"ボイススタジオ・レイ" -30ページ目

先日のブログでは、大まかなエネルギーのことについて書きまし
た。今日は、もう少し詳しいことについてお伝えしようと思いま
す。・・・と言ってもあまりにも膨大な情報ですので、その中の
エッセンス的な部分を取り上げてみます
皆様もご承知の通り、現代医療の場合は対処療法であると言わ
れます。頭痛がすれば薬で痛みを抑える、悪い処があれば手術
でその部位を切って取る~といった言葉は悪いのですが切った
貼ったの世界です。勿論それも必要ではありますが根本的な治
療にはならないケースが多いのです。何故ならば、前述しました
ように、病気というのは殆どが意識や感情からきているものだか
らなのです。。。。。。。。。。。。。。。。。
一時的に治癒したかに見えても、その人の意識や想念などが変
わらない限り、また病気を発症することになりかねません。
また、病院で処方される薬は化学物質ですから私達の身体にとっ
ては異物であり有害なものです。そのことについて最近では現役
の医師たちが、薬は毒であり、”薬をやめたら病気が治った”と
いう本を出している医師もいるほどで、自然療法を併用する医師
が増えてきているのも注目すべきことです。

そこでフラワーエッセンスの働きについて少し掘り下げてみます。
フラワーエッセンス(レメディー)を使うことによって、慢性的な
感情障害やパーソナリティー障害の治療に成功するようになった
と言われていますが、それは 物理的な細胞病理変化のレベル
のみで作用する現代医学の薬物治療とは異なり、フラワーエッ
センスの中に含まれるエネルギーパターンは、感情的・精神的・
霊的なレベルで作用し、その微細身体は、内因性・外因性の有害
物質への感受性を改善することによって、物質的身体に影響を及
ぼすのです。。。。。。。。。。。。。。

この前のブログに書きましたが、病気は直接フィジカルボディー
に発症するわけではなく、エネルギーフィールドから入ってきま
す。エーテル体、アストラル体、メンタル体がマイナスの情報を
溜め込んで傷がつくと、そこから肉体に入り病気を発症します。
ですから、できれば未病のうちにエッセンスなどでメンテナンス
をすることが望ましいですね。。。。。

最後に、ある情報からの見解をここに記述します・・・・
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癒しは(いずれ)物質的身体を治療する物理的方法から、精神的
霊的な方法へと移行するだろう。それは魂と精神に調和をもたら
すことによって病気の根本原因を根絶する方向へと向かい、物理
的な治療法は治療を完成させるために必要な補助的方法として
利用されるようになるだろう。。。。。
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恐らく近い将来には、これらの自然療法が主流になるであろうと
言われるのは、こんなところに理由があるのです。
解りにくい部分もあったかと思いますが、お読み下さって有難う
ございました。また書きます。。。。。杏奈

先日の記事に続いて、今日は現在注目されつつある自然療法に
ついてです。自然療法と呼ばれるものにはフラワーエッセンス、
ホメオパシー、宝石光線療法や、音による療法、また色などに
よる療法、ハーブなどがありますね。



今日はその中の一つであるフラワーエッセンスについてお話し
しようと思います。
フラワーエッセンスとはどういうものか~ということは何度も
ブログ記事に書いてきましたが、ここで改めてもう一度簡単に
説明をさせていただこうと思います。
1930年代に英国の医師である ”エドワード・バッチ博士”によっ
て初めて体系化された花のエネルギーによる療法で、不調和な
感情や想念などを癒すことによって結果的に病気も改善されると
いうものなのです(かなり簡単な説明ですが。。。)
その後たくさんの作り手によって様々なエッセンスが作り出されま
した。現在は、恐らく2000種類を超えているでしょう。その中に
は花だけではなく、鉱物や動物・海の動物、また天使やキリスト
などの高次の存在達のエネルギーを取り入れたもの、まったくの
宇宙的なエネルギーだけのものもあります。
ここでは先ず、病気とフラワーエッセンスとの間のエネルギーの
関係について考えてみます。いつも言っていることですが、病気
は殆どが意識や感情の不調和から起こると言われています。そ
れは皆様もご存知だと思います。。。。。。。。。。。
例えば、私達の精神を抑圧する恐怖の感情は、物質的身体と磁
気的身体(私達生物は電気的存在なのです)の間に不調和をも
たらし細菌などの侵襲を受けやすくしています。病気の真の原因
は、私達自身のパーソナリティーの中に潜んでいるのです。
その解りやすい事例があります。ある多重人格の人が、ある人格
が出ている時には癌患者であり、違う人格になると癌は消えてい
るという非常に興味深い臨床例があるのです。このことからも、
病気は自身のパーソナリティーと大きく関係していることがわかり
ますよね


では実際にエッセンスがどのような形で私達の精神や身体を癒
すのでしょうか? 私達のエネルギーフィールドであるエーテル
体、アストラル体、また感情体には様々な情報が刻まれています
ストレスを感じ怒り、不安、嫉妬、その他ネガティブな情報が蓄積
されるてゆくと、それが肉体や精神にまで及んできます。それが
病気としてあらわれることになります。。。。。。

まだ中途なのですが、ちょっと長くなりましたので、もう少し詳しい
エネルギーのことについては次回に書きたいと思います。
杏奈

先日のブログで、私が心臓に問題を抱えていることをお話ししま
した。期外収縮、すなわち不整脈です。心臓は私達の身体の中の
中枢とも云うべき臓器ですから、不整脈が起こるとイヤでも気に
なります。かかり付けの医師からの処方でお薬を呑んでいまし
た。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
他にも処方された薬があって、とにかく薬は良くないので少しでも
少なくしたいとその医師に相談しました。そうしたら何と言われた
と思いますか?????

★医師 では、心臓の薬を止めましょう!。。。
不整脈の薬は毒ですから・・・
★私 (よく聞こえなかったので・・)はっつ

★医師 不整脈の薬は毒ですから。。。。。。
★私 無言(呆然としました。。。。。)
これが現代医療の実態です。言葉がありませんでした。薬は決し
て良いものではない、むしろ悪い・・ということは重々承知はし
ていましたが、何十年ものかかり付け医師から、ハッキリとその
ような言葉を聞くことになろうとは思いませんでした。
現在、私は自分の身体は自分で治さなければ~という思いを強く
しています。そのために ”フラワーエッセンス””ハーブ”
といった自然のもので優れものがありますので、活用しています。
上の写真は、杜仲茶です。またフラワーエッセンスでも心臓に
良いものも数多くありますし、ハーブティーでは”リンデン”
日本名では ”菩提樹”が不整脈にはよく効きます。

今、現代医療の問題点が浮き彫りになり、多くの人々がそのこと
を考えるようになりました。勿論 緊急の場合やその他今の医療
も必要ですが、これからの時代は大きく変化するものと考えられ
ます。 私達人間も含め生物には自然治癒力が備わっています。
”バイブレ―ショナルメディスン”すなわち波動医学の分野が大き
くなってゆくことと思います。最近では情報医療という分野も出て
きました。(病気もすべて情報ですから。。。。)

フラワーエッセンス、ハーブその他のことについては次回に少し
詳しく書いてみたいと思っています。。。。
杏奈

