他人が幸せな現実を届けてくれるから、私は自分のわがままに集中して待っていればいい。

だから現実が甘くなる。

現実は、私に厳しくない。

現実は私に優しい。

他人も私に優しい。

オトコはエロ話ばかりと思ってた。

病院勤務の時、仕事のできる男性ナース2名の、仕事中の下ネタに私は驚いていたけど、他の女性ナースが笑ったり一緒に会話したりしていて、下ネタをオトコと話せるんだと驚いた。

下ネタを振られても、うまく回答している女性ナースに感心もしていた。

でも下ネタ、私は仕事中にイヤだった。

今の職場は男性ばかりだけど、下ネタは一切ないから、とても安心。

というより、紳士がほとんどでビックリした。

現場での実際の仕事が、ちゃんとできる優秀な人が多くて、おじさんたちもカッコよく見えた。

現場で働くのが好きな私は、現場や最前線で働くオトコも好き。

紳士なオトコはいい。

最近は売上が上がらないので、今まで避けていた飲み屋街に行っている。

客層がよくないと聞いて避けていたが、自分の波動やエネルギーや周波数が高ければ、よくないお客は乗って来ないんじゃないか❓と気付いたから。

私は丁寧な言葉遣いで対応しているので、乗った時はタメ口のようなお客さんも、降りる時には丁寧な言葉遣いになるのは嬉しい。

また酔っていたのか、疲れていたのか、車内で眠り、到着して声かけして起きたお客さんが、「ありがとう、助かった」と喜んでくれたのは、嬉しかった。私が笑顔を作ったら、お客さんもさらに笑顔になって、嬉しかった。