またもや大変ご無沙汰しておりました。

決して、月イチしか更新できないシステムなどではございません。


世間では、芸人さんが芥川賞とったとかフェンシングで金メダルとったとか賑わしい中、すのーまん界隈もザワついていますね。

まぁ、Jr.担さんは、ザワつくことが仕事の8割だという説もあるとかないとか。


とりあえず、9月は帝劇じゃなくて日生ってことでいいんですね(ざわざわ)


いいんですね!!?

どっちにしろ当たる気はしないですけど(笑)

ドリボ全滅したのは、ドリボにすのーまん出ないからという事務所からの静かなるメッセージだと前向きに受け止めました。わぁ、ポジティブ~╰(*´︶`*)╯


そして、ついったーで、どなたかが、

“すのーまんが出ると発表されてからの振り込み率の伸びが、すのーまんの今後につながる”

とつぶやいていたのを見かけて、たしかに!と開眼して、豪雨の中、振り込んできました。

当たらなくても、申し込むことに意味があるとかないとか。


どんなお話になるのかなぁ。

前のとまったくいっしょというわけにはいかないよね。

「戸塚」役がいないもの。

代わりがいない。務まらない。正直ね、すのーまんにも、すとんずにも。

個人的には、ふっか?

でも、すのーまんはいろいろ強すぎる^^;

それを言っちゃ、すとんずもわりと強めだしな。

というか、すのーまんとすとんずが共存する少年院って、怖すぎ!

これで、看守が関ジュだったら、どっちが収監されてるか分からん状況になるのでは(笑)

(かといって、関ジュたちが少年サイドだと、それはそれでリアル鬼ごっこ・・・)


んん~、ここで想像を膨らませたところでなんになるわけでもないけど、

それでもやっぱり、「戸塚」役は、あのときのとっつーしかできなかったんだと思う。

まぁ、どんな話になるにしても、そもそも常人に理解できる整合性など存在しないのがジャニーズの舞台なので、理解しようとは思っていない。

そこは適当に、適度なトンチキでもって、なんとなくおさまるようにまとめていただければ、ストーリーなどはあってないようなものだと思っている(失礼)

それにしても、少年たちをはじめて見たときは、「自分の人生がうまくいかないのは世の中が悪いせいだと悲観し、自分の犯罪を相手が悪いからしょうがなかったと正当化し、自分の行いの結果として罰せられることを不当だと主張し、あまつさえ脱走することでさえさも当然の権利のように描かれている」とんだクレイジーな展開だと思ったけど、今でいう厨二病のなれの果てってことだと思えば、ある意味、時代を先取っていたような気がしなくもない。

理不尽な権力に対して暴力で訴えるしかない、納得いかないから逃げ出すしかない、という発想自体は、戦後の学生運動的な発想だな、と思っていたけど、価値観が時代遅れなんじゃなくて、時代が少年たちの世界観に追いついていなかったのかもしれない。


どっちにしろ、凡人には理解できないー・・・。


わたしとしては、高地くんとても推せるので、ドリボより少年たちのほうがお得感はあります。

なんせ、わたなべくんに出会うまでは、情報局名義が高地くんだったレベル(しょぼい)

とはいえ、きっとキャラ的に絡むことは少ないだろうから、私得な展開は期待していませんけどー。


バカレア好きなわたしとしては、すのーまんとすとんずが揃うだけで、おいしいからいいです!


シンガポールやらキスマイ(つけば)やら、少クラにもちょこちょこ出させていただいて忙しくなりそうですが、怪我なく、むりなく、楽しんでお仕事がんばってもらいたいものです。