ここ数日、大好きな神社に参拝できていなかった。

悶々としていたけど、今朝やっと参拝。ほっ。としたのも束の間…


神社は信じられないくらい、生命エネルギーに満ち溢れていた!耳を覆っても無意味なほど大音量の蝉の声!あの穏やかで澄んだ静寂はどこへ?


同じ場所なのにあまりに違う雰囲気に、浦島太郎気分になりながらも、蝉らの命の叫びに、魂が震えた。

ハラの底からわき上がる無限のエネルギーは神社を包みこみ、肉体という有限の器で今この時を懸命に生きている。



あなたたちが生きた証は、確かに私のこころの中に。

境内ですれ違った、おばあさんと少年の思い出の中に。








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山、美しかった。
川、綺麗だった。

緑の中雨に打たれると、自然と魂から歓喜の声。   

頭上に広がる空の果てにある世界に震える波動が放たれる。





今日1日で、3件の事故を目撃。これって完全に私の心配心にシンクロしてる…

※雨の日の車の運転は危険、事故にあいやすい…※
       

手放して手放して。ありがとうのこころで、あたたかさだけ、纏って。


感謝感謝です。ありがとうございます。






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5月から平日の朝、とある神社に足繁く参拝させていただいています。

本殿も美しく、末社も多く、立派な御神木が参拝者を見守ってくださる素晴らしい神社です。


本殿には、3本の鈴緒があり、情緒があるなかにも豪華な印象。末社として弁天様が奉られていらっしゃる社は、池にちいさな橋がかけられており、その真ん中にあります。舞殿では、一年に数回、無料で舞や能を鑑賞することができます。




ここに来ると、安心します。こころがすーっと、洗われていくのがわかります。本殿、末社すべてをまわり、神さま方に感謝を申し上げると、ピーンと張りつめた空気を感じます。


私はサイキックな能力をもってるわけではないから、神さまの声も姿も認識することはできないけど…肌をなでる風の柔らかさ、あたたかな土のにおい、力強い慈愛の光、そういうものを、大切にしていきたい。 




いつか、木の精さんとお話したいな。御神木と、寄り添う椿。毎日通っていると些細な変化が楽しい。


ありがとうございます。感謝、感謝で洗心、赤心。







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