こんばんは、水野です。新しい年も9日が経ちましたね。
11月24日に行われた天国タイムの原稿起こし第二弾です。
ご快諾いただきましたので、こちらに掲載させていただきます。
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サイキックアーティスト:なぎさ
ミディアム:野愛ひろみ、北陵千恵、三上善子、水野宏美
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なぎさ)何かキラキラした硬い、光るものを見せてくださっています。
何でしょうか、鏡みたいな反射するようなもの、四角か丸かそんなに大きくはないのですが、
そういうものを見せてくださって、励ましといたわりの気持ちを伝えて来てくれているように感じます。
ひろみ)あなた様の最近の変化を喜んでいるような感情が伝わってきます。
あとは和というか、調和がとれてきた、ご家族とか家庭内のことかもしれないのですけれども、
悲しみが大きかった分、それぞれがちょっと、ばらばら、基本は一つだったのですけれども、思うところがそれぞれにあって、ちょっと違う方を向いていたりとか、丸みがかってきたような。
この先のことをおっしゃっていると思うのですが、何かあなた様が考えていらっしゃることをやってみるとすごくいいね、とおっしゃっているような気がします。
千恵)前回と同じ、几帳面でまじめな男性を感じていまして、
ちょっとかぶるのですけれども、カヌーか何かに乗っていて、ご主人が舵をとってあなたのことを導いているように感じます。
あなた様が目的か何か、されようとしているのを誘導している感じを見せてくれていて。
あとは腕時計を見せてくださっていて、「これからは自分のために時を刻むんだよ。
刻んでいってください」という願いを込めているのが伝わってきます。
先ほど伝わってきたのが、通帳のような、細かく記入された数字を見せてくれて
「僕は家族のためにがんばってきたんだよ」という、アピールではないのですがまじめさを教えてくれることによって、
自分だよというのを奥様に伝えたいような気がしました。
善子)優しい、誠実な人柄を感じています。本当にいつも見守っていて、家族のことを一番に考えて導いてくださっているのが伝わってきます。
少し今、落ち着かれてきているのかなというのを感じていて、平穏な日常を送ることが出来てきているのを喜んでいらっしゃっていて、
これからも支えていくのでその後の生活を大切にしてくださいということと、ご自身のお時間をこれからはもっと輝かしいものにしてほしいということがつたわってきていて、
新しいことを始めたりすることも応援してくださっているのが伝わってきます。
お家のことで、いろいろとすることがあるのかもしれないのですけれども、そちらの方も安心して進められるので、心配しなくていいということが伝わってきています。
水野宏美)すごく誠実な、まじめなご主人のエネルギーを感じるのですけれども、前よりもご自身が人生に向き合うようになってきているねということ、
それを喜んでいらっしゃるエネルギーが伝わってきます。あとは息子さんのことはちゃんと整っていくから、心配いらないんだよということ、それを伝えたいとおっしゃっていますね。
何か受賞か、賞状をもらったことがあるのか、賞状を感じるのですけれども、何か誇りに思っているとか、そういう風に今おっしゃっていますね。
だからこそ、信じてあげてということを言っているのと「自分の息子なんだから」ということを伝えたいとおっしゃっていますね。
あとは紺色に白の文字か、紺色に黄色の文字の背表紙の本がなんとなく伝わってくるのですが、本の整理をご自身がなさっているか、
もしくは本の整理をしなきゃと思っているかどちらかだと感じるのですが、ご主人が「自分の好きなような配置にしていいんだよ」ということを伝えたいとおっしゃっています。
すごく気を使っていらっしゃって、これをずらしたら良くないかなとか、悲しむかなと思われているみたいなのですけれども、
ご自分の配置で使いやすいように使ってくれていいんだよ、ということを伝えたいとおっしゃっていますね。
台風が無事すぎてよかったとか、そういうことを言っている気がするのですけれども、自分が用意した住まいで大丈夫だのように伝わっています。
大丈夫な場所を選んでいる、というイメージが伝わってきているので、ご自身が安全に過ごせるように見守っているんだよということを伝えたいとおっしゃっていますね。
ひろみ)メッセージをお伝えさせていただきます。
まず最初に「今も共に生きているんだよ」ということをおっしゃっていただいていて、それから……何でしょう、
お正月のことを言っていると思うのですけれども「とても楽しみだね」とおっしゃっていますね。
あなた様の手料理、お料理、おせちとかお雑煮とかだったと思うのですけれど、それを食べるのがすごく好きで、
家族で過ごすお正月がとても好きだったとおっしゃっている気がしていて。
まじめな方なんですけれども、そういった時はお屠蘇をちょっと飲んだりされたのかなというのが伝わってきていて、
笑いながら「たまには君も一緒にちょっと飲まないかい?」と提案されているような感じがしました。
それから、先ほども北稜(千恵)ミディアムがおっしゃっていましたけれども、船の舵取り、実際はこれから君がしていかなければいけない、その苦労と責任をかけてしまったことをすごく申し訳ないと思っていらっしゃるのですけれども
「君の内側の芯の強さを信じているし、一番最初に言った『共に生きている』というのもそういうことで、
必ず最善最良になるように、一緒に手を引いて道しるべというか案内していくよ」ということをおっしゃってくれたような気がします。
