こんばんは、天国とあなたをつなぐ

 

たましいのコンサルタント®️

 

水野宏美です。

 

 

 

2020年2月11日 

 

私が主催しているインナーヘブンズドアコース の

 

 

スピリチュアルグリーフケア

 

非営利活動である天国タイムを開催しました。

 

 

天国タイムは、天国メルマガ内で限定募集をしています。

 

 

 

 

 

天国タイムは、

 

天国通信を行うため

 

サイキックアーティストと、

 

ミディアム6人、

 

合計7人で、

 

天国の愛する人のメッセージを伝える

 

グループリーディングを行いました。

 

 

 

今回は第二弾となります。

 

第一弾はこちらです

 

天国から「いつも包み込んでいて、いつもそばにいて、いつも見てるよ」大きな愛で伝えるメッセージ

 

 

 

ご快諾いただきましたので

 

匿名にて掲載させていただきます。

 

 

 

出演

 

 

サイキックアーティスト:三浦なぎさ一般社団法人スピリチュアリティセラピスト協会 公認サイキックアーティスト)

 

ミディアム:野愛ひろみ、北陵千恵、緑川絵子、奥村希来、三上善子、水野宏美

 

(インナーヘブンズドア講師、一般社団法人スピリチュアリティセラピスト協会 公認セラピスト)

 

 

 

2月11日 天国タイム 第二弾 

 

 

サイキックアーティスト なぎさ)

 そんなに背が大きくない感じで、中肉中背のちょっとふっくらした感じの男性ですね。

 

ごま塩頭の短い髪の毛を感じます。ちょっと面白いこといったりとか、ひょうきんなところもあったのかなって。

 

 

 

ご参加者様)

そうですね。ジョークが上手で(笑)

 

 

サイキックアーティストなぎさ)

笑わせたりとかがすごく好きだった感じですね。

 

 

ご参加者様)

そう、意外と真面目な顔して(笑)

 

サイキックアーティストなぎささん)

うん、うん、そうですか(笑)

 

野愛ひろみ)

そうですね、私も同じような、あんまり大きくはないんですけど、わりと髪の毛は短髪で、あんまりそういうことは言いそうもないんだけれども、

 

普段お酒はそんなに強かったわけではなかったと思うんですけど、晩酌程度に飲んだりとかした時に言ってるギャグっていうか、

 

 

それに「もう」なんて言いながら奥様が笑って相槌を打っていたような、そんな日常の時間が好きだった。

 

上機嫌になると鼻歌を歌ったりとか、歌なんかも結構好きだった方のような感じがしていて、

 

あんまり物事をくよくよ考えたり落ち込んだりするタイプではなくって、わりとサバサバしていて竹を割ったような性格っていったらいいですね。

 

 

そういうような感じの性格を感じていて、趣味で奥様も含めて何名か旅行仲間とか仲の良い方がいて、

 

そういう方々と「俺の話をしてくれてたりする時に俺も一緒にいて、それが嬉しいよ、楽しいよ」って伝えてくれているような気がします。

 

 

ご参加者様)

あっそうですか(笑)

 

 

北陵千恵)

職人さんか何かですか?

 

 

ご参加者様)

そうです、もともとは美術写真とか。

 

北陵千恵)

そういう専門みたいな技術系のことを専門にされてるような。

 

でもすごく男気のあるような方を感じるんですけれど、曲がったことが嫌いみたいなすごい芯が通っているような、

 

口も男らしい方を感じるんですけど、男性的な、うーん、なんていえばいいんだろう。男らしい方。

 

 

ご参加者様)

そう、見た目と違って曲がったことがあまりね。

 

北陵千恵)

うん、すごい男気のある一本筋の通ってるような。

 

ご参加者様)

何か私が適当なところにごみを捨てようとすると「それはいけないんだ」みたいな。そういうところをいつも見習ったりで。

 

 

北陵千恵)

はい、すごいしっかりした方。素敵な方ですよね。

 

 

ご参加者様)

ありがとうございます。今聞いてすごくね、くしゃみしてる(笑)

 

 

北陵千恵)

はい(笑)それはそれで奥様がすごい支えてくれてたっていうのが伝わってきて、僕は思ったことをそのとおりにしか行動してなかったのに、

 

後ろから「はい、はい」って言ってお父様のを拾って後ろからくっついていくみたいな、そういう「あなたのフォローがあったから僕は好きなようにできたんだよ」ってすごく伝わってくるんですよね。

 

 

