反応を取る仕組みが必要。
ブログを読んでいて、「このお店いいな」
と思ったときに、どうやって予約をしたらいいかわからない…
聞きたいことがあるけどどこから聞いたらいいかわからない…
あなたの媒体は大丈夫ですか?
メールアドレスを書いている。
こうおっしゃるかもしれませんが、
例えば、自分ならいちいちメーラーを開いて、
そのメールアドレスにメールしようと思いますか?
★を@に変えて下さいと書かれているメールアドレスに、
変えてメールしますか?
面倒ですよね?
それなら、メールフォームを使ってみたらどうでしょう?
実際に私のクライアントにそのメールフォームを導入して、
メールで予約ができる仕組みを導入しました。
無料で使えて簡単に設定ができます。
そうすることで、お客様には日時を選択して頂くだけで、
面倒な入力をして頂かなくても済みます。
事実、利用されたお客様からは、
「これは、楽でいいわ。」
とおっしゃって頂けて、一度使ったお客様は次回も必ずここからご予約されます。
このちょっとしたことだけど、負担を減らす、この仕組みがあれば、
「面倒」と思っていたお客様まで拾い上げることも可能になってきます。
そこで、今回私が以前作成した無料フォームに関してのテキストがありますので、
プレゼント致します。
ですが、今の段階では予約などで使用する用のテキストではないので、
予約フォームとして利用できるように編集し直します。
ですのでもう少々お待ちくださいね。
完全図解で作成していますので、わかりやすいとは思います。
さらに、もっと具体的にわかりやすいように、実際にクライアントで
使用しているフォームもお見せします。
見て頂いたらわかるとは思いますが、
「こんな簡単なのでいいんだ」と思うんじゃないでしょうか?
さすがにここまでお見せするには、通常の記事ではお見せすることは
できませんので『アメンバー限定記事』で公開します。
興味がありましら是非アメンバー申告して下さい。
http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=csv1123box
堅いあいさつなど不要ですよ、お気軽にどうぞ。