おはよーございます!^ ^

今回は、いざGOPRO買おうと思ってるけど、何が良いかわからないって方や、どれを使った方がいいのか悩んでる人の為に細かい仕様やモデルを紹介していきます!


GoPro HERO4 Black 4K対応 
{25BF09C1-CDF5-4DB3-834E-A4EC02842551}

フルHDの4倍画素数となる4K30fpsの撮影に加え、フルHD解像度では120fps、720pモードでは240fpsのハイフレームレート撮影が可能で、高画質なスローモーション映像を記録でき、高い音質も録音できます。
プロの為の機能と性能を詰め込んだフラッグシップモデルです。このモデルは後ろにタッチディスプレイはついておりませんが、専用アクセサリーを取り付ける拡張端子を使用し、タッチディスプレイや拡張バッテリーを取り付ける事ができます!

仕様
4k 
フルHD120fps 
静止画1200万画素 
ハウジング装着時防水
スマホ対応

価格
6万4000円(税抜き)


GoPro HERO4 Silver
タッチディスプレイ搭載 
{23EBEA88-F111-48F5-858E-269437CA0DC4}
Blackのような抜群に高い性能は必要ないが、映像をフルHD60fpsなどの常用に向いた画質で、手軽に残したい人に向いたモデルです。Blackとは違い後ろにタッチディスプレイを標準しており、音質はBlackと同等モデル
仕事や趣味などに使いこなしたい人にオススメです!!

仕様
フルHD60fps
静止画1200万画素
ディスプレイ内蔵
ハウジング装着時防水
スマホ対応

価格
4万9991円(税抜)


GoPro HERO4 Session
最も小型で優れた性能、リーズナブルに入手可能

{8571FD3F-4DFA-4D52-9F72-35B94F30D82B}

GoProの歴代シリーズの中"最小"のうたい文句で登場したのが、キューブ型のSessionです。
コンパクトなボディに関わらず、フルHDを超える解像度で撮影できる十分な性能を持ち、本体だけで水深10メートルまでの防水を可能。
撮影に使うボタンは一つのみで操作性も見た目同様にシンプルです。

仕様
フルHD60fps
静止画800万画素
本体単独防水
スマホ対応

価格
2万9800円(税抜き)


GoPro HERO+LCD 
必要十分な性能に、タッチ液晶ディスプレイがプラス
{68B5D013-2F3B-4A77-8BBD-4F5E23F3E549}

HERO4シリーズの基本仕様や性能を受け継ぎながら、一般的によく使われる機能に絞る事で価格を抑えたモデルになります。
タッチディスプレイを搭載し、利用可能な動画撮影モードでは最大でフルHD60fpsと必要十分になり、スマートフォンとリモコン操作にも対応します。

仕様
フルHD60fps
静止画800万画素
ディスプレイ内蔵
一体型の防水ハウジング
スマホ対応

価格
3万9000円(税込)

GoPro HERO+ 
豊富なアクセサリーを生かして 本格撮影にも使いたい人

{C47A5417-AFDD-4BD1-9AF1-C9B8DF3D4AF8}
HERO+LCDから背面ディスプレイを除いたモデルです。それ以外の性能は変わる事なく、フルHD60fpsの滑らかな動画撮影が行え、専用の スマートフォンアプリ、リモコンからの操作も可能。
HERO+とHEROシリーズはハウジング一体型でその分コンパクトさにはやや欠けますが、高い防水性能を発揮できるというメリットがあります。

仕様
フルHD60fps
静止画800万画素
一体型防水ハウジング
スマホ対応

価格
2万9800円(税込)


GoPro HERO
最小限の機能で綺麗に
アクションや思い出を残せる入門機
{D9DE2327-8340-4305-80F1-B0A601DA80CE}

できるだけ安価でGoProを使ってみたい方にオススメの入門機になります。
動画撮影は最大でもフルHD30fpsとなりますが、動きのあまり激しくないスポーツやアクティビティ、もしくはビジネスや日常生活での利用であれば60fpsのような高いフレームレートは不要で、これで十分にまかなえます。
ただ、スマートフォンアプリやリモコンの操作に対応していないので購入する方は注意が必要です。

仕様
フルHD30fps
静止画500万画素
一体型防水ハウジング

価格
1万9500円(税込)




最新モデル


がついに出ました!HERO5ついては次の記事にてアップします。
最新モデルで多彩機能の追加等があるので是非楽しみにしててください!🤗


上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印
公式アカウントです是非チェックお願いします^ ^