css06xxさんのブログ

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9月15日に行った超新星のライブにて、ユナクが軍隊に入隊することがわかりました。



ユナクは特待生の為、半年免除されるらしく、1年半で戻ってこれるみたいですがファンにとって、やっぱり1年半というのは長いです。




辛いですが、行けなかったmilkywayの皆さんのため、15日のライブレポ書きますね(*^^*)



















アンコールがからのshining☆star。

札幌公演の時みたいに、グァンスを真似てTシャツを引きちぎって肉体美…(笑)を披露したユナク。正確に言うと、筋肉の絵柄のTシャツなんですが…(笑)Tシャツの下にまたTシャツ)^o^(クク



歌い終わった後、ユナク1人Tシャツを着替えに行っててその間五人でMC。でもそこからなんか…あるなっていう気はしでした。

札幌公演の時は最後のMC、わざわざTシャツを着替えに行ったりしていなかったし、そのままの格好でMCをしていたらしいから。



shining☆starが終わってから急にメンバーが神妙な顔つきになって『みなさんに大事な話があります』とグァンス。



ユナクが着替えから戻ってきて、
『やっぱり恥ずかしい。凄いよグァンスくん(笑)』
って冗談混じりな会話をしていたけどなんだか雰囲気が違っていまっていました。






『今日はmilkywayの皆さんに大事な報告があります』

ユナクが口にしたとき、やっぱりかって思った。正直、聞くのが怖かったし、周りのmilkywayの方々も、やだ、と呟いていて私は何も言えずに、ただ喋っているユナクを見続けていました。
ユナクはなかなか切り出すことができないみたいで、

『皆さん、超新星にずっとついてきてくれますよね?』
『皆さん僕のこと好きですか?』

そうユナクが質問する度に、本題に近づいている気がして、正直耳を塞ぎたかったです。


『僕はみんなよりお兄ちゃんで韓国人だから…。昨日韓国の事務所からメールが来て報告がありました。……僕ユナクは10月の末にですね、軍隊に入隊することになりました』








泣き崩れるペンの皆さん。周りからは『やだ』という声がたくさんでした。

これこそ絶対サプライズでしょってそう自分に言い聞かせていたので最初は全然涙がでなかったんですが、ユナクの話を聞いて、メンバーが泣いているのをみて、本当のことなんだって思ったら涙が止まらなかったです。




『いきなりだし、僕も凄く悲しいですけど、韓国人はみんな行くことだから、みんなも理解してくれますよね?』



ペンやメンバーが泣いている中、ユナクは1人気丈に話し、真っ直ぐ前を向き、笑顔でペン全員を見渡しながら話をしていました。


『明日の新聞で記事になります。でもその前に、僕の口から直接言った方がいいと、メンバーと相談して決めました。』








しゃがみこんで右膝をつき、顔を手で覆って泣き崩れるソンモ。肩を震わせて、ヒクヒクと声を鳴らしていました。


ソンジェはずっとユナクの肩を抱き、上を向いていました。


グァンスは目を堪えて耐えていたけれど、目には涙が溜まっていたし、目が赤かった気がします。


ずっと下を向いたままのジヒョク。だからでんな様子かはわからなかったけど、悲しそうな表情のまま下を向き何かを考えているような感じでした。


ゴニルはユナクが話を始めた瞬間に涙が溢れ、私たちに背を向けて、手で何度も涙を拭いていました。














『これで終わりじゃないからね。まだライブはあるし。これからもメンバー達と走って、死ぬまで一緒に行くから』


と、泣き出したペンやメンバーを慰めるように笑顔で語るユナク。


『元気に行ってきます』
その言葉が胸にきて、一気に涙が溢れました。
ここでアンコール最後の曲。日本デビュー曲「キミだけをずっと」。

前奏が始まるとすぐユナクは私たちに背を向けました。きっと今まで我慢していた涙とか、自分の想いとかが一気に溢れてしまったんだと思います。

そんなユナクを見て、ソンジェが優しくバグ。ゴニル、ジヒョク、ソンモ、グァンスの順に抱き合いました。
その時にゴニルが『ユナクさん行かないで…』と声を詰まらせ、涙をボロボロと流していました。そしてソンジェのパート。


