おめでとうございます。
いやー、2013年になってしまいましたよ。俺が初めての海外として南アフリカに行ったのが2003年の9月。それからもう10年経ってしまった。2003年から2008年までの5年間はそんなに短く感じなかったけれど、それからの5年はあっという間だった。やっぱり学生が終わると本当に時間が過ぎるのが早く感じる。ただ、2003年っていってもちょうど今頃はまだ高校生だったんだなぁ。そう考えると、10年くらい経っててもおかしくないか。whatever...
2012年はいい年になった。そして、自分で言っちゃうけど俺も頑張った!!ほんとよく頑張ったと思う。うんうん。
まずは年明け早々、短期(3ヶ月)の契約社員として社会復帰をして、東京⇔大阪間を行き来する就職活動もこなし、ちゃんと俺が一番行きたいと思えた職場にも就職でき、東京に移り、そのあとも、、、まあ色々大変な事もあるが頑張った方だと思う。
本当に生活を、人生を、入院する以前に戻るどころか、さらにバージョンアップさせたのだから。
2013年の目標は、、、とりあえずはもっと自分で自分を褒める所かな。どうも俺は自分にストイックすぎるところがある。自分で自分を褒めれないと、初めは飛ばしすぎて、途中で疲れて、だれて、どうでも良くなってしまう。
ちょくちょく褒めていかないと、持たなくなってくるのだ。
うーん、そしてプライベートももっともっと充実させることかな。
とりあえず、2003年の自分から見て、10年後の自分として誇れる俺でありたいと思う。
エキセントリック成人ボウイ
そして、安倍さんが自民党総裁になった時点で、マスコミはこぞってネガティブキャンペーンを再開した。
いくら自民党が次回政権の最有力政党であり、安倍さんは次回内閣総理大臣最有力候補だったからと言って、これはあまりにも異常である。
総裁就任後、早々に安倍さんが3500円のカツカレーを食べたことを受け、まったく庶民の気持ちがわかってないとマスコミが批判しだしたのには思わず笑ってしまった。またか、、、と。そして、責め立てた朝日新聞の社内レストランカレーは実はもっと高いというオチまでつく始末。
一番多い報道が、「1年で政権を投げ出した。お腹が痛くて辞めた。」という報道である。安倍政権の何が悪かったのか、建設的に突っ込む事はせずに、こういった表面だけで極めて主観的な報道が、一番多く見られるというのは、どう考えてもおかしい。
特に、「お腹が痛くて辞めた」は、あまりに報道としてひどすぎる。安倍さんがかかった病気は「機能性胃腸障害」という国指定の難病である。難病で今も苦しんでいる人にたいして、軽率な報道だと思わないだろうか。
特にTBSは恐ろしい。つい先日も、「みのもんたの朝ズバ!」の中で、NHKキャスターの痴漢事件の報道の中で、安倍総裁の写真が一瞬映し出された。ネガティブなニュースの中でのサブミナル効果を狙った悪質な印相操作である。前回の安倍政権でも「731細菌部隊」の報道のなかに安倍さんの顔写真を意図的に映り込まる事があったので、明らかに確信犯だ。
新聞も社によって偏りがあり、朝日、毎日はひどい。かなりの左よりだ。そして、東京・中日も。最近は東京・中日新聞は、ブロック紙なのをいい事になのか、書きたい放題書いている。逆に産経はちょっと右寄り。読売新聞が中道で一番しっかりとした記事を書いている印象がある。
全く政治に詳しくない俺でも、それくらいは判断できるレベルで書かれている。明らかに浅はかで偏向的に批判していると判断できる記事がたくさんあるからびっくりだ。
だからといって、自民党で絶対大丈夫だとは思わない。公共事業や金融緩和も危うい所もあるし、党内体制も本当にかつての自民党ではなくなったのかと不安になる点もある。公明党をどう切り離していくのかという問題もある。
