特別なホルミシスシートを使用しています
最近、当店では特別なホルミシスシートを使用しています。
ホルミシスシートとは、寝ている間に「ホルミシス効果」を得られるとされ、疲労回復や免疫力アップが期待できるシートです。
当店のホルミシスシートはその辺のホルミシスシートとは別格で、
新潟大学名誉教授を務めた世界的免疫学者の安保徹医学博士が監修した
かなり効果の高いホルミシスシートです。
ここでは書けませんが〇〇が入っております。
ここ では言えませんが、すごいものが入っているということです。
その辺の数万円のホルミシスシーツなどとは比較にならないものです。
それを施術中にお客様にかけたりしています。
私は少しでも早くお客様のお身体の状態が良くなればと思い、
色々なことをやっています。
ホルミシスシートもそのうちの一つです。
当店のお客様に元気になってもらうことが一番嬉しいです。
だから色々なことをやっています。
ホルミシスシートをかけてほしい方は遠慮なくお声かけください。
一般的なホルミシスシートとは比べ物になりませんから
敏感な人や感じやすい人ならすぐにわかるはずです。
感じにくい方や鈍感タイプの方でも効果はもちろんあります。
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慢性的な不調は改善できる
夜眠れない
朝起きれない
慢性的に感じる身体の不調
ずっと続く倦怠感
よく腰が痛くなる
よく頭痛がある
生理痛がひどい
生理不順がある
妊活してるが妊娠しない
原因がわからない体調不良がある
5年以上つらいコリや痛みがある
よく寝たのに疲れが抜けない
季節の変わり目や雨の日は頭痛やだるさに悩まされる
ぎっくり腰を繰り返したり、神経痛が長引いている
身体だけでなく気持ちもスッキリしたい
自律神経の乱れによる不眠・イライラ・気分の落ち込み
冷えやむくみがつらい
左側だけよく不調が出る
右側だけよく不調が出る
こういう方は多いですよね。
こういう病院では治らないような慢性的な不調も体質を改善したらなくなっていきます。
実際、当店に通っていくうちに頻繁にあった頭痛が出なくなった・頭痛の頻度が減ってきた
よく眠れるようになった
毎日疲れていたのに倦怠感を感じなくなってきた
ひどかった生理痛の痛みがなくなった
妊娠できなかったのに元気な赤ちゃんが産まれた
頻繁にあっためまいが出なくなった
というような方は多いです。
余命数カ月と言われていたステージ4のが〇の方が
当店に6年通っていただいています。
経済的に余裕のない方のため、通う頻度は少ないけど
それでも真面目に通われています。
余命を過ぎてもずっと生きているその方にお医者さんは
「普通はもう亡くなっている」
「奇跡としか思えない」
などと言っているそうです。
この方は本当に経済的に余裕のない方ですので、
病院の治療を何もされていませんし、他にどこかに通うことなどもしていません。
お財布に無理のない範囲で通っていただいているから元気なのかなと思います。
通える範囲で通うというのはとても大切なことだと思います。
もちろん、この先はどうなるかはわかりませんが、精一杯のサポートは当店でもさせていただけたらと思っています。
何が言いたかったのかというと継続は力ということです。
好転反応が出たからやめる(施術を受けた後に不快な反応が出たなど)
好転反応は身体が治そうとする時に出る不快な反応です。
効果を感じるけど劇的ではなくゆっくりだからもっと早く治る方法を模索したいからやめる
一回で効果を感じないからやめる
みたいな方もいますが、
好転反応が出ても
体が健康な状態へと回復していく過程で一時的に現れる体調不良だから信じて続ける
劇的ではなくゆっくりの変化であっても
続ける人は続けます。
一回で効果を感じなくても、ある程度は続けるという方は多いです。
長年色々な方のお身体の変化を見ていますからわかりますが、
来なくなった方でもこのまま続けていたらきっとかなり良くなってだろうなって思う方はけっこういます。
高齢なのに定期的にメンテナンスで来店してるから病気知らずで若者にも負けないぐらい元気という方も多いですし、
どこに行っても改善しないような不調が改善することも珍しくありません。
当店にはパーキンソンの方もたくさんご来店されます。
パーキンソンの原因の一つに農薬や殺虫剤などの化学物質や水銀・アルミニウムなどがあります。
ですから可能なら無農薬野菜を選んでいただいたり、重曹などで野菜の農薬を軽減していただいたりします。
マグロなどの大型魚も水銀のリスクがあるため、避けます。
マイコトキシン(カビ毒)も原因の一つを言われているため、コーヒーも控えていただいています。
これらがパーキンソンの方が意識する食事では
最重要項目になります。
その他にも添加物・白砂糖・小麦粉・植物油・加工食品などは控えた方が良いですが、
農薬・水銀などの重金属・マイコトキシン(カビ毒)がもっとも気をつけた方が良いことです。
何を食べたら良いのか?