泣きながらだったから、時々声が震えたり、歌えなかったりでただ曲だけが流れているだけの場面もありました。ユナクも涙で自分のパートが歌えませんでした。







その場面が今でも頭に流れ続けています。
今でも、誰かが辛いときはこうしてメンバー同士助け合いここまできた。いつも一緒だった6人が、1人欠けてしまうのは本当に辛いことで、そう考えると私たちが思っている以上にメンバーは悲しくて辛いんだと思います。

今まで二回も軍隊に入隊しろとの声があったらしいです。だけどユナクは、超新星という大切な仲間と、私たちmilkywayの為に、二回ともパスをしたそうです。

それを聞いてユナクに守られるのではなく、ユナクを守る、超新星を守るファンクラブmilkywayになりたい。そう思いました。だから泣いている場合じゃなくて、動く時。こうゆう時にmilkywayが立ち止まっていたらダメだと思うんです。事実を受け止め、ユナクが不安がらないよう、笑顔が消えないよう、笑って送り出す。それが今一番必要なことだと思います。

だから皆さん。Twitterやブログなどでの病みツイや記事はやめましょう?ユナクが見たら悲しんでしまうから。
『ずっと待ってるよ』とか
『居場所を守ってるから』とか
そういう言葉を伝えて、笑顔で送り出しましょう。

どのファンクラブよりもメンバーと繋がってるmilkywayだもん、大丈夫。
























曲の後半にはなんとかユナクは持ち直して、泣いてラップが出来なくなったゴニルとグァンスの代わりに、ユナクが歌い、
『俺ラッパーじゃねえよー』
と冗談をゆう場面もありました。


歌い終わるとメンバー1人ずつコメントをして、最初にゴニルが
『皆さん、僕ら超新星を守ってください…』
と泣きながら深く頭を下げて、グァンスは
『ユナク君はさよならじゃなくて、行ってきますだから、僕ら超新星、スタッフさん、milkyway、ファンの皆さんは超新星ファミリーです。永遠に一緒に行くから応援してください。』
と涙ながらに言っていました。

ソンモは
『超新星と一緒にユナクを待っていましょう』
と俯いて涙を溢していました。


『メンバーが僕の為に泣いてくれて感動しました。楽しいコンサートの最後にこういう話で申し訳ないです。今、グァンスが言った通り、“さよなら”じゃないから。戻ってきたらまだ6人で皆さんの前に立ちたいと思います。今日は皆さんの笑顔が見られて幸せです』

と挨拶をし、会場からはユナクコールが。


一旦はバイバイと、メンバーと一緒にはけたのですが、ソンジェがユナクを舞台に押しもどし、照れながらも最後は1人ステージに立ったユナク。

でもこの時も皆を心配させたくなくて、泣く私たちを元気づけてあげようとしてくれていたんだと思います。


『皆さん。僕が行っても超新星は続きますので、大丈夫ですよね?守ってくれますよね?』

会場のペンさんからは、
“ユナクファイティン”や
“ユナクいってらっしゃい”
などの声がありました。




『聞けば休み多くなるみたいじゃん?なんか嬉しいじゃん?……みんな坊主のユナク見たいでしょ?僕ずっとこんな髪の毛だから、どんな形になるかわからないでしょ?でも、7年間ずっとやってないんで……(笑)坊主になったらファンが少なくなるかも(笑)』

『軍隊は芸能人だから特別というのはないんですよ。僕も全然平気で行ってきますので、皆さんも待っていてくたさい。あ!他のグループに行っちゃダメだよ(笑)』






最後にずっとユナクは笑顔でした。
話が終わると会場からは拍手が。ユナクも嬉しそうに笑うと、舞台までソンジェが迎えにきて二人で肩を組み手を振ってはけていきました。




















一番泣きたいはずのユナクが、ペンに自然に振る舞う姿があまりにも切なすぎて、そしてあまりにも突然すぎる報告。あと1ヶ月しかない。早すぎですよね。

ライブの最後、ソンモがユナクと場所を移動させていました。『なんだよ~~』とユナクは行ってましたが、移動させたのはそこにユナクペンがいたからかもしれないですね。本当かどうかはわかりませんが。





