サイクルステージマルヤス -5ページ目

サイクルステージマルヤス

京都二条の自転車店

パンクの修理で結構多いのは、

「リム打ちパンク」

道路の段差を乗り上げたり、または強引に降りた時に、

リムの角でハの字型の亀裂がチューブに入るパンクです。

むやみに段差のある所を走らない~のが一番ですが、

これを極力防ぐには、

チューブには空気をちゃんと入れておくことです

(リムに当たる抵抗を少しでも弱めるためです)

バルブの種類を良く見て、ポンプが合うか確認してください

ゲージ付は空気圧が分かるので安心ですよ

 

「何気圧入れていいかわからない、、、、」

場合は、

あなたの愛車のタイヤサイドを見て下さい

適正数が表記されているはずです

 

例えば、

これはGAIANT GRAVIERのタイヤ、

MIN5.0-MAX8.5

とあります

この範囲であなたの好みで入れてください~

 

ご自分でチェックがメンドーな方は、

お気軽にサイクルステージマルヤスに

「空気入れて~」と

ご来店下さい

 

もちろん、無料です!