むくな豆を食べる
むくな豆はパーキンソン病の治療薬であるL-ドーパ(レボドパ)を天然成分として4〜5%含むマメ科植物で、運動機能改善の補助として注目されています。脳内のドーパミン不足を補い、抗うつ作用や身体の動きをサポートする可能性が報告されています。
本わさびを食べる
本わさびに含まれる成分「ヘキサラファン(6-MSITC)」は、高い抗酸化作用を持ち、脳の神経細胞を保護して活性酸素の発生を抑えることで、パーキンソン病や認知症などの神経変性疾患の予防・改善に寄与する可能性が研究されています。すりおろした生の本わさびが最も効率的にこの成分を摂取できます。
他にもパーキンソンの方にお勧めのものはいくつかありますが、たくさん書いてもできない方が多いため、この辺で終わりにさせていただきます。
食事療法することでパーキンソンの進行を遅らせたり、当店の施術の効果を高めたりなど良い結果に繋がりやすいため、
できる範囲で食事も意識されることをお勧めします。
食事療法できない方はできないなりのやり方もありますが、できる方はやった方が良いです。
パーキンソンなどの脳の問題のお客様の来店もありますが、そういう方には施術だけでなく
こういう食事など生活習慣のアドバイスもさせていただいています。
こういう大変なお悩みがある方は一回だけ来店するのではなく、継続的にご来店することをお勧めいたします。
この内容は意見が分かれることが多く、
とても難しい問題のため、記事にするのは控えていましたが、
重い腰を上げて執筆することにしました。
米油は残留農薬が多い
オリーブオイルは偽物が多い
ココナッツオイルは身体を冷やす
一体何を使えば良いのか?
紅花油、キャノーラ油、コーン油、ごま油などはオメガ6脂肪酸を多く含む油
オメガ6は現代の食生活では多くの加工食品や揚げ物に含まれるため過剰摂取になっている人が多く、過剰摂取に注意です。
オメガ9のオレイン酸を含むオリーブオイルと米油の方がまだましとされているが、オリーブオイルと米油にも問題点があります。
ココナッツオイルは酸化に強く身体に良いというイメージがあるがここにも問題点があります。
米油は残留農薬(ネオニコ)が多いし、溶剤であるヘキサンを使用している米油が多い
オリーブオイルは偽物が多い
ココナッツオイルは陰性の油で南国の油だから身体を冷やすため、日本人には合いにくい(冬に使用するのは控えた方が良い)
ココナッツオイルは波動測定などすると合わないと表示される方がほとんどです。
更に植物油は体内でアルデヒド(毒物)に変わります。
米油を使っている人が目油をラードに変えたら手の湿疹がなくなったという体験談があったり、ココナッツオイルは波動測定すると合わないとなる人が多かったりするし、
油選びは難しいですよね。
オメガ3脂肪酸は健康に良いとされているが、多価不飽和脂肪酸(PUFA)と呼ばれ、非常に酸化しやすい油です。
亜麻仁油などは店頭に並べられる時点ですでに酸化が進んでいると言われています。
健康に良い油でも、酸化している油は逆に健康に悪くなります。
フィッシュオイルのサプリは酸化してることが多いため、お勧めしません。
プーファ・フリーという健康法もあります。
ではどうすれば良いのか?