千恵)メッセージですが、先ほどから私も息子さんのことが伝わってきて「心配している時期もあったけれども、もう任せて大丈夫だよ」というのが伝わってきていて、
お子様自身もちゃんと、あなたのことを考えて一歩一歩進んでいるみたいなので、もう安心して遠くから見守るかたちで大丈夫だよって、与えたことを守っているしというのが伝わってきました。
周囲の状況に過敏にならないで、やりたいことを思う存分やっていいんだよというのも伝わってきまして、
いつも何かに遠慮しているところがあるように感じられて、それをご主人が「もっと堂々と、自分の殻を破って出ていっていいんだよ」ということをおっしゃってました。
あと私にも家具の配置とかリフォームみたいなことが伝わってきて
「家具の位置とか、自分の動きやすいようにいろいろ考えるのも好きでしょ?」
「いろいろそうやって考えながら、自分が生活しやすいようにもっとこれからしていっていいんだよ」というのが伝わってきます。
あなたの生きやすいように、いつもそばで見守っているからという思いが伝わってきました。
善子)「いつも一緒に、そばにいるということを伝えたい」と伝わってきます。
そして本当に、大きな愛で守ってくださっているので、大きな船に乗ったつもりで安心して進んでほしいということが伝わってきています。
息子さんのことも「これからいい方向に行くので、そのまま流れに任せて大丈夫です」ということが伝わってきます。
ご自身の気持ちも許されているよ、というのが伝わってきていて、ご自身が
「今からやりたいと思っていることを本当に応援しているので、遠慮することなく取り組んでいってほしい。その先に本当にやってよかったと思いが持てる時がきますから」
というのが伝わってきています。
旅行に言った思い出みたいなものが伝わってきていて「楽しかった思い出を僕もすごく大事にしているから」と、そういうことで励ましを送ってくださっているのかなと感じます。
水野宏美)ありがとうございます。私に伝わってくるのは、ご主人が今もあなた様のことをエスコートしていらっしゃるイメージが伝わってきます。
とても紳士的な方で、いつもあなた様のことやご家族のことを考えてくださっていた方なのだろうなという印象で伝わってきます。
そしてご主人が、あなた様ががんばり屋さんなので「無理はしないように」ということをおっしゃっているのと、
ご自分の思いを、言いたいことをこらえてしまうというか、伝えるのを苦手なところがあるので「それが少し和らぐといいね」ということをおっしゃっていますね。
「言っても大丈夫なんだよ」ということを伝えたいというふうにおっしゃっています。
あとはご自身が手先を動かすこと、お花なのか手芸なのかわからないですが、何か手先を動かす趣味があって「それをもっと楽しんでいいんだよ」ということが伝わってきています。
ご主人が言うには、これまで、あなた様が家族のために、がんばってくださったことを「本当にありがとう。
でも、ここからはあなたの時間になる。ここからあなたが自分の人生を楽しむだとか、充実させていく時間になっていくんだよ」
ということをおっしゃっていて、そこを見ることがご主人にとっても楽しみなんだということが今、伝わってきていますね。
大きい愛が届いています。そして深い感謝の気持ちが、今日も包み込むように伝ってくるのですよね。
とても責任感が強い方なので、今もあなたがどういう行動をとるかということを見守りながらも、一生懸命サポートしてくださっているシーンが伝わってきています。
だからもう心配なさらずに、ご自分がこれをやってみようかなと思った時には、ご主人が助け手というか応援のエネルギーを送ってくださいますから、
それをがんばってやっていってほしい、楽しんでいってほしいという気持ちが今伝わってきていますよ。
なぎさ)キラキラした思い出、楽しかった思い出を見せてくださったのはどういうことかなと思いましたら
「僕と一緒の時のキラキラした思い出を、普段の生活の中でキラッとした感じでサインとして送るから、サインを受け取った時にキラッとした思い出を思い出してほしい。
それがすごく力になるし、僕のこともそばに感じられるから。力になるから。」
ということを伝えてくださったように思います。
サイキックアートのイラストです(ご本人様の許可をいただいて掲載しております)
水野宏美からのインタビュー
水野)どのような点が今回のイベントでよかったでしょうか。
ご参加者様)本当に会えているような感じがいつもありがたいというか、すごく癒されるので伺ったのですけれど。
ほんとに「ああ主人だな」という感じのことをそれぞれ、お伝えいただいたので、ちょっとすごいなというのも実際感じたんですよね。
皆さんが主人そのもののようなことを、それぞれおっしゃってくださるのもちょっと驚くような感じで。なぜわかるのか、みたいなことも正直ありますけれど。
あの、会えたような感じがすごく(します)。
それと、アドバイスでそれぞれ言っていただいたことが「少し落ち着いてこれからのことを考えている」と。
それが、その通りだったので、ちょっとびっくりしましたし、主人も見ているんだな、わかってるんだなというのが実感出来て、すごいありがたかったですね。
水野)なるほど。
ご参加者様)ありがとうございます。
水野)ありがとうございました。
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あなた様に天国からの愛が届き、お心に少しずつ癒しの光が広がりますように
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