アルバム発売が近づいてきて、連日忙しいでしょうねJO1
ホント、無理だろうけど、無理せずに
そう願っております。
さて、残る3人のメンバーの占い解釈を繰り広げようと思います。
以降は、占いによる妄想話が苦手な方はすみません。
鶴房 汐恩くん(シオンちゃんと以降呼ばせて下さい)
左はカップの8の正位置
右はシオンちゃんのパーソナルナンバー7から導き出される戦車のカード
どちらも、うん、納得!と思えるカードです。
プデュ中、そしてデビュー当初こそ「永遠の反抗期」というキャッチフレーズの中で
窮屈そうに見える時もありました。
でも、最近のシオンちゃんは、本当の素のままが見えてくる。
韓国で練習生をしていたという、そこに囚われている部分もあったような気がします。
ステージに立って、たくさんのお客様の前でパフォーマンスをするという夢が
昨年末の方でようやく叶い、そこで一区切り付いたのではないかな?
10代の頃の挫折、苦い経験は、もう過去のこととして振り返らない。
そして、グループとしても、デビューしてから初めての有観客ライブを行うまでの約2年。
念願のライブを行ったことで、グル―プとしても個としても一区切りついて、新たなるステージへ。
戦車のカードが示すように、次なる目標を掲げたら突進していくぞ!そういうエネルギーのある子だと思います。
停滞している空気が漂っても、彼が動けば一変するではないかな?
最近では、長男キャラとして、グループを後ろからどっしりと支えるような身構えも見せています。
頼もしいですよね。
続いて
豆原 一成くん(以降は豆ちゃんと呼びます)
左はペンタクルの5の逆位置
右は豆ちゃんのパーソナルナンバー3に対応する女帝カード
JO1には女帝が3人いるのですよね!
まあ、華やかになりますね
ペンタクルの5が正位置で出てしまったら……
でも逆位置なので、前向きに捉えられます。良かった!
映画「未完成」で語ってましたよね。
デビューした頃の、グループ内のギクシャクした空気、そしてコロナ禍による活動制限。
「こんなはずじゃなかった」
最年少の豆ちゃんが、そう言葉にすることに、ずしっと重みを感じました。
豆ちゃんは今月、節目の二十歳を迎えますので、そこで深掘りしてみたいかなと思います。
グループとしても個としても、困難な状況は一先ず脱したよと、カードを見る限りは読み取れます。
そうであるなら、JAMも一安心です。
最後はリーダー、五十音順でも最後になるのは偶然か必然か?
與那城 奨くん(以降はヨナさんと呼びます)
左は死のカードの正位置
右はパーソナルナンバー5に対応するカード司祭カード
このカードの出方も納得!なんですよね。
区切りはついた次なるステージへと。
リーダーがそういうなら、間違いない、現状は取り巻く環境もそうなのだろうと。
死のカードが出たヨナさんと、運命の車輪が出たJO1の現状と、純喜くん個人と。
繋がるものを感じます。
そして、納得の司祭カード、JO1の強みはリーダーのヨナさんの存在。
ヨナさんも芸能界ではなくとも、どこででも成功しただろうし、むしろ芸能界ではない方が…とも思える人。
でも、険しい道を進んできてくれた人。
日々、アイドルやってくれてありがとうと感謝したくなる、そういう人です。
個々で見ていくと、今回は大きく二手に分かれていると思います。
ちょっと休息が必要かも?
と深層心理で訴えかけているかなと思うもの
区切りはついた!
未来へと向かっている暗示のもの
改めて全体を再度見直すと
すごく信ぴょう性を帯びている気がするな~と。
新月の日に占うと、やはり不思議な力が働くようです。
また数か月後に、改めて「JO1今どんな感じ?」ってカードに聞いてみると
かなり違う答えが導き出されるかもしれません。
日々、状況は変わり、心情も移ろう。
さて、この占い結果で予測した
ツアーはあるのか?
期待しておきましょう![]()
そして、16日は満月でしたので新たに占ってみました。
JAMちゃんにとっては複雑な思いの方も多いかもしれませんが
INIが今後どのような活動をするのかな?
ということと
昨日デビューした韓国のボーイズグループ
TNXについて
TNXは……カードに聞いてみたくて仕方がなかったのですよね
デビュー前から色々あり過ぎちゃったので。
カードに聞いてみた結果は、また後日![]()







