「こども」っていうのは
すごく
すごく「失礼」なことかもしれないけど。

それでも
まだ
学生、しかも義務教育過程における子たちが
メイクの話をしてるのて
ずいぶんと違和感あるなーと思った。



ただ。
振返ると
確かに
1番そういうのに関心があったのは
間違いなく中学~高校だったというのもあり。笑



そういう風に時代ってめぐっているんだな、って
なんとなく感じました。


ちょっと背伸びをしていて
でも
そんな中でみせる
日常に溢れる「らしさ」みたいなモノが
混合していて
どちらも居合わせている。


そういう年頃。



そしてきっとそれは
年代が変わっても
ずっとそうで。

自分の中に
そういう
いろいろな人が居るみたいな
混在しているような
そういうのが
楽しくて
時々疲れるけど
結構好きだったりするんだよなー。


なんてね★