あなたがいたから僕が自由にできたみたいな感じであなたの支えがすごい、あなたとの口論も楽しかったしとても楽しい時間をありがとうって伝わってきますね。

 

 

緑川絵子)

ぽそっと真顔でね、一言がスパイスがきいていて。

 

 

ご参加者様)

そうなんですよ、真面目な顔して言うから(笑)

 

緑川絵子)

楽しい方ですね。

 

ご参加者様)

うちの身内とかはね、それで笑わせたりして。真面目な顔して言うから。

 

緑川絵子)

うんうん、一瞬で楽しい雰囲気に変えることができるから。

 

ご参加者様)

毒舌みたいなね、昔うちの妹家族がきたとき「うるさくてすみません」って言ったときに、「お邪魔してて」といったら(妹家族が)「邪魔です」とか、そういう感じで(笑)

 

会場全員)

爆笑(笑)

 

緑川絵子)

そうだったんですね(笑)お仕事に対してはとても誠実に真面目に取り組んでいまして、オンとオフの切り替えが、とても上手な方で器用な方だったのかなっていう風に伝わってきています。

 

 

奥様の「おおらかさとか気が利くところ、痒いところに、いつも気づいてくださっていたことにとても感謝している、本当にありがとう、素敵な時間を共有できたこと嬉しかった」

 

とたくさんの感謝が伝わってきています。

 

 

 

奥村希来)

中肉中背で70代くらいの方を感じまして、髪の毛は白髪交じりで、黒い毛もある感じの短い髪型で、

 

ジーンズなのかスラックスなのか楽な感じなんだけど、ベルトは、しっかりしてるようなそんな感じの映像がきまして、

 

お酒をのむとご機嫌になって楽しい方で、自由にやってたんだけど真面目な正直な方で昭和のお茶目な男性っていう感じですね。

 

ちょっとせっかちというか、キビキビというかじっくりとか、じーっとはしてはいなくてテンポの速い感じの方ですね。

 

なので奥様とテンポが合ってたような感じがします。

 

馬が浮かんできまして、競馬とか天皇杯とかそういうのをテレビで観て「わぁ~」とかいってたりとかしてた、単純に馬が好きだったのかそんなことがきました。

 

 

なにか、そこにメッセージがあるのか、そんな風に日常をにぎやかに過ごされていたようなことなのかなと思います。

 

三上善子)

芯の通ったところのある男性らしい方を感じます。

 

人と交わるのも好きだったような感じもしますし、人を楽しませる、そういうところにも気遣いが、

 

そういう風に見えないかもしれないけど気遣いがあって、人と交わることが大好きだったのかなというのを感じます。

 

 

あと、お仕事にも誇りをもって一生懸命取り組まれてきたのかなっていうのも感じていて、

 

それはお家でのリラックスできるバランスの中でやれてきたことだっていうことを、すごく感謝されています。

 

内助の功ではないですけれども「そういうところで力を発揮してくれて、ありがとう」というのが伝わってきています。

 

「ずっと人生を一緒に過ごす中で『あ、うん』の呼吸でいろんなことが進められてきたっていうことは、本当にありがたいことだった」っていうのが伝わってきています。

 

 

 

水野宏美)

愛情深いご主人を感じるんですけれども、「後半はちょっと一緒に過ごす時間が少なかった」とおっしゃっているんですけど、

 

でも「いつも愛を送ってたよ」と、おっしゃってますね。

 

ご主人にとって「家族を養うこと、そして仕事をするっていうことが自分の生き方だった」って言い方をしています。

 

まっすぐな人で「奥さんと娘さんが心の支えだったよ」と「生きる意味だった」って言い方をしています。

 

 

「言葉足らずだったらごめんね」と、まずおっしゃっていて、二人ともそれぞれ違う分野での芸術的感性をもっているっていうのを感じていて、

 

あなた様もその芸術的感性を使うときにすごく輝いているよということを、おっしゃってますね。

 

離れて住んでいた時にも、わりとご主人は、きちっとしていて、家もすっきりしているか物が少ないか、

 

どっちかのような気がするんですけど、でももともとのお家の「管理だったりとか物の管理とか僕の物の管理をしてくれてありがとうね」と、おっしゃってますね。

 

家のことを、もう任せていたという感じがします。

 

「心配かけたけれども、本当に僕は感謝しているよ。君に出会えて良かったし結婚できて良かった」と、すごく伝わってきてるんですよね。

 

「あなたがまだ気に病んでたりとか、ご家族のことで胸を痛めてる時にも、ちゃんと僕も働きかけてるから、なんとかおさまるように働きかけてるから心配しないでくれ」とおっしゃってますね。

