間違えた当落けっかだ。





毎度おなじみ、
ツアー聖誕の狙い日が出たあと、
突然現れる℃ANNEXです。





どー考えても
岡井さんの為のやつです←





さて、
前半後半共に2舞美で勝負した結果、





前半→当選☆





後半→当選☆





↑てな具合で、
安定の全当選だっちゃ(゚ω゚)☆

戦友わ後半戦をハジかれた為、
必然的にワタシと連番です。

席わ期待しないでふ。

前回のANNEXで最前列キタからねー。

今年わ
まともなプレゼント用意できっかなぁ。





ともあれ

当選めでたし!!





Android携帯からの投稿



この日わ昼夜参戦。





今回わ遅刻してないよ!!
ホントにっ!!





この日の参戦わ、
ワタシにとって特別な戦いで、
ワタシと彼にとってのいわば















     ℃-uteの日















↑だったワケです。

全てわ夜公演の為に。





ちなみに、
昼公演わ自枠で5列ちょい右。

夜公演のコトもあるケド、
実際に座席を確認してみて、
ちょいテンションダウン。

思っていたよりステージが遠い。

1列の前に、
「S列」ってのがあるっちゃ。

蛮勇とも話したケド、
五反田で1列キタとしたら、
着席時のショックがデカくて涙目確実。





昼公演わ、
最初こそ周りのヲタに合わせたが、
お遊びわそこまで。

そこからわスーパー野鳥タイム!!

ヲレだけの世界わ
例え神でさえも邪魔させわしないぃ!!





↑ってコトで、
ひたすら岡井さんをスナイプ。

ステージ全体が見えないのが欠点だが、
見ているキャストの細かい動き、
微妙な表情の変化の付け方、
僅かな目線の動きまでハッキリ見える。

この味を知ってしまったので、
もうスナイパー辞められません←










昼公演わこんな感じ。

今回のヲレのメインディッシュわ
何といっても夜公演。

常に本番である℃-uteのみんなに
こーゆーコト言うのわ失礼だが。

だが

そーだとしても、
今回の夜公演わ特別中の特別。

ワタシが温存していた
エグゼ様最後の権利である特別招待席。





千載一遇の星の巡り合わせ。





CUBEの出口に辿り着く確率。





それくらい特別な出来事。

まぁ、
ぶっちゃけ金積めばできるでしょう。

通常の単独ツアーで、
凱旋も聖誕も卒業も絡んでない
通常の公演で最前列℃センターくらい
もぎ取れるでしょう。

金積めば。





だが





そーぢゃない。





2011年度のエグゼ様を勝ち取る。

普段戦地を共に歩く仲間も受かる。

お互いに岡井ヲタ。

2shot連番。

招待枠を同日に申し込む。

最前列℃センター連番。





多分、
どんなに仲のイイ身内でも、
同性で推し被りでマヂヲタ同士で、
ここまでやれる基地外わいないと思う。

単純な確率もそーだが、
そーゆー意味でも千載一遇の奇跡。

オールウェイズの奇跡なんて
比べ物にならんくらいミラクルだよ。





んで





最前列℃センター連番の感想。




















もーね

























なんてゆーか、
価値観が変わるとかのレベルぢゃなく、
世界が大きく変わる。





もー後ろにわ下がれないね←





いやでも
それくらいの魔力がそこにわある。
確かにある。

ヲレわレス厨ぢゃないのでアレだが、
あの超至近距離でのレスわ、
耐性のないヲタ死ぬんぢゃねって思う。

同時に、
色んなコトが少しずつ実証できた。

とゆーか

実感できた。





レスの傾向とかね。





某氏の言う通り、
岡井さんわあんま最前列わ見ない。

その証拠として、
あの蛮勇ですらまともなレスわ
あまり無かったようだ。





そして
愛理となきこわ結構レスする。

残念ながら、
岡井さんがステージに出てる時わ
そっちしかロックオンしてないので
そこ検証できていないが、
ソロの時わちょいちょい目合った。

スコープ越しに。







やりましたよ。

最前列で野鳥ってゆーヲタ芸←





でもね!!

ちょっと聞けよおまいら!!





