パンクの修理で結構多いのは、
「リム打ちパンク」
道路の段差を乗り上げたり、または強引に降りた時に、
リムの角でハの字型の亀裂がチューブに入るパンクです。
むやみに段差のある所を走らない~のが一番ですが、
これを極力防ぐには、
チューブには空気をちゃんと入れておくことです
(リムに当たる抵抗を少しでも弱めるためです)
バルブの種類を良く見て、ポンプが合うか確認してください
ゲージ付は空気圧が分かるので安心ですよ
「何気圧入れていいかわからない、、、、」
場合は、
あなたの愛車のタイヤサイドを見て下さい
適正数が表記されているはずです
例えば、
これはGAIANT GRAVIERのタイヤ、
MIN5.0-MAX8.5
とあります
この範囲であなたの好みで入れてください~
ご自分でチェックがメンドーな方は、
お気軽にサイクルステージマルヤスに
「空気入れて~」と
ご来店下さい
もちろん、無料です!