だが、今のこの時点ではこの自民党の安倍・麻生タッグがBEST SHOTだとしか思えない。
やっぱり一番は有権者がしっかりとした目を持つことだ。そのためには、テレビ・新聞にだけ頼っても一方的な情報しか得れない。新聞も全紙読むならまだしも、朝日なんかは憲法96条を変えることが右傾化だと言っているのだから。。。民主党が通そうととしていた、外国人参政権や人権法案に対してはまったく報道しなかったのだから。。。
今の時代はインターネットがある。これはネットの利点で、ネットで色んな角度の情報を得ることだけでも、有権者の視点っていうのは変わって来るんじゃないだろうか。ネトウヨはネトウヨで偏りすぎだと思うが。。。正直、現状では「なんとなく」で選んでいる人が殆どとは言わないが、かなりいる事は間違いないのだから。
エキセントリック成人ボウイ
いくら自民党が次回政権の最有力政党であり、安倍さんは次回内閣総理大臣最有力候補だったからと言って、これはあまりにも異常である。
総裁就任後、早々に安倍さんが3500円のカツカレーを食べたことを受け、まったく庶民の気持ちがわかってないとマスコミが批判しだしたのには思わず笑ってしまった。またか、、、と。そして、責め立てた朝日新聞の社内レストランカレーは実はもっと高いというオチまでつく始末。
一番多い報道が、「1年で政権を投げ出した。お腹が痛くて辞めた。」という報道である。安倍政権の何が悪かったのか、建設的に突っ込む事はせずに、こういった表面だけで極めて主観的な報道が、一番多く見られるというのは、どう考えてもおかしい。
特に、「お腹が痛くて辞めた」は、あまりに報道としてひどすぎる。安倍さんがかかった病気は「機能性胃腸障害」という国指定の難病である。難病で今も苦しんでいる人にたいして、軽率な報道だと思わないだろうか。
特にTBSは恐ろしい。つい先日も、「みのもんたの朝ズバ!」の中で、NHKキャスターの痴漢事件の報道の中で、安倍総裁の写真が一瞬映し出された。ネガティブなニュースの中でのサブミナル効果を狙った悪質な印相操作である。前回の安倍政権でも「731細菌部隊」の報道のなかに安倍さんの顔写真を意図的に映り込まる事があったので、明らかに確信犯だ。
新聞も社によって偏りがあり、朝日、毎日はひどい。かなりの左よりだ。そして、東京・中日も。最近は東京・中日新聞は、ブロック紙なのをいい事になのか、書きたい放題書いている。逆に産経はちょっと右寄り。読売新聞が中道で一番しっかりとした記事を書いている印象がある。
全く政治に詳しくない俺でも、それくらいは判断できるレベルで書かれている。明らかに浅はかで偏向的に批判していると判断できる記事がたくさんあるからびっくりだ。
だからといって、自民党で絶対大丈夫だとは思わない。公共事業や金融緩和も危うい所もあるし、党内体制も本当にかつての自民党ではなくなったのかと不安になる点もある。公明党をどう切り離していくのかという問題もある。
だが、今のこの時点ではこの自民党の安倍・麻生タッグがBEST SHOTだとしか思えない。
やっぱり一番は有権者がしっかりとした目を持つことだ。そのためには、テレビ・新聞にだけ頼っても一方的な情報しか得れない。新聞も全紙読むならまだしも、朝日なんかは憲法96条を変えることが右傾化だと言っているのだから。。。民主党が通そうととしていた、外国人参政権や人権法案に対してはまったく報道しなかったのだから。。。
今の時代はインターネットがある。これはネットの利点で、ネットで色んな角度の情報を得ることだけでも、有権者の視点っていうのは変わって来るんじゃないだろうか。ネトウヨはネトウヨで偏りすぎだと思うが。。。正直、現状では「なんとなく」で選んでいる人が殆どとは言わないが、かなりいる事は間違いないのだから。
