こんにちは、仮想通貨大学のJUNです。
こちらの記事では、最も有名な海外FXブローカーである「XM trading」の口座開設方法を紹介していきます。
XMが人気があるのは、以下のようなメリットがあるからです。
- 約定が早く、狙った価格で決済しやすい
- 最大レバレッジ888倍のため、少ない資金で効率よく利益を狙える
- 1人が複数の口座を持つことができる
- 追証やロスカットがなく、借金を抱える心配がない
- 最低入金額が低いため、手軽に始められる
- 無料のウェブセミナーもあり、勉強しながら進められる
- サポートが完全日本語対応
※本題に入る前に
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1.口座開設ページを開く
すでに口座を持っている場合(追加口座)
公式の口座開設ページに飛ぶまでは一緒ですが、その画面の右側に「追加口座を開設する」というボタンがあるので、クリックしてください。
するとログイン画面が現れるので、IDとパスワードを入力し、ログインします。
その先の流れは新規口座とほとんど変わらないため、次項からの新規口座の作り方を参照しながら進めてください。(個人情報の再入力が不要など、多少の違いはあります)
2.情報入力
それでは新規口座を作る際の画面を用いて、情報の入力を進めていきましょう。
まずは個人情報です。
- 姓名は英語(ローマ字)で入力
- 希望言語は日本語
- 居住国は日本
- 日本在住の場合、コードは「+81」のまま
- 電話番号は、日本で使われるものから最初のゼロを除いたもの(「090-1234-5678」という番号であれば「9012345678」と入力)
- メールアドレスは普段使っているもの
- 「組織名」は他のものを選べないはずなのでそのまま
- 「取引プラットフォーム」はMT4かMT5のどちらか希望のものを選択
- 口座タイプはスタンダード口座、マイクロ口座、ゼロ口座の中から希望のものを選択
- ニュースレターを受け取ることへの同意はチェックを入れることをお勧めします
取引プラットフォームはどれがいいの?
口座タイプはどれがいいの?
基本的には、一番人気のスタンダード口座で間違いがありません。
1lotが100,000通過であるスタンダード口座に対し、マイクロ口座は1lotが1,000通過です。
そのため、運用資金が5万円以下など、少ない資金でトレードをする場合はマイクロ口座でも良いでしょう。
ゼロ口座は、スプレッドが狭くなる代わりに、トレードの度に手数料が発生するようになります。
また、スタンダード口座やマイクロ口座には存在する取引ボーナス(取引をすればするほどもらえる資金のボーナス)がありません。
こちらはスキャルピングなどの短期トレードや、上級者向けと考えて良いでしょう。
また、口座タイプについても使用予定のEAがあれば指定がある場合もあります。
EAの開発元に確認してください。
取引プラットフォームや口座タイプを選択し終えたら、「ステップ2へ進む」をクリックします。
ステップ2でも個人情報の入力が続きます。
こちらのページでは名前をカタカナで入力し、生年月日を選んでください。
後から本人確認書類の提出がありますが、書類と相違がある場合は口座を使うことができないので注意しましょう。
そして「住所詳細」の箇所は、英語での入力になります。
以下のウェブサイトでは、日本語で入力した住所を英語表記に変換することができますので、使ってみてください。
「納税義務のある米国市民ですか?」の問いは、該当しない方がほとんどかと思いますので「いいえ」を選択し、下にスクロールしてください。
- 口座の基本通過は「JPY」がおすすめですが、他でも大丈夫です(後から変更可)
- レバレッジは最大の「1:888」がおすすめですが、こちらも任意のもので大丈夫です
- 「口座ボーナス」も、受け取るデメリットは特にないので、「はい、ボーナスの受け取りを希望します。」を選択しましょう(ゼロ口座の場合はボーナスはありません)
以上3点を選択したらさらに下に進みます。
「投資家情報」の欄は、アンケートのようなものです。
回答内容次第で口座開設を拒否されるようなこともないので、適当に回答していきましょう。
入力を終えたらさらに下にスクロールします。
口座パスワードを決め、確認用として同じパスワードを入力します。
パスワードの文言には以下の決まりがあります。
- 8〜15文字
- 「A、B、C」など、1文字以上の英語大文字が必須
- 「a、b、c」など、1文字以上の英語小文字が必須
- 「1、2、3」など、1つ以上の数字が必須
3.本人確認
本人確認書類
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自動車運転免許証
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マイナンバーカード
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パスポート
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在留カード・特別永住者証明書
現住所証明書
- 健康保険証
- 住民票
- 印鑑登録証明書
- 公共料金請求書または領収書(電気・ガス・水道)
- 固定電話・携帯電話料金請求書または領収書
- クレジットカード・銀行利用明細書
書類の用意ができたら、ログインしていきましょう。
ログインの経路はいろいろありますが、XMのトップページ上部の「会員ログイン」をクリックして進むのが一番わかりやすいかと思います。
メールで届いたIDと、ご自身で決めたパスワードを入力し、「ログイン」をクリック。
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