あぶない、あぶない
ほんまにまたらいしゅ~になってまう
そろそろ続編をば
前回からの続きですぞ
大疲れのおねぇ
とキムコ
とキムコ今夜は早く寝るぞ~
と思いながらも
赤風
との車内トークが炸裂。
爆笑
の連続をしながらも、そろそろ帰らんとな~なんて話をしていたとき。
キムコの携帯が鳴る
“えぇ
無理やわ~、大阪にいるもん”
なにか、お困りでしょうか

おねぇのアンテナ、ぴ~ん
思わず
ええよ、おねぇが行ったる


なんのことか全くわかってません。
でもアンテナぴ~ん
やからね。
しゃあないね
電話中に赤風はそろ~
っと出ていきまして。
赤風、なかなか気がきくやん
電話終了後、即効で地元へ
道中詳細を聞く。
なんや大変なことが起きてるで
いつもは1時間半くらいかかる道程を
1時間で着いちゃった



地元ファミレスに到着したうちら。
降りてきて~って電話したら、眠そうな女子一人
終電近い電車に乗って、
寝てしまって、
30分以上経ったとき。
うちらの最寄り駅の隣の駅で降りた女子。。。
タクシーだときっとうちまで2万位かかる田舎町に女子一人。。。
真っ暗な眠った町に女子一人。。。
おねぇとの面識、1度。
うちのお客様。
泊めたる


そんなこんなで女子3人お泊り会とあいなりました
キムコ
は
まで5分ですけど、なにか
まで5分ですけど、なにかところでさ、
ファミレスで1時間待ってさ、
何もオーダーせずに出てきたお茶だけ飲んでさようならって
ど~なの~






あなたのその度胸に“乾杯”