遮光瓶に入った圧搾法のアボカドオイルかオリーブオイルを少量使う
グラスフェッドのギーやグラスフェッドのバターを少量使う
お勧めのオリーブオイル
アルチェネロ
有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル ドルチェ
お勧めのアボガドオイル
(グローブ) アボカドオイル エクストラバージン
などを少量使う
お勧めなのはグラスフェッドのギーやグラスフェッドのバターを少量使うことです。
豚の飼育方法も微妙なため、
ラード(豚脂)はお勧めではない
ラードも使用するなら少量にする
フライパン料理を減らし、蒸し料理など油を使わない料理を増やす
そもそもの問題点として油の摂り過ぎがあります。
お菓子・加工食品・冷凍食品・ラクトアイスなど様々なところに油が使われています。
その上で炒め物や揚げ物をすると更に油を摂取してしまいます。
ただ、油は三大栄養素の一つ
脳の60%は油
ホルモン・リンパ液の成分・細胞壁の原料などは油
だから油は必要
サラダ油などの身体に悪い油が脳神経に溜まればパーキンソンやアルツハイマー病、心臓に溜まれば心筋梗塞の原因になる
身体に悪い油を避け、青魚など食べ物から身体に良い油を適量摂取することが大切です。
良い油使おうと思えばお金もかかりますし、無理のない範囲で油にも気をつけてもらえたらと思います。
煮物や蒸し料理を増やすなど油を減らすだけでもかなり変わります。
現代人は身体に悪い油を取りすぎているため、油料理を少なめにして丁度良いぐらい
そこを気をつけるだけでも全然違うし
ストレスにならない程度にできることをしてもらえたらと思います。
私は味噌汁・焼き魚・ぬか漬けなどと煮物や蒸し料理を多めにしています。
ほとんどフライパンを使わないようにしています。
フライパンを使う場合も油を使わずに料理することもあるし、滅多に油を使いません。
油が原因で様々な不調になっている人が多いため、油の摂取量を控えるように意識することは大切です。
調理油だけでなくお菓子・パン・ケーキ・ラクトアイスなど様々なところに油は入っています。
cs60東大阪健康サロンの大山です。
「良心的な値段ですね」
「先生の人柄がでてる金額だと思います」
と先日、来店されたお客様から言われました。
一般的な整体・鍼灸・マッサージと違って
当店のような特殊な治療院の場合、
当店の料金の1.5倍~2倍ぐらいが相場です。
サービスに自信がないから安くしているのではなく
私が儲け主義ではない
というのが一番の理由です。
売り込みされるのが好きな方もいますが、私自信、どこかの治療院に行ったり、何かのサービスを受けた時に売り込みが激しかったらひいてしまいます。
だから私も売り込みはしないです。
ただ、お客様の症状に合うメニューを提案したりなどはします。
どのメニューを選ぶかはお客さん次第です。
私は無理にあれもこれもしません。
納得いただいた上で施術を受けていただいています。
整形外科系の症状がある方には
cs60の85分コースなど長めのコースはお勧めです。
というのも、長めのコースだと時間的に
cs60だけでなく気功もできるからです。
予算に余裕がある方はフォトンビームもプラスするとなお良いです。
起立性調節障害の子どもさんも当店に来店されることがあります。
そういう場合はこういうことをお伝えしています。
起立性調節障害とは
思春期(小学生高学年〜中学生)に多く見られる自律神経の不調で、朝起きられない、立ちくらみ、倦怠感などが特徴の症状です。
原因
思春期の急激な身体成長に伴う自律神経のバランス乱れです。これにより起立時に血液が下半身に滞留し、脳血流が低下して朝の起床困難、めまい、倦怠感を引き起こします。精神的ストレス、生活習慣の乱れ、栄養不足などもあります。
対策
栄養不足の改善
鉄不足・ビタミンB不足・タンパク質不足の対策として
肉や魚を食べる
※肉より魚多めの方が良い
マグネシウム不足や亜鉛不足の改善
カントン水を一日かけて1L飲む(水1リットルに対して9gの天然塩を溶かして飲む)
ストレスをできるだけ減らす
低血糖や血糖値の乱高下に気をつける
高GI食品や白砂糖やオメガ6の油などを控える