エキセントリック成人ボウイ
安倍元首相は2007年首相に就いてから、たった1年で様々功績を残した。
以下、コピペ
たった就任3ヶ月で、教育改革と防衛省昇格を成し遂げ、就任早々から各国との外交を精力的にこなし、経団連の圧力に負けずにWCエグゼンプションの対象者を目標だった年収1000万円以上の近くで踏みとどめ、それでいて企業側に非正社員の社会保険と厚生年金の適用を認めさせ、児童福祉と子育て手当てとフリーター自立支援を予算に設けつつ、国債を減らして財源建て直しをスピードアップ、北朝鮮制裁をガンガン強化して朝鮮総連をガサ入れ、パチンコ屋を税務調査の波状攻撃で締め上げて総連を逆ギレさせ、貸金規正法を改正してグレーゾーン完全廃止で悪徳サラ金業者を締めだし、「負けたら即引退スペシャル」の重圧下でも重要な選挙に連勝し、「女系天皇容認」を白紙に戻し、「日本海」を「平和の海」に改名しようと提案した盧武鉉大統領のアホな要求を見事に拒否し、人権擁護法案を凍結し日本国民の言論と表現の自由を守って、国民の大多数が疑問に感じていた「ゆとり教育」の見直しを明記し、中国への武器輸出禁止解除反対をEUに働きかけて、在日や凶悪犯罪を取り締まる共謀罪成立に全力をあげる。
しかし、これらの政策はとにかく過激すぎた。加えて、公務員改革を行うとしたのが、様々な利権を求める連中から責め立てられ、マスコミも乗っかり引き摺り下ろされたのだ。
こちらもコピペwikipediaより
内閣府特命担当大臣(規制改革担当)に渡辺喜美を置き、官僚主導の政治体制、公務員の給料制度、天下り、業界の談合体質など官僚にまつわる諸悪を摘出し、政官業の関係を健全化しようと国家公務員法改正を打ち出した。同改正法に基づいて (1) 官民人材交流センター(人材バンク)の制度設計 、 キャリア制度の見直し、という2つの作業が開始され、それぞれについて有識者懇談会が設けられた。安倍も成田空港社長に官僚OBがなることを却下したり、東京証券取引所への天下り人事にも横槍を入れるなどの行動を見せていたが、官僚や自民党内から激しい抵抗が起きるようになる。渡辺喜美行政改革担当相が、自民党行政改革推進本部の会合に出席し、各省庁による天下り支援を禁止する案を説明すると、党側に『各省にあっせん機能を残すべきだ』と猛反発されたり、天下り規制の懇談会にて天下りをしている元事務次官7人のヒヤリング調査をしようとしたところ、担当官僚が元事務次官に懇談会出席の要請すらしないなどの抵抗が見られた。
この公務員改革で安倍は、特に社会保険庁改革(社保庁民営化)に力を入れていた。年金行政への信頼回復とともに、社保庁の民営化によって公務員削減の突破口にしたいとの狙いからだったが、ここでも激しい抵抗にあった。田原総一朗は、安倍が社保庁民営化を目指していたことで、社保庁がクーデターを起こし、社保庁の年金が酷い状態であるということを社保庁自らが民主党やマスコミに選挙前に広め、「いかに安倍が危機管理ができないか」と国民に思わせて退陣を狙う「自爆テロ」を行い、そしてマスコミもそれに乗った、と指摘した。
大臣が次々不祥事を起こしたのを引き金に、自分はまったく関係のない年金問題を責め立てられ、選挙で惨敗し、本人は続投の意思があったが、難病にかかったことで辞めざる負えなかったわけである。
当時、マスコミはまあ好き勝手批判した。特に朝日や毎日といった反日新聞。朝日は「安倍晋三の葬式代はうちが出す」とまで言い放ち、今年亡くられた三宅久之氏が、朝日の記者に「安倍首相の功績も褒めればどうだ」と尋ねると、「それはできません。うちの社是に反するからです」と言った話はあまりにも有名。
