こんにちは

Color  Studio SENDAIです。


コロナ禍において、

価値観が変わったり

自分を見つめ直す方が

少なくないと

思います。


先日

チラッと

「パーソナルカラリスト検定」を

勉強をしてみたいと言う

お話を

お伺いしましたので

何が必要で、

どのようにしたら良いのか

少しお話してみます。

参考にして

頂ければと

思います。



まずは

必要な物は

教本と、カラーカードです。

   3級のテキストはこちらです

     2級と1級が両方入っている教本は

     別にあります。


受験練習に必要なカードは

  こちらの157色のカードとなります。


ー教本は私は書店で購入しました。

(中身を見て興味を持ったので)

カードは教本の後ろのページに

購入申し込みが記載されてましたので、

そこで注文しました。

もちろんネットで購入出来ます。


基本的には

この2つが必要です。

他に

問題集が書店にありましたので

それを購入して

練習問題に取組む


ご自分だけで勉強するだけ

でも

受けられます。


でも、

お一人でやるのが

苦手

とその方は

おっしゃっておりましたので、

付け加えて

もし

レッスンを

ご希望でしたら


昨年

専門学校で

90分5回の

授業を

ご依頼受けたのですが

不安でしたが、

意外にも80%

合格されたと言うことで

5回でも

大丈夫🙆‍♀️

と言う事がわかりました。



もちろん

授業の他の時間も

問題集を解いて

自学に取り組んで頂けたのだと

思います。


落ちた方々は

実は「受かった」と

皆さん

確信していらっしゃったと言う事を

後に先生から伺いました。

最後まで油断は

しないで頑張って下さいね。


さて問題は経費ですよね。

ユーキャンで6ヶ月だと


51,740円

だそうです。


高い。


こんなにかけられないと

私なら思います。


高校でも検定対策は

していますが、

1年間授業をした後、

対策の時には

過去問をやってみます。

こちらは

50分3回程。


コロナ禍なので

自宅で教科書を見ながら

と言う試験を選んで

受けていますが、

(何種類か受験方法は

有ります。

詳細は協会のホームページで

ご確認ください。)



この方法ですと

90%出来ないと

落ちます。


まぁ、教科書を見ながら

やるのですから

当然と言えば当然ですが。


何がポイントになるのかと

言うと

配色です。


パーソナルカラリストの

核は

配色なので

そこで

合否が

分かれます。


配色は

やり方は教本に書いてありますが、

答えは載っていないので

ちゃんと理解していないと

間違えてしまう

と言う事に

なります。


色彩検定との

違いは

理論的に

配色方法が

決まっている

ところです。


そして

合否の分かれ道の最後は

「絶対取りたい!」

という

気持ちの問題

だと思います。


対策授業としては

「聞きたいことだけ

聞ける」

体制が

いーかなと

思うので。




90分1回

7500円

回数は何回でも必要なだけで

お引き受けします。




ご自分で勉強されて、

ここだけ聞きたいと言うところを

まとめて聞ける。

過去問など

必要そうな

問題はご用意致します。


出来れば

受ける前に

一度は教本を見てみて

頂きたいので

ご自分で教本を

買って頂きたいのですが、

もし、暇がない!

とかでしたら

言っていただけたら、

教本とカードも

ご用意は出来ます。


興味を持たれた方は


ご予約、お問い合わせはこちらから💁‍♀️💗

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