 

すごく優しい愛が伝わってきてますよ。

 

 

 

天国からの愛のメッセージ

 

 

野愛ひろみ)

メッセージの方を伝えさせていただきます。

 

まず「僕の自慢の女房でした」というのを胸を張って誇らしげに伝えてくださるんですね。

 

奥様のお料理が、とても好きだったというようなことを、そして「本当に感謝をしている」と。

 

 

その時間がすごく好きで、お2人で良く行く近所のお店か行きつけみたいなところがもしあれば「たまに一緒に行こうよ」と誘ってくださってる気がしていて。

 

 

日本庭園みたいな景色とかを見るのがすごい好きだったようで、

 

これから、もうちょっとだけ再開するまでには時間があるんだけれども、もう子育ても僕の面倒も、ひと段落してやっと自分の時間を過ごせるようになるんだから、

 

ちょっとの間君のために「じゃあ、お父さんが好きだったからこんなところに行ってみようかしら」でも良いですし、

 

もちろん一緒にいるので、これから先ももし一緒にしたかったなって思うことがもしあれば、

 

やってみてくれたらもちろん一緒にいるしってことをお伝えしてくださってます。

 

 

「自分の時間、あとちょっとご褒美タイムだよ、過ごしていこうね、一緒に」って伝えてくださってるような気がします。

 

 

北陵千恵)

メッセージなんですけど、私に伝わってきたのは「身体のことをすごい気遣ってくれたり心配かけてごめんね」っていうのと、

 

あなたの支えがすごく感謝しているみたいで「ありがとう。すべて任せきりにしてごめんね」っていうのが伝わってきました。

 

 

先ほども伝わってきたんですけど「すべて僕がやってしまったことのフォローに入ってくれてたから、

 

だからこそ身内や近所の方ともうまく円滑になってたんだよ。すごく感謝している」ように伝わってきました。

 

 

そして本当に男気のある男の人を感じていて、「言葉も足りなくてごめんね」っていうのが伝わってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

「もっともっと感謝して、あなたが何か言ってくれるたびにありがとうとかひと言言えば良かったのになぜか言えなかった」って。

 

 

「照れくさかったし言わないのが当たり前になってて、でも今は言えば良かった」ってすごい伝わってきます。

 

「本当にありがとう」っていう感謝のエネルギーがすごい伝わってきます。

 

 

緑川絵子)

奥様が作ってくださった料理を「好きな物を多めに食べさせてくれてありがとう、美味しかった」っていうことと、

 

 

奥様がご主人様のためにしてくださったこと「気をかけてくださったこと、ひとつひとつがかけがえのない自分にとって宝物だった」っていうことを、

 

天国で気づいたといいますか、それを今しみじみ思って、それが本当に感謝だという風に伝えてきてくださっていますね。

 

本当にたくさんの愛も伝わってきていて、悲しんでくださるって言うこともご本人様にとっても奥様にとっても本当にお辛いことだと思うし申し訳ないって思うんだけれども、

 

やっぱりそれも愛として伝わってくるので悲しんでくれることも感謝だって言う風におっしゃっていますね。

 

「苦しさとか悲しみとかそういう癒しの時間っていうのをまだまだかかるかもしれないけれども、

 

だからこそ焦らずに寄り添っていくから一緒に時間を過ごしていこうね」っていうのが伝わってきます。

 

 

奥村希来)

お2人が初めの頃のデートでボートに乗って上手にこげなくて笑ったような映像がきまして「その時の笑顔がとても可愛かった、あなたの笑顔が好きでした」って。

 

奥様がおおらかな方で二人のテンポが合っていて、

 

男性だから愛情表現がそんなに出してなかったんだけれども「愛してる、愛してました、今も愛してるよ」という感じですね。

 

 

「任せられて、だから安心して外にいても離れていても働いていても安心ができました。

 

家のことも家族のことも今もしっかりしてくれていて感謝しています。さすが僕の奥さんです」っていうところですね。

 

これから自分の、二人だけの時間を使えるので、「自分のために時間を使って自分のために楽しむって言うことをしてね」って、メッセージですね。

 

 

三上善子)

男らしくて大きな愛が伝わってきていて、素敵な笑顔で微笑みかけてくださっているのを感じるんですけど

 

「食事の時間がすごく楽しかった」っていうのが伝わってきていて「今も楽しんでるからね」って言うことが伝わってきました。

 

 

あと「言葉にはあまり出せなかったんだけど、あなたがいてくれたから人生が幸せだったんだ」っていうことと、

 