帰るとき、会場で座り込み、泣くユナクペンの方や、友達に支えられながら顔をタオルで覆い、泣くペンの方がたくさんいました。それをみて私も涙がでそうになりました。辛いですね…


だけど、時間はかかってもユナクのあの笑顔と、辛い中でも私たちに直接伝えたかったという優しさを忘れず、私たちも前に進まないと。

超新星というユナクの居場所を私たちが守らないと。
二年後ユナクが安心して戻って来られるように。




















ここまで読んで頂いてありがとうございました。






















2011.8/13
日本デビュー二周年記念イベントに出演した生番組での初コメント


“超新星の宝物は?”

『僕はmilkywayっていう僕たちのファンクラブなんですけど、凄くmilkywayの皆さんが宝物です。今日も二周年記念イベントをしたんですけど、皆さんがたくさ来ていただいて凄く嬉しかったし、ずっと一緒にいてね』














ユナク、サランへ。














また、ライブ中のMCの時は名前を呼ぶのをやめましょう。後方席の方に聞こえなくなってしまうし、メンバーが話をしている最中に呼ぶ行動は話を聞いていない事と同じです。話を聞くときは静かに聞いて、歌の時は盛り上がって、メリハリをつけましょう。




ライブ中のうちわの使い方も、肩から上に上げないでください。髪型もお団子や高い位置でのポニーテール等はやめてください。後ろの方が見えにくくなってしまいます。
誰だって目立ちたいし、気づいてもらいたい、そういう気持ちはわかります。

☆くんたちや他のMilkywayさんの事を考えて気持ちの良いライブにしませんか?

まだこれからライブに参戦すれ方がまだまだたくさんいると思います。ペンの皆さんでマナーを守って、全公演が終わったあと、超新星もMillywayもみんなが最高だったと感じられるようなライブを作りあげましょう!




これを読んで読んで、1人でも多くの人が共感し気を付け、“良い感染”が出来る事願っています…






20110904


超新星ファンのたくさんの方に見ていただきたいです。最後まで読んで、共感していただけたらこの内容を回して欲しいです。超新星のために、milkywayのためによろしくお願いします。



この間三周年を迎えて、Milkywayファンクラブ会員数も着実に増え、嬉しい反面、残念なことにペンのマナーの悪さが目立ちます。
ツアー“make it”も始まり、札幌と仙台を終え、参加した方のブログを呼んでいると、本当に楽しい時間だったんだなと感じる事ができます。


しかし、それと同じくらいたくさんのファンの方の苦情の声も耳にしました。




ライブハウスは立ち見で、見る場所も決まってないので、より前で6人を見たいという気持ちはわかりますが、整理番号を無視して入場したり、入場してから無理矢理前に割り込もうとする行動は周りの方の迷惑になります。自分中心な考えはやめてください。周りに気をつかう心がけをもってください。



・追っかけ


仙台のライブ後、6人が車に乗って帰った後、ペンの方がタクシーであとを追いかけた。というのを聞きました。キツイことを言うかもしれませんが、同じMilkywayとして恥ずかしいです。

私たちの前でいつも笑顔でいてくれて優しく大切にしてくれる6人。だからこそプライベートくらいゆっくり過ごさせてあげましょう。出、入り待ちも同じです。彼らの負担にしかなりません。それに近隣の方々にも多大な迷惑がかかります。やめてください。



そして今回のライブで自分の持っていたタオルを舞台上に投げてメンバーに取らせる、と言う行動です。興奮してしまう気持ちはわかりますが、最低限のマナー・ルールは守ってください。



☆くんたちは優しいから、そういうことがあっても表情や態度には出さずにいてくれるのだと思います。彼らにそういう事をさせてしまっていることに気づいてください。



そのような事が続けば、タオル等の持ち込みも禁止になってしまうかもしれません。





2へ続く