菓子パン・揚げ物・カップラーメン・加工食品・ケーキなどスイーツ・お菓子・ジュースなどジャンクフードをやめる
夕方以降はカフェインを摂らない
夕食の脂っこい食事を控える
猫背・ストレートネック・顎関節症・口呼吸の改善
毎日、湯舟に浸かる
呼吸が浅い場合は深い呼吸を意識する・気がついた時に深呼吸する
長時間座りっぱなしになる場合は30分に一回立ち上がる(難しい場合は一時間に一回でも良いから立ち上がる)
寝室にスマホを置いて寝ない(寝室の電磁波対策)
首や前腕のストレッチをする
当店の施術で
猫背・ストレートネック・顎関節症・呼吸がしにくい・自律神経の乱れ
などを改善させながらご自身でもできることをしていただくことで早く改善
することが可能となります。
ただし、腰痛や肩こりと違い、こういう問題は即効で改善するものではないため、
ある程度は通ってしっかり改善することが大切です。
発達障害のお子さん・喘息のお子さん・アトピーのお子さんなど子どもさんを連れて来られる方も多いですが、
食生活などご自身でできることと当店の施術を合わせるとより早く良い結果がでます。
90歳や100歳ぐらいまで生きるとしたら40歳や50歳は半分ぐらいですよね。
この人生の後半になる40歳や50歳ぐらいから様々な不調(症状)が増えていきます。
そこで不調(症状)を放置していると不調が悪化したり、更に別の不調が増えたりします。
高齢者と呼ばれる年齢になると何種類もの薬を飲んでいる人も少なくありません。
多かったら袋いっぱい薬を処方されます。
人生の残り10年は寝たきりやかなりひどい状態で過ごす人も少なくありません。
人生の半分をそんな状態で過ごすよりも健康な状態で最後まで過ごして老衰で亡くなる方が良いですよね。
ピンピンコロリで亡くなる方が良いですよね。
私としては別に長生きしなくても良いからピンピンコロリで亡くなりたいと思います。
当店に通われている方にもそうなっていただきたいと思っています。
実際、当店でやってる施術は人間の持つ自然治癒力を引き出し、心身のバランスを整えるアプローチです。
薬ではないため、身体に優しい施術で、健康寿命を延ばしていただきたいと思っています。
40歳や50歳から増えてくる様々な不調の改善することは可能です。
年齢のせいにして諦めていた
という方には若い頃のように不調のない身体に戻っていただきたいと思います。
そして、健康的な身体を維持するために施術を受けていただけたらと思います。
そうやってピンピンコロリを目指していただけたらと思います。
病院に行っても痛み止めをもらうだけ
痛み止めは体温を下げます。
体温が下がると免疫力が下がり、病気になりやすくなります。
ですのでどうしてもという場合は痛み止めも必要でしょうが、
長年飲んでいたり、頻繁に飲むというのは問題だと思います。
痛み止めがなくても過ごせるようにしていくべきだと思います。
当店に通われて
痛み止めをやめれた
睡眠薬をやめれた
血圧の薬をやめれた
・・・
という方も少なくありません。
どうしても薬が必要な場合もあるでしょうけど、
できるだけ減らしていきたいですよね。
そういったお手伝いができたらと思います。
もちろん、薬に関しては主治医と相談して減らしていってください。
人生の残り半分を健康的に過ごすサポートができたらと思っています。
若い頃のような元気な身体を継続
吉本ばななさんの本を読んでcs60に興味を持ったという方が小児〇んのお子さんと一緒に来店されました。
cs60とは身体の細胞内のミトコンドリアを活性化させ、慢性的な肩こりや痛み、細胞間の老廃物・迷走電流(静電気)を体外へ排出し、自然治癒力を高めることを目的とした施術です。
興味がある方は受けてみてください。
親子で受けていただきました。
赤ちゃんから高齢の方までどなたでも受けていただけます。
妊婦さんでも受けられますが、必ず妊婦であることはお伝えください。
赤ちゃん・幼児などは大人よりも良い変化が出やすいため、とてもお勧めです。
一年以上定期的にご来店されているお子さんもいらっしゃいます。
メンテナンス目的で当店に通われる方は
一週間に一回
二週間に一回
一カ月に一回
二カ月に一回
