sakayan
http://profile.ameba.jp/receive-warm/ は、残念ながらカルトです。
sakayan
http://profile.ameba.jp/receive-warm/ がブログで記述されている神さまも
キリストも聖霊も
ミカエルもガブリエルも
キリスト教(カトリック、聖公会、プロテスタント)の
神さまでもキリストでも聖霊でも天使でもありません、
神さま、キリスト、聖霊が sakayanに語ったことを
ブログで書いているとのことですが、内容はお粗末、
何を言っているのか分からない。
はっきり言って精神異常者のブログです。
神を冒涜しています。
sakayanのブログhttp://profile.ameba.jp/receive-warm/ を紹介しますね。
いいですか皆様、sakayanにはかかわらない
ことです。
くれぐれもお気をつけ下さい。
輪廻転生
http://ameblo.jp/receive-warm/entry-10328489635.html
キリスト教の教えにに輪廻転生などありません。
以下sakayanの記事です。
一二社通りは、道路で車と大勢の人の通る所です。
N、S2丁目13番地7は、人間社会のことではなく、主イエス、キリストさま
が、用意をした場所であると仮定しますと納得ができます。
「父の名前は、N、H。
今は、生れ変わって、C、K。5歳です」
輪廻転生のことを言ったのです。
人間は死んでも、また、生れ変わっている魂もいると言ったのです。
世界には、生まれる前の過去を覚えている人は何人もいるのです。
ほとんどは、母体にいる小さな生命は、過去のことは覚えていないのです。
母体にいる小さな生命は、知識も最初から始まるようになっているので、母
が聞く声や音楽などの音に反応をするのです。
すべての生命も神さまがつくったのです。
「母はN、Y。
K教の信者です。
どうか、教会で、どうぞ、お祈りをしてください」
霊は、母の信じているK教とは、どんな教えか知っているのです。
以前は人間だったのです。
自殺をしたので、じばく霊になったと言うのです。
霊になっているので、死んでからの世界のことを知っているのです。
今いる所は、天国でなく地獄にいるので人間になりたいと言っているのです。
父は、生れ変わって、C、Kという、5歳の子供になっているのを知っていま
すので、父のように生れ変わりたいと思っているのです。
もう一度、人間になってやり直したい。
そして、今度は、自殺などしないで、人間になりたいと言っているのです。
どちらをとるか、一人にしなさい
http://ameblo.jp/receive-warm/entry-10350123766.html
キリストをとるか、霊?を取るかで霊をとられたそうです。
以下、sakayanの記事です。
夜。
アパート近くの公園に行ったときです。
体に少量の電流を流したとき、しびれますが、霊に、
そんな感じにされたのです。
痛くはありません。
アパートに戻ろうと歩いていますと
「N、Yさまをとるか、
主イエス、キリストさまをとるか、
ひとりにしなさい」
と言うのです。
どちらかと、いっても困ってしまいました。
霊のN、Yさまは、いつも一緒にいて、いろんな事を教
えてくださいました。
今は、離れてほしいと願うよりも、いつも一緒にいて
もらいたいと思っているのです。
また、主イエス、キリストさまは、皆が必要としています。
永遠の命をもらうことができるのも、主イエス、キリスト
さまがいるからです。
しかし、どちらにしてよいのか、悩んでから霊のN、Y
さまを選んだのです。
*イエス、キリストさまは、神はわたしたちの内に住ま
せた霊をねたむほどに愛しておられると聖書に書いてある
と言われています。
世界一のお金持ちにしてあげます
http://ameblo.jp/receive-warm/entry-10350734339.html
街中で素っ裸になったそうですよ。
以下、sakayanの記事です。
主イエス、キリストさまに頼みました。
「主イエス、キリストさま、お金持ちになりたいのです」
「よいでしょう。
しかし、条件があります。
今から24時間、人通りの多い所に行って裸になりなさい。
そうしたら、世界一のお金持ちにしてあげます」
夜中の2時ごろです。
1日だけ我慢をしたら、世界一のお金持ちになれると思い、
裸になってもよい所を探しながら歩きました。
人通りの多い所といえば、この近くでは駅か商店街か、
その近くです。
JR、東神奈川駅、西口に行ったのです。
駅が開けば1日に何千人の出入りがあります。
駅から、100メートルぐらい離れた、裏通りにアパート
がありました。
近くで、何も考えずに誰もいないのを確認して衣服を脱ぎ、
生れたままの姿になって、道路の隅に仰向けになったのです。
誰かいたら恥ずかしくて、できなかったでしょう。
体は、菊名のコンビニエンスであったように、主イエス、
キリストさまの光で、全身を包まれていたのです。
とても、心地がよくて、ずーと、この光に包んでもらい
たいと思っていました。
菊名であったときと違うのは、心より喜びは沸いてき
ませんでした。
この頃は、町の中を裸で歩いている人が補導されたことが
2,3回ニュースでながれていました。
こんなことも。
http://ameblo.jp/receive-warm/entry-10350843841.html
以下、sakayanの記事です。
5分ぐらいたったでしょうか。
誰かが、警察に電話を入れたのでしょう。
2台のパトカーに、5,6人の警察官が乗ってきたのです。
2人の警察官が、Sの体を毛布で包むようにして、パトカー
に乗せようとしたときです。
「あなたに触った人は、皆、石にしてしまいます」
警察の人たちは、誰も知らないのです。
東神奈川駅から歩いて、5分ぐらいの所にある警察署に
パトカーで行ったのです。
警察官たちが、パトカーから体を毛布で包んで、警察署
の中に連れていき床に、寝かしたのです。
体は、まだ、主イエス、キリストさまの光で暖かく包
まれていました。
警察官のひとりが、仲間に言いました。
「宗教か、何かをしているのだろう」
住所、氏名を聞こうとはせず出ていきました。
何分か、仰向けになっていました。
衣服は、近くに置いてましたので着ると、主イエス、
キリストさまの光は消えてしまい、何も感じることが
できなくなったのです。
これからもsakayanの記事を公開していきます。
sakayanさんの言っている神さま、キリスト、聖霊、
天使などは、キリスト教会とは無縁です。
カトリックでも聖公会でもプロテスタントでもありません。
ただの「おつむ」のおかしい人の「想像」です。
哀れです。