というわけで小説書きます!
この小説はフィクションですので。
あと動物探偵の動物達は喋れる設定ですのでご了承ください
それではSTART!
・・・あなたは動物専門の探偵を知っていますか?
困っている動物達を助けたり
事件を解決したり
とにかく動物だけの探偵なのです
そしてそこにある有名な動物探偵の人がいました
・・・このお話はその探偵が有名になる少し前のお話です
ある夜のこと
山の奥にひっそりたたずむ家があった。
その家はある動物探偵の家だった。
「私の子供を助けてください!お願いします!」
第一章「すべてのはじまり」
「どうしたんだねこんな夜に 柴犬くん」
「子供が・・・子供がいなくなっているんです!」
「用を足しに行ったんじゃないのか?」
「近くにはいないんです!」
「君の名前は?」
「ユウタです」
この犬の名前はユウタ。
柴犬のオスだ。
「仕方が無い。探してやるか」
「あ・・・ありがとうございます!」
「君の寝床は?」
「あの草原です」
顔を向けた方が寝床らしい
といってもあんま分かんないよなー・・・
犬だし。
「分かった。探してみよう」
2
ずっと見て回ったが見つからない
・・・といってもやめるわけにもいかない。
そうだ!このブログを見てるみんな!君たちの知恵を貸してくれ!コメントから
思いついたことをどんどん私の聞かせてくれ!
メールからでもOKだぞ
メールアドレス・・・csdrr1192002@yahoo.co.jp
というわけでよろしくな!
んじゃ、また明日!!