あなた様の働きを労いたいっていう気持ちがすごく伝わってきます。

 

「これからの時間は自分のためにも、ゆっくりと使ってほしい」っていうのが伝わってきていて

 

「思い出の場所とかそういったところに一緒に行こうね」と伝わってきています。

 

 

水野宏美)

私に伝わってきているのは「これまで家族のために生きるとか、家族のために力を尽くしてくれてありがとう」ってことをおっしゃっていて、

 

とても感謝しているんだけど「これからは、やっぱり自分の時間っていうものを大切にしていってほしいんだ」とおっしゃっていますね。

 

 

あとご主人が導いた新しい家って感覚がするので「その家にも慣れていって居心地の良い場所になっていくから」っていうことを伝えたいっておっしゃっていますね。

 

 

「ご近所の方とか、まわりの方も、あなたの笑顔を、すごく必要としてるよ」とおっしゃっていて、

 

そこに愛の交流じゃないんですけど「短い時間だったとしても、とても愛で支えられてる」とご主人がおっしゃっていますね。

 

 

「一人じゃないんだよ、一人じゃないことに気付いてほしい」ってことをおっしゃっています。

 

あとは「鳥とか鳩とかを使って、またあなたにサインを送っていくから」ってことをおっしゃっていますね。あなたのもとに、気付いてもらえるように。

 

 

ご参加者様)

しょっちゅうね、ベランダから枝が見えるんだけど、鳥がいてね、もしかしたらなんて・・・、いろんな鳥がね。勝手にね(笑)

 

水野宏美)

そうだと思いますね。「いろんなサインを送っていくよ」って。鳥が見えたら、話しかけたら良いと思いますよ。

 

ご参加者様)

そうですね(笑)

 

 

水野宏美)

はい(笑)「これからの時間も伸び伸びと過ごしていけるように、たとえば趣味だったりとか、好きなことができるように応援していくから、ずっと応援していくよ」と、おっしゃっています。

 

「楽しむ時間」っていうのが今日はすごく伝わってきているので、「そこに意識が向いて、これから取り組んでいけるんじゃないかな」って言う風に、ご主人がおっしゃっています。

 

応援しているそうです。ありがとうございます。

 

 

ご参加者様)

ありがとうございます。

 

サイキックアーティストなぎさ)

本当に2人で1人っていうか「僕が誤解されやすいようなことを言っても、あなたがスッと翻訳機みたいな感じで、

 

まわりに配慮してくれたことでトラブルも起きなかったことも、今だったら、たくさんあったなって振り返るとわかる、感謝してる、ありがとう、本当に大好きです」っていうのが伝わってきます。

 

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水野宏美からアンケート

 

水野宏美)

初めてでしたけど、どんな感じでしたか?

 

ご参加者様)

あの、なんかとても(笑)去年ね、いつも主人との結婚指輪を枠を別のところで作ってしてたんだけど、失くしてしまってわっかだけ残ってて、家の中にどこか。

 

 

それで主人の結婚指輪をしてたんだけども、やっぱりね、家の中にあるはずなんだけど、いくら探しても、外で抜けるわけないので。だからなんかね、絆が切られちゃったような気がして。

 

水野宏美)

なるほど、大丈夫ですよ。おそらく見つかるように感じます。

 

ご参加者様)

だから今日来てね、すごく安心というか。

 

水野宏美)

お写真て撮らせていただいてよろしいですか?雰囲気出てますか?

 

ご参加者様)

そうですね。目はもうちょっと大きくて、鼻がもうちょっとスッと。

 

水野宏美)

そうなんですね、優しい雰囲気が出てますね。

 

ご参加者様)

そうですね。髪の毛がシルバーだったから。

 

水野宏美)

だから、ごま塩って感じたのかもしれないですね。

 

ご参加者様)

そうですね。

 

 

水野宏美)

ご参加ありがとうございました。

 

ご参加者様)

ありがとうございます。

 

 

 

お問い合わせいただく、水野宏美の個人セッションですが、

 

現在、新規の受付を停止しています。

 

(他のセラピストについては、一般社団法人スピリチュアリティセラピスト協会サイトをご覧ください)

 

 

スピリチュアルグリーフケアの非営利活動のひとつである

 

天国タイムは、天国メルマガ内にて限定で募集をしております。

 

 

次回開催は4月を予定しています。

 

よろしければ、お気軽にご登録ください。

 

お読みくださり、ありがとうございましたブーケ1

 

天国からの愛を感じ、あなた様のお心に少しでも癒しの光が広がりますように虹