次元ポータルと松果体
他次元に移動、もしくは他のポイントに行くための次元ポータル
が地球上にも幾つかあると言うので
その一つがヒマラヤ山脈地域にあると言う事で…
昨年、ヒマラヤトレッキングした時は
残念ながら見つけることができませんでした。
くっ
いつかは…
次元毎のポータルについて
Basharが解説してくれている情報ℹ️があったので、以下、参照ください^ ^
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一次元では、ポータルは点です。
二次元では、ポータルは通り抜けられる円です。三次元、つまりあなたの現実世界では、ポータルは球体です。そして、それは四次元でもあります。
なぜなら、時間の中で球体が動くことで、円筒形、トンネル、あるいはワームホールと呼ばれるものになるからです。
そして五次元では、それは超球体になります。
超球体とは、あなたが入るどの点も、同じ球体につながっているにもかかわらず、実際には全く異なる場所への全く異なるトンネルになるということです。
あなたの世界には、ポイントポータル、サークルポータル、球体ポータル、ワームホールポータル、列ポータル、円筒ポータル、そして球体方法、ハイパー球体ポータルがあります。
それぞれがそれぞれ異なる機能を持っています。
ワームホールポータルは一般的に2点間を繋ぎ、時には角度が変動しますが、ほとんどの場合、複数の点に繋がっているのはハイパー球体です。
そして、どのように入るか、どこから入るかによって、反対側のどこにたどり着くかが決まります。
松果体は、ポータルをどのようにナビゲートし、いつ開いているか、そしてどこに行くのかを感知する上で非常に重要です。
ですから、松果体におけるジメチルリパミンDMTの高生産は、特定の生産状態と特定の振動周波数に達するために不可欠です。
そうすることで、ポータルをより明確かつ正確に感知できるようになり、どの振動位置にポータルがつながっているかを正確に把握できるようになります。
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ドラえもんの世界がどんどん近づいてる