最前列で野鳥とか
完全にアホだと思うでしょ。

確かにアホだケド、
遠距離からのリアル野鳥とわ
根本的に見える世界が違う。

遠距離からの野鳥わ、
メンバーがかなり近くに見えます。





でわ最前列でやると℃ーなるか。





まずピント合わせが大変←
超至近距離だから。



見える世界わ℃ーかとゆーと、
毛穴見えます(爆)

ホント超℃アップ!!

迫力の大画面!!

画王もビックリだよ!!

あの大画面にわ
野鳥フェチのワタシも
流石に℃ギモ抜かれたわ。

ありゃすげぇ。

もー余計に野鳥辞められん←





あと、
あの至近距離での後半のおへそ衣裳。





たまらんっちゃ
マヂたまらんっちゃ←

あんな露出℃高い衣裳の
若くて可愛い女子が目の前に5人も!!

鼻血出るよね!!

更に野鳥でおへそ℃アップ!!

何のお店かと思ったよ!!←





そして、
あの衣裳の岡井さんのアマゾネス感。

凄まじかった。

逞しかった。←

矢島さんの
グラディエーター感も凄いがな。





最前列が高額な理由が分かるね。





そして、
今回リアルに思ったのわ、
実行するかわ別の話として、
1回のツアーで回数重ねるより、
2回くらいに参戦回数を絞って、
最前列の確保に全力を注ぐ。





↑とゆー戦術。





個人的な価値観だが、
最前列にわそれくらいの魔力がある。

何度も言うが。





この今回の五反田ジハード。





共に参戦できて嬉しかった!!





ありがとう!!





蛮勇!!





ありがとう!!





支えてくれたみんな!!





そして、
これからも末永くヨロシク!!





第3のピリオドの後からの投稿



あ、どーも。

だーいしヲタのベアたんです←





ここんとこ
ずっとだーだーしてるワタシですが、
岡井ヲタですからね。





本職わ。





2011年度の
気高き岡井エグゼですからね。

ナメてもらっちゃ困ります。





ここ最近の不審な動きを説明します。

ただ単に、
くっそ忙しかっただけです。
ケータイ触る暇がなかったのです。

PSびーた触る時間わあったケド←





そんなこんなで、
越谷初日の愛理聖誕わ
くっそ忙しかった為に泣く泣く回避。





からの越谷2日目に参戦。





いーやー
恐れていたコトが起こりましたよ。

見事にやらかしました。

























        寝坊

























か・ら・のっ!!





途中でお財布忘れに気付く←←←





我ながら、
救えな過ぎて笑いも涙も出ない。

ただただ「あぁーあ」しか出ないorz





まぁたそーゆー時に限って、
持ってる昼チケが6列センター寄り。

結局、
会場入りしたのわダンバコの1曲前。

みんなヒートアップしてて(当たり前)
とてもすり抜けられそーになかった為
最後列にてちと待機。

近寄ってきた会場スタッフに
ゴメンって言って待たせてもらう。





しかし、
次がダンバコだと知らず、
曲かかった瞬間にヤバスでダッシュ。

ひたすら平謝りしながら席に辿り着く。

6列の皆様、
本当にゴメンナサイでしたm(_ _)m

全てわ寝坊したワタシが悪うござんす。





何てゆーか、
休みって定期的に取らないと
大変なコトになるんだなぁと実感。

肉体的にもだケド、
何より休日の過ごし方を忘れる←

時間の感覚とか、
持ち物とか行き先とか、
全ての休日用ステータスが激減。










ヲレを休ませろゴルァ!!










