ヒレ肉のカットが終わったら
湯葉を切ります。
はじめて見る湯葉に
ビニールみたいと^^;
グァンスくん
この上目使いになるとこが
ゴニルくんの
湯葉をカット。
ゴニルくん ほんとにキレイな手ですね~(//∇//)
手の添えかたも美しい♥
なんでも
出し汁もしっかり鼻で確認(^ω^)
仕事やツアーとかで
ボクは
日本で彼女をつくろうかな~
そんなん言うと ミルキー大喜びするよ♥
ミルキーの心を読んでるグァンスくん
ほれほれ ゴニルがこういってるよ~って
TV目線で
「だって♥」
鍋に入れる
タマゴをとくゴニルくん

喉が痛い時に 生タマゴをといて飲むそうで、
お父さんにタマゴをといてくれるようによく頼まれるとか。
喉が痛い時にタマゴ・・・
容器が熱くなってて
え?
やりません?
先生 プロだから たぶん熱いもの触っても平気でしょ。
だから あんまりやんないと思う(笑)
ゴニルくんがやると・・・
ほらほら♥
めっちゃめっちゃ
ほらほらほら~♥
でも
このしぐさ
なんやかや してるうちに
できあがり~☆
料理の出来も
料理つくるのって
こんなに楽しいもんなのか~^^
そんな思いにさせてくれる ゴニルシェフ。
いつか
ゴニルくんに 料理をつくって食べてもらたいなぁ~。
私の腕前でも 大丈夫よね、きっと
だって
ゴニルくんのお口は
安いそうだから(笑)
あ~
楽しいキャプで お腹いっぱい(笑)
おいしいゴニル☆めし
ごちそうさまでしたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
第5回のシェフは
トークと料理もマイペース。
見ている人を楽しませてくれる
魅惑のスパイスの持ち主
ゴニルシェフの登場です^^
ヒレ肉の切り方を
なぜか 包丁に刻まれてる銘柄に
教えてもらったけど
真剣に ヒレ肉を切っているゴニルくん。
(手 長くてキレイ~♥)
その姿を見て
グァンスくんから
小川先生
ほれほれ とゴニルくんの背中を
おじいさんになってるよって言われても
背の高いゴニルくんには キッチンの高さが低いよね。
ようやく かがみすぎて背中が丸まってたことに気がついて・・・
信頼感が大事ですねと
よしっ! 気合を入れ直して・・・
背筋をピンと伸ばして
軽く小芝居するゴニルシェフ。
左利きのゴニルくん^^
目に空気が入っちゃったからと
ごまかすゴニルシェフ
目線が だいぶ高いと先生。
ゴニルくん
ふ~ん ボクの高さの辺りは濁ってるんだと
「上手くはないんですけど・・・」
自分のお母さんにケチつけるゴニルくんに
小川先生のおっしゃるとおり(笑)
面と向かって
美味しくないって言われたら
言わないで
違うもんで食べられるのも ムカツクけど・・・(うちの男ども)
(T_T)
ゴニルくんのためにって
つくってるお母さんの
しかし・・・
慣れちゃってるから
口が安いって・・・・・
それにしても・・・
ヒレ肉を切るだけに
どんだけトークで楽しませてくれるのか^^
後半に続きます(笑)















































































