もーあと3日で2014年終わる。
今年はいろんなことが
ありすぎてありすぎてありすぎて。
社会人になった年でもあり、
進化した年でもありました。
でも周りにいる人はやっぱり
変わらなかった。
感謝。
心から感謝。
変わってないといえば、
何も変わってない年でもあった。
そして目標がはっきりした
年でもあった。
いくらお金が欲しくても
いくら給料が安くても、
やりたいことは変わらなかった。
やりたいことを捨ててまで
お金なんていらない。
これで成功することが
私の目標であり、夢だった。
きっときっと先は長い。
そんな私の夢を前から知ってる
人はいて、
いつも応援してくれたり、
試験受かったら思いっきり
喜んでくれたり、
たくさんの愛に包まれたからこそ、
何事もなくやっと1年たった。
そしてこの仕事に対し、
反対する人は誰もいなかった。
最近は接客が楽しい。
たくさん入れるようになったから
すっごく楽しくなった。
バイトとは違う接客。
バイトとは重さが違う接客。
そしてこの前誰にも見られない
ように泣いた。
仕事中に泣くなんてばかだと
思ったけど悔しすぎて涙は
つぎからつぎえと勝手に出てきた。
怒られたわけでもない。
Missしたわけでもない。
ただ自分に腹が立って、、、
ある韓国人のお客様。
韓国人は誰もが知っている通り
思ったことなんでも言う。
そして私は冷え性で手が暖かいことは
かなり珍しい。
マネージャーの指名のお客様
だからヘルプで入ってた。
そしてマネージャーはいつも
手は暖かい。
私がヘルプに入ると触るたんびに
冷たいと言われた。
その時はしょーがないじゃん。
なんて思ってた、イラつきながら。
でもあまりに言われたから
自分の手に熱いお湯をかけた。
手が真っ赤になっても温めなきゃ
ってお湯をかけ続けた。
そしたら言われなくなった。
でも数十分もたてば冷え性は
すぐに冷たくなってまた言われる。
マネージャーの手暖かくて気持ちい
と嫌味かと思いながらヘルプは続けた
寝てるから余計に敏感なのだろう。
私のヘルプもあと一仕事の時
また冷たいとたくさん言われ、
終わったと同時に涙がわんさか。
なんで泣いてるか自分でも
わからずにいた。
火傷寸前まで必死にお湯をかけても
どんなに頑張っても温まらない
自分の体にムカついたんだろう。
どーしたら温まるかな?って
心配してくれるスタッフの言葉ですら
イライラしてしまった。
こんな弱い人間だと思ってなかった。
それから冷たい飲み物はやめた。
喉が渇いたらホットを飲む。
飲んでる気にならないけど
我慢して冷え性直す努力をし始めた。
頑張って良かったと思えるまで。
2015年さらに磨きあげようと思う。
2年目新たなるスタート。