あきらめいつから声をかけることもあきらめるようになったのだろう。無理という言葉がどんどんシミになっていくみたいで恐怖心すら感じないあの若さはどこにも見当たらなくてどこに置いてきたのかななぜ落としてしまったのかななんて考える