んま、
ヲレのグチわここまで。





夜公演わちゃんと入れたワケです。

何てゆーか、
今回の℃単独って、
物凄い心配してたんですよ。

自分の中で。





だって、
娘。紺があまりにも楽しくて。

曲知らないのに
関係なく楽しい紺の構成。

岡井さんが、
あんだけヲレ自身が熱望していた
金ぱショートにした感動を
いとも簡単に上書きしてくれやがった
某所のだーいしネタ。





↑この理由により、
℃紺がおもろくなかったら、
岡井さん1人でわ
到底変えるコトができないであろう
未来が見えていたのです。





娘。1本で進むとゆー未来が。





過去のツアーが、
超ワンダフル・ベリキュー合紺と、
2回連続でワタシの個人的な期待を
下回っていたのも不安要素の1つ。





して





参戦した感想わ、
「ホッとした」ですかね。

悪い言い方をしますが、
思ったより楽しめました。





↑こう書くと上から○○こですが、
それだけワタシが℃に求める要素が
沢山&高水準だというコト。

そして、
それだけ娘。ツアーの完成度が
高いというコト。

そして、
それだけ石田亜佑美の存在・・・ってか
石田亜佑美ネタがワタシに
強い影響を及ぼしているというコト←





だーいしの魅力として、
某所のネタの他に、
ワタシの感覚からアイドルとして
彼女のコトを分析した時、
ツッコミ所が満載なんです。

それわ、
岡井さんを御本尊として崇める
ルーツに通じるんですが、

まぁ

1番初めにズバリ指摘をしてくれた
ある1人の正解者を除いて、
到底理解わ不可能でしょうね。










ちょっと脱線。

この続きわまたの機会に。










℃紺の感想に戻る!

今回のツアーの感想わ、
事前にヲ友達のみんなに聞いた通り、





まったりせず・激し過ぎず





↑まさにそんな感じの構成。

超ワンダフル程中だるみせず、
超売らないと程攻めセトリでもない。

そんな感じ。





ワタシがふと思ったのわ、
ヲタをあえて↑みたいな中間的な
テンションにするコトで、
新規獲得を意識してる?

みたいな。





ヘヴィ℃ヲタとしてわ
売らないとわ神セトリかもだケド、
新規感想わ、
やっぱ℃わハードル高いわぁ。
ヲレついてけねーよorz

↑的な感想になるかも。





℃ヲタ入門編としてわ、
超ワンダフルわ丁度イイかも。

ただし

ヘヴィ℃ヲタとしてわ
物足りないのが率直な感想。





だ・か・ら





今回のゴメンね紺なのかなと。

行き着いたセトリが。





今回のツアー心配だとか何とか、
ぐちゅぐちゅ垂れ流してたら
某岡井ヲタの蛮勇氏から、





「あの人数&隊長見送り紺と
 5人の通常単独紺を比べるコト自体
 頭イカれてるんぢゃヴォケェ」





↑と怒られました。





確かにっ。

好きなモノに
自ら相対評価をしちゃダメですよね。

どっちも好きなんだもん。

絶対評価しなきゃ。





DD発言に乾杯今キミわ人生の!!





ナニワともあれ、
楽しくて安心したっちゃ。

あと、
美しくってゴメンねってタイトル。

矢島さんの為のタイトルだろこれ。





あの顔立ち





あのマッスルスレンダーなボディ





あの滝汗





アンコールラストMCで
あと何曲かありますがとか言って
なきこにそれでわホントのホントに
最後の曲ですって
言い直されちゃう天然さ





どれを取っても
美しくってゴメンねですよねー
矢島さんわぁ





ホント、
矢島さんの背中から
上腕二頭筋にかけてのラインが
素晴らしく美しい。

グラディエーターみたい←





そして、
岡井さんの金ぱショートと対照的な
肌の健康的な黒さのコントラスト。

特に本編後半戦のヘソ出し衣裳が
アマゾネス感が凄い←





今回も野鳥全開でしたが、
途中でステージでのLED演出に気付き
慌ててスコープを下げる←

スクリーンがないのわ
この演出をやりたい為だったのね。

個人的にわ面白い仕掛けでした。





だが、
普通に(ヲタ基準で)考えて、
この先何公演も見るのに
この演出に飽きないかどうか心配←




んー





心配事わ尽きない←





Android携帯からの投稿



明日ね。あした。










あまりにも休日を味わってなさ過ぎて
なんか緊張するんですケドっwww





明日のお休みがねwww





さらに、
職場に自分がいない事に
不安すら感じるとゆーアリサマ!!

なにこの職業病www

頭とテンションが、
ワタシが有しているジャンルとわ
別の方向におかしくなってるぅwww





やっぱり、
休みわ定期的に取らないとダメね。

本当の意味で人間ぢゃなくなってくる←





さぁ

そんな中、
巡って来た明日の休日で、
℃春ツアーに参戦っ!!

だが、
前述の精神疾患により((笑))、
テンションが上がらないとゆー←





てか、
今日この後眠ったら、
明日起きれるんか?ヲレ。





まばたきしたら、
月曜の朝とかゆーミラクルわ
ちょっとだけドキドキするっちゃ←





とりあえず、
帰ったら準備にかかろう。





あ、
だーいしブルーと
間違えないよーにしないとね←





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