※マダオ…ジャンプコミックまたはジャンプアニメ『銀魂』参照。

本日付で歳を取りました(ρ_;)
残念ながら誕生日です。

とりあえず昨日は、笑いあり、涙なし、イライラはちょっとありの1日だった。

まずは髪を切った。
毎度の事、セルフカットで。
…この件については自ら発表しないと誰も気付いてくれなかった(ノ△T)

それから温かい珈琲を飲んだ。
Always the fairy tale-HI3G0076.jpg
これは、ウチの相方が淹れてくれたカフェラテだ。

うまい!!
2つの意味で(^w^)

その後、相方としばしの小競り合いを開始(°□°;)

まぁ久しぶりに小競ったね~♪
たまにの小競り合いは必須項目ですからね!(b^ー°)

数時間後に、しれっと今日ごめんね と言ってくる感じが可愛いので、カップルやご夫婦の方々にはオススメです(笑)。

さてさらにその後、驚異的な運気を身に付け、3日間で30数万円を手にいれ、なおかつ俺にそれを知られてしまった男に、飯をたかる事にしました。

泡銭は人の為に使いましょうね!!

しかし少食なので、彼の兵隊(紙幣)と一人で戦っても一矢報いる事は到底叶わないだろう。

そこで相方と仲間の計二名を味方に付け居酒屋へ出陣じゃ♪

先に店に突入する先見隊は俺。
『4人なんですが、空いてますか?』

キラ~ン(`∇´ゞ☆
4人席が一つだけ空いていた。

我々はいくら兵(紙幣)を減らす事ができるだろうか?

早速注文する事に♪
・ウーロン茶(俺)
コーラ(相方)
生ビール×2
(富豪と若僧)
と飲み物を決め、最初の食料を発表する。
まずは刺し盛り×2
・いろいろ乗った豆腐
・手羽先×4
・杏仁豆腐(俺)

杏仁豆腐から入る俺。
イケメン店員さんにも
『初っ端でお願いします』とお願いしました。


中略~最後のシメはもちろん杏仁豆腐でした。

我々は最終的に隊長一名と隊員二名(諭吉と野口×2)を倒す事に成功したのでした。
なんだかんだ楽しい1日でした。


午前零時を回った時に相方が突然おめでとうと言ってくれたので、なんか嬉しかったな…と。


ここまでの内容はおいといて、マダオにならないように頑張ろうp(´⌒`q)
打ち出されたピンボール。

壁や釘のような障害物に衝突しながら右へ左へ進む。

ボールが穴に落ちてしまわぬ様に羽根を使って押し戻す。

俺を押し戻してくれる羽根は気がつくとたくさんあった。


…そういう事を言いたいのだ。

今、親 恋人 友達 仲間に心から感謝したい。
ありがとう。



本当に本当にありがとう。

今日はそんな気分だから気味悪くても許せ(笑)。
夏も終わり、また季節は移行する。

少しだけ肌寒い感触の風が吹く。

8月の太陽で焼けた肌を思い出に変えて、袖を通す衣替えの時季。

そしてなぜだか、寂しさを感じる季節でもあります。
そういえば昔『寂しさは秋の色』って曲があった。

その頃は何も感じなかったが、今はなんとなく理解できていると思う。

どうやら孤独感を感じやすいという事なのだろう。

そうした事とは、裏腹に微妙に変化が訪れるのもこの時季だ。

そう、まるで目眩がするような感覚。
なんだか胸が苦しいと表現されているのを、よく耳にする。

なぜか胸の奥…いや体の奥が熱くなり、鼓動は高鳴る。

『これは…〇〇?』


なぜかいつもより、誰か側にいて欲しい。
そして側にいてくれるだけで、優しさを強く感じる。

『〇〇』の魔法にかかると、食べ物も喉を通らない。

時には、なぜか目頭が熱くなり、気が付くと涙が溢れている…そんな事もある。

季節というものは、思いもよらないモノも一緒に連れてくる。
四季に吹く風は思い出と同時に新しいものを感じさせる。

日本には四季があり、四季折々 景色があり、心がある。

秋空の下
また今年もたくさんの人に『〇〇』が訪れ、思い出に刻んでいくのだろう。































…答えは『恋』……











…じゃなくて『風邪』でした。
俺…風邪ひきました。