人は飢えよりも、誰からも愛されない孤独が一番の苦しみだと思います。
おはようございます![]()
若い頃はこんな事、思いもしなかったぁ~![]()
最近、思うこと![]()
「必要とされていない、愛されていない、
気にかけてもらえない、
皆から忘れられている……
こんな思いこそが、
飢えよりもずっと過酷なこと、
何も食べるものがない人よりも
ずっと苦しい飢えだと思うのです。」
歳をとってきたんですね![]()
御年40歳です!笑
今日は、十日戎ですね!
遅めの~おはようございます 今日は1月10日、十日戎です。 商売繁盛の笹を買いに行かなくては ※十日戎 |
毎年1月10日は十日戎といわれこの日を本戎、 前日を宵戎、翌日を残り福と称し三日を 祭礼の日としています。 「戎(恵比寿)」様は、「七福神」の中の一人で、 釣り竿と鯛を両手に持ってほほえんでいる神様です。 遠くの海からやってきて 人々をしあわせにする神様だといわれ、 漁業の神、商売繁盛の神、 福の神として親しまれています。 この祭礼では、枝先に縁起物を飾った 「笹」を売り賑わいます。 その「笹」を売るときのかけ声が、 かの有名な「商売繁盛、笹もってこい」なのです。
十日戎というのは東京の人には馴染みが薄く、 西日本の行事のようです。 東京にはエビス神社が30社もありませんが 兵庫県や京都府は200社以上、 広島県に至っては400社を超えるそうです。 最も賑やかな大阪の今宮神社の十日戎。 宵戎、戎、残り戎の3日間で訪れる人は100万人と言います。 |

