超特急レポ -2ページ目

超特急レポ

自分が行ったイベやライブを忘れないように記録_φ(・_・自分のためのブログ_φ(・_・

これも一人乗車
私の席が端っこのブロックで、壁から5連くらいですぐ通路だったんだけど、その5連、私含めてみんなお一人様だったからびびった。
斜め後ろに空席あり

ユースケが後ろの扉から登場
最初の挨拶的なことをする(来てくれてありがとう的な?もう覚えてない)
イベントスケジュールも教えてくれた
メンバーみんなで即興芝居します→8号車歓喜
スクリーンにユースケの手書きの説明が映される
まず最初に超ヒーローということで、ヒーローに扮したメンバーが一人一人決めゼリフ&ポーズと共に登場。
誰がどんな感じで登場したかはもう覚えてない。ユーキがバック転で登場したことは覚えている。
登場したメンバーは後ろにポーズ取りながら整列していくんだけど、やでとカイがなぜか腕を絡めてポージング。カイの次に登場したユーキが整列した時、前屈みたいな感じのポージングしたから、ユーキの頭の位置が低くて、カイがユーキのつむじをツンツン。この2点でまず萌えた

そして全員が登場し終わると、次なるお題が。
2グループに分かれて、それぞれ別のお題で芝居。
第一グループ:タクヤ・ユーキ・コーイチ
第二グループ:リョーガ・カイ・タカシ
監督:ユースケ

この時点で第二グループに少々不安を感じる
(タカシがんばれ的な意味で)

まずは第一グループの芝居
タクヤパパとユーキママ、赤子コーイチの日常生活(朝)
コーイチごろごろ、タクヤ近くであぐら、ユーキキッチンで料理という立ち位置から開始
タクヤコーヒーほしがるがユーキあげない。
超特急含む会場全員の期待に答える赤子コーイチ「ビャビュー」
たまにしゃべる赤子コーイチに不信感を覚えた草川夫婦。「デカいし老けてる」

そこから病院に連れていく流れになるのだが、それまでの経緯は覚えてない。残念

病院に連れて行こうとする草川夫婦。コーイチの両脇に立ち、両腕をそれぞれが引っ張る(捕まった宇宙人的な感じ)。コーイチは赤子なので立てない。無理やり引っ張る→コーイチを介護している若者2人のような図になる。超特急本人たち(コーイチだけかな?)は、捕まった囚人みたいだと言っていた。

その後の流れも忘れたので中略


なぜか覚えてないが、赤子コーイチをテレビ番組に出演させる流れになる。記者とカメラマンに扮したリョーガとカイが参入。
そしてまたなぜか覚えていないが、ユーキママがリョーガたちを追い返そうとする。

ここまでタカシの出番なし。芝居しないグループの3人は、後ろの方で椅子に座って待機することになっているので、タカシだけ椅子に座っている状態。監督のユースケも椅子の近くにいたが、芝居に口を挟むために立って色々動き回ってた。が、出遅れたタカシを見て、ユースケはタカシの手を引いて立たせ、芝居に入れるタイミングを見計らう。
この光景を見た瞬間、泣きそうになった。監督だからかもしれないが、ユースケの優しさを感じた。やですけ最高。末っ子たち最高

ユースケの優しさの甲斐あって、大家さんとして参入するタカシ。
家の入り口で言い争いをしている草川夫婦と取材陣を止めようとする大家さんという設定。
タカシ登場しょっぱなから扉の位置を間違えて全員に突っ込まれる。8号車(特に私)歓喜

大家タカシがご近所さんからの苦情が~~みたいなことを言うと、ママユーキがすみません、でも何でもないのでと言って大家タカシを追い出す→タカシの出番終了
とても短かった。お疲れ様

落ちは完全に忘れたが、コーイチの「ビャビュー」がたまに「ババァ」に聞こえて心をえぐられるようだったことは覚えている


一旦ここで切る