おませ
ポン太(黒♂)を病院に連れて行った。
病院と言っても、特にポン太が怪我・病気をした訳ではなく、定期的な検診のためである。
ところが、特に問題なく診察終了間際にちょっとしたハプニングがあった。
ポン太をキャリーに入れる際、ポン太の後ろ足が、Kタロウの腕にヒット!
ポン太も別に狙った訳ではなく、たまたまタイミングが悪かっただけなのであろう。
痛々しい傷を負ってしまったKタロウ。
ワタクシや獣医さんが慌てふためく中、本来ならベソかくはずのKタロウが、口を真一文字に結んだまま。
「痛くないの?」って訊ねたら、「いたい」って。
「よく泣かなかったねぇ」って褒めてあげたら、「おねえさん(動物看護師さん)がいたから」とな。
確かに、看護師さんはカワイイ女性であるが、Kタロウがそういうこと(↑)を言ったことにオドロイタ。
そしてもう一人?の当事者は、家に帰ってから寛いでいる。
おつかれさま。。。









