカブトムシの曲に乗せてじゃんけんをする3人。じゃんけんのシチュエーションが曲の歌詞とリンクする。キメちゃんの台本、つっちーの台詞が凸って書いてるらしい(Tがかぶるから)T、K、凸。永「読み聞かせは想像の場だから。3人でじゃんけんしてわちゃわちゃしてるとこを想像して欲しかった」キ「なんか懐かしい感じだよね」すいかを賭けたじゃんけんの話なんだけどながやんはすいかがダメ、きゅうりもダメ。ウリ科がダメ。土「そう、俺・・」キ「何がダメだっけ(かぶせるように)あ、キュウリか」永「勘違い?」キ「そういうとこあるから」土「・・・・それも俺の喋ってる最中に!!」(笑)(笑)キ「自分がカッコいいって勘違いしてるでしょ」土「お?・・・う、うん」躊躇気味(笑)永「妻夫木に似てるって意識してる時代があったじゃん」キメちゃんに気持ち悪いとか言われてました(笑)高校時代とか誰に似てるって言われた?の話から、つっちーは谷村新司、東幹久。暑苦しい人系。次に行く?に対して緊張するのキメちゃんに永「いつもみたいにかかってこいよって言えばいいじゃん」キ「この雰囲気では言えないよ」永「でも喧嘩弱そうだもんね」キ「だけど殴られても殴られても立ちあがってくるタイプだよ。枕元とか立っちゃう」こわい(笑)メンタルは昔に比べて強くなったらしく、困難が来たら”きた!よっしゃ来い!”と思うらしい。土屋さんは逆でどんどん自分のメンタルが弱くなっていってるとか。土「物理的なものというより、精神的なもので、こうなったらどうしようとか思っちゃう」キ「想像しちゃうのね」永「考える割に5分とか遅れてくんじゃん」準備が苦手で当日にやっちゃう土屋さん。ながやんは比較的きっちりやってくれるけど前日に用意できない土屋さんに当日寝坊したらどうすんののキメちゃん。土「寝坊しないって思ってるもん。前日まで」←キ「メンタル強いよ!」キ「周りが優しすぎるんだよ。ながやん、ダメ男製造機だよ」土「たかしのせいじゃない!キメルだって怒り方に愛情があるよ!」キ「勘違いだよ!・・・もう鈍器ない??」仲良いなあ^^☆キ・土・永『さんかく』永山作誰が好きか、ベクトルが何処を向くか、仲良し3人のたわいない会話に最後4人目が現れ四角になる。4人目のイメージは草太で書いた永山さん。栄治さんだったら大変と言うのは栄治さんとしょっちゅうけんかをするそうなキメちゃん。栄治さんが段取りを覚えなくてキメちゃんが苦労した話を。でも栄治さんとは仲良くて、仲が良いから言いすぎるらしい。土「ほら優しいから言うんだよ。俺にも」キ「あんた・・・!!」永「優しいよ、俺は無半分しか聞かないからね」キ「そ!見捨てんの!臭いものは蓋するの!見なかったことにするよね!」永「わあわあ言ってるの見て”ばばあの話皆聞け~”って」キ「東海道兄弟が”ばばあが言ってるから!”って言うの。まじで!」永「2択になったら”ばばあどうする?”って。ちゃんと皆言うこと聞くよね」キ「まあ聞くね。しかしほんとこの兄弟は・・」東海道兄弟(笑)☆キ・土・永『ひとなみ区役所前交差点』信号機である3人がここで起こった事件の犯人を捕まえるためにしたひと騒動。良いお話~。初めてのゲストで化学反応できたかな?のキメちゃんの問いに、なったというお二人。とても楽しい時間でした。キメちゃん有り難うございます。さよならソルシエ、ナンバカの告知され、お稽古へと向かわれました。お疲れ様でした!