こんにちは、仮想通貨大学のJUNです。

 

こちらの記事では、ユニスワップにメタマスクを接続して、通貨をスワップする手順を解説していきます。
 

メタマスクをまだ作っていない方は、こちらの記事を参照して作りましょう。

 

※本題に入る前に

 


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1.ユニスワップにメタマスクを接続

まずはユニスワップにアクセスし、メタマスクを接続していきましょう。


以下がユニスワップへのリンクですので、クリックして飛んでください。

 


表示された画面の右上にある「Launch App」をクリック。


おそらくスワップ(通貨の交換)画面に飛びますので、右上の「ウォレットに接続」をクリック。


ウォレットの選択画面が出てきますので、「MetaMask」をクリック。


メタマスクが反応するので「次へ」をクリック。


「接続」をクリック。


右上にウォレットのアドレスが表示されたら接続完了です。
 

2.ユニスワップで仮想通貨をスワップする

それでは続いてスワップの手順を解説します。


おそらく接続した時点でスワップの画面になっていると思いますが、スワップ以外の画面だった場合は上のタブから「スワップ」をクリックしましょう。
 

この画面の見方は、
 

「上側のトークンと枚数を、下側のトークンにスワップする」
 

というものです。
 

なので、以下3点を入力します。

 

  • 上側(スワップ元)のトークンの種類(画像では「ETH」と表示)
  • 下側(スワップ先)のトークンの種類(画像では「トークン選択」と表示)
  • 交換したい枚数

 


トークンの選択画面ではこのように様々なトークンが表示されますので、任意のものを選びましょう。


マイナーな通貨など、表示されていないものを選びたい場合は、上部の「トークン名またはアドレス」欄に、トークン名やコントラクトアドレスを入力してみてください。


そしてこのように、スワップ元の通貨とスワップ先の通貨、希望の枚数を入力したら、「スワップ」をクリックしましょう。


確認画面が出るので、間違いがなければ「スワップの確認」をクリック。


メタマスクが反応するので、ガス代(手数料)を確認して「確認」をクリックし、しばらく経つとスワップが完了します。


メタマスク上での受け取りとなりますので、メタマスクでスワップ先のトークンのコントラクトアドレスを入力し、メタマスクで表示されるようにしておきましょう。

 

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