後日談として、烏合シスターその1が👯‍♀️

「殆ど、声が聞こえなくて🦻

最後の『また、来週お目にかかりましょう~』の🔊

一言だけが、鮮明に聞こえたよ」と🎧

教えてくれた、散々な第1回目となった😹

 

これが、わたしのクラブハウスデビューであった🎊🔰

 

毎週15分だけのルームを🕒

設定する予定であったため👩‍🏫

翌週も、開設してみると📅

その週は、誰一人として📢

入室される方はおられなかった🕵️‍♀️

 

独房状態である🧎‍♀️

 

正しくは、途中でお一人✨

どなたかが入室なさったのだが🏄‍♀️

0.1コンマの速さで⏱

退室されたのであった🚴‍♂️💦💦💨💨💨

 

そんなつもりではなかったのだが🎰

この方を、相当驚かせてしまったに違いない🧟‍♀️