アナログ放送終了
何年か前からいいはじめた
「デジタル放送への完全移行」
前にも書いた気がするけど、本当にこの日が来るとはね。
嘘だろ的な意味じゃなくて、「アナログ放送」が終了する日というのが2011年で、そんなのまだまだ先で、高校生になってんのかー。って、思ってたぐらい遠い話だと思ってた。
まあ、実際きたわけで、
俺は、まだまだ先だと思ってた時代に思い描いていた自分になれているのだろうか。
ふとした時に考える、
"将来"のこと。
具体性も何にもなくて、ただ漠然と思い描く。
正直、今の自分は、遥か前に思い描いていた自分とは違う気がする。
先の事なんかわかんないから、今よりもよく期待もこめてカッコよく思い描く。
でも、現実の今日はあの時から何にも変わっていないように感じる。
今の自分がまた将来の思い描く自分になるために、近づくために今できることをやる。それが大切なんだと。
…思ったり思わなかったりw
アナログ放送終了の日に俺は何を書いているんだというww
まあ、そんなことで、本当に終了してしまったわけですが、
地デジに関する「国家プロジェクト」には本当にたくさん、しつこいほどPRされていましたが、今日という今日にも各所で問い合わせが相次いだみたいですね。
チデジカくんとか、何年も前から言ってるのに、
もうテレビは見ないって人はまだしも、「テレビが生活の一部」みたいな人達が、
当日になって「どこに行ってもチューナーがない」みたいなニュース見ると、普通におかしいと思うよね。。
俺は政府の政策を丸呑みしてる情弱かもしれないけど、決まって、もう絶対なるってわかるものに対策しない人って。。
いろいろな状況があって、一概には言えないのかもしれないけど、相談とかだってかなり前からうけつけてるんだからね。
まあ、何が言いたいのかもまとまらないままですが、これ以上はやめておきますw
最後に記念写真を何枚か貼って終わりたいと思いまーす。
(随分長い記事になりそうだなーw)
※写真が綺麗に撮れてないのは、ブラウン管テレビの特徴としてw
では、また