など色々な方がいらっしゃいますが、何年も通われている方で特に多いのは
一カ月に一回の方です。
長く通いたい場合、これぐらいの方が無理なく続けられる方が多いという印象です。
重たい症状の方は一カ月に一回ではなかなか改善しにくいため、短い頻度で通った方が良いですがメンテナンス目的の方は月に一回程度で良いのかなと思います。
私自信も自分の健康のために月に一回か二回は施術を受けています。
「先生、自分でやるの?」
と聞かれることがありますが、自分では上手くできません。
2割か3割ぐらいしかできないイメージです。
自分が二人いたら10割できるんですけどね・・・
みなさんも定期的なメンテナンスはしておくことをお勧めいたします。
何か大きな問題が起こってから対応すると大変です。
健康な状態を維持するためにも無理なくご来店ください。
cs60東大阪健康サロンの大山です。
指が痛い
指が浮腫んでいる
へバーデンやリウマチなど関節痛
指が・・・
という悩みで来店される方もけっこういます。
指の痛みが軽減した
指が動かしやすくなった
など指に関しても嬉しい報告もいただいています。
腱鞘炎などで手首が痛い
腕が痛い
肘が痛い
という方にも当店の施術はお勧めです。
ネイリスト
美容師
トリマー
ピアニスト
など腕や指などを酷使する職業の方もたくさんご来店されています。
先日もテニス肘が痛いというトリマーのお客様の施術をさせていただきました。
一回の施術だけでも効果を感じられましたが、しっかり改善したいということで
3回ほど来店され全く痛くなくなりました。
何かに悩まれている方はお気軽 にご予約いただけたらと思います。
怒りやすい人は寿命が短い人が多い
cs60東大阪健康サロンの大山です。
忙しさや悩み・怒りは緊張を司どる「交感神経」を優位にし、ストレスホルモンを大量に分泌させます。
特に気をつけたいのは怒りです。
怒るとストレスが溜まり、交感神経が過度に優位になり、血圧が上がり、血液がドロドロになります。
怒ってばかりいると病気になりやすくなります。
腰痛も怒りが原因になっている場合もあります。
もちろん他の原因で腰痛になっている方もいます。
怒りは筋肉を緊張させ、血流を制限し、腰痛などの痛みを引き起こす原因にもなります。
怒ってばかりいると不健康になるということです。
だからといって怒りを溜め込んでいるのもよくありません。
そんな場合は
イライラした気持ち・怒りを紙に書いて捨てる
瞑想
などが有効です。
そもそもイライラするのは問題です。
職場や家庭など環境が悪い
食生活が悪い
考え方・捉え方が悪い
などイライラしやすい原因があるはずです。
職場や家庭など環境が悪い場合は、
もしその環境から離れられるなら離れることです。
母親の介護で疲れてしまってイライラしているという場合は
誰か他の人に協力してもらえないか考える
などイライラの原因となってそうなことで解決できそうなことは解決します。
食生活が悪い場合もあります。
例えば
ビタミンB群
マグネシウム
亜鉛
ビタミンD
などの栄養不足です。
ビタミンB群の多い食べ物
豚肉、レバー、魚介類、卵、玄米、きのこ類など
マグネシウム・亜鉛・ビタミンD
この三つはサプリで摂取しても良いですし、食べ物を意識しても良いです。
マグネシウム
マグネシウムの多い食べ物
海藻類、魚介類、ナッツ類、豆類、穀類、野菜、にがり、天然塩など
亜鉛
亜鉛の多い食べ物
牡蠣、豚レバー、牛肉、卵、天然塩、ココア、カカオなど
ビタミンD
ビタミンDの多い食べ物
魚介類、きのこ類、卵類です。特に、鮭、さんま、いわしなど
日光浴びることも大切
白砂糖の摂りすぎ
白砂糖は様々な不調の原因になりますから
摂らない方が良いです。
黒糖などのもので代用してください。
黒糖でも量は控え目にしてください。
睡眠不足
貧血
帯電
などもイライラの原因になります。
楽しく笑って過ごすことが大切です。
いつもイライラしてる方が
当店で施術を受けて穏やかになったという事例は数えきれないぐらいあります。
子どもの癇癪がなくなった
いつもイライラしていた高齢の父が穏やかになった
身体だけでなく、心の健康にもなるため、
イライラしやすい方にも当店の施術はとてもお勧めです。