麻生さんの時もそうだが、日本のためにいい事をするとマスコミがこぞって叩きだす。まったくもって変な国だ。麻生さんに至っては、漢字の読み間違や、カップラーメンの値段がわからなかった事ばかり叩かれた。そして、鳩山がランチに一万円以上つかっている事がわかれば、「セレブ」ともてはやす。
続く。
エキセントリック成人ボウイ
以下、コピペ
たった就任3ヶ月で、教育改革と防衛省昇格を成し遂げ、就任早々から各国との外交を精力的にこなし、経団連の圧力に負けずにWCエグゼンプションの対象者を目標だった年収1000万円以上の近くで踏みとどめ、それでいて企業側に非正社員の社会保険と厚生年金の適用を認めさせ、児童福祉と子育て手当てとフリーター自立支援を予算に設けつつ、国債を減らして財源建て直しをスピードアップ、北朝鮮制裁をガンガン強化して朝鮮総連をガサ入れ、パチンコ屋を税務調査の波状攻撃で締め上げて総連を逆ギレさせ、貸金規正法を改正してグレーゾーン完全廃止で悪徳サラ金業者を締めだし、「負けたら即引退スペシャル」の重圧下でも重要な選挙に連勝し、「女系天皇容認」を白紙に戻し、「日本海」を「平和の海」に改名しようと提案した盧武鉉大統領のアホな要求を見事に拒否し、人権擁護法案を凍結し日本国民の言論と表現の自由を守って、国民の大多数が疑問に感じていた「ゆとり教育」の見直しを明記し、中国への武器輸出禁止解除反対をEUに働きかけて、在日や凶悪犯罪を取り締まる共謀罪成立に全力をあげる。
しかし、これらの政策はとにかく過激すぎた。加えて、公務員改革を行うとしたのが、様々な利権を求める連中から責め立てられ、マスコミも乗っかり引き摺り下ろされたのだ。
こちらもコピペwikipediaより
内閣府特命担当大臣(規制改革担当)に渡辺喜美を置き、官僚主導の政治体制、公務員の給料制度、天下り、業界の談合体質など官僚にまつわる諸悪を摘出し、政官業の関係を健全化しようと国家公務員法改正を打ち出した。同改正法に基づいて (1) 官民人材交流センター(人材バンク)の制度設計 、 キャリア制度の見直し、という2つの作業が開始され、それぞれについて有識者懇談会が設けられた。安倍も成田空港社長に官僚OBがなることを却下したり、東京証券取引所への天下り人事にも横槍を入れるなどの行動を見せていたが、官僚や自民党内から激しい抵抗が起きるようになる。渡辺喜美行政改革担当相が、自民党行政改革推進本部の会合に出席し、各省庁による天下り支援を禁止する案を説明すると、党側に『各省にあっせん機能を残すべきだ』と猛反発されたり、天下り規制の懇談会にて天下りをしている元事務次官7人のヒヤリング調査をしようとしたところ、担当官僚が元事務次官に懇談会出席の要請すらしないなどの抵抗が見られた。
この公務員改革で安倍は、特に社会保険庁改革(社保庁民営化)に力を入れていた。年金行政への信頼回復とともに、社保庁の民営化によって公務員削減の突破口にしたいとの狙いからだったが、ここでも激しい抵抗にあった。田原総一朗は、安倍が社保庁民営化を目指していたことで、社保庁がクーデターを起こし、社保庁の年金が酷い状態であるということを社保庁自らが民主党やマスコミに選挙前に広め、「いかに安倍が危機管理ができないか」と国民に思わせて退陣を狙う「自爆テロ」を行い、そしてマスコミもそれに乗った、と指摘した。
大臣が次々不祥事を起こしたのを引き金に、自分はまったく関係のない年金問題を責め立てられ、選挙で惨敗し、本人は続投の意思があったが、難病にかかったことで辞めざる負えなかったわけである。
当時、マスコミはまあ好き勝手批判した。特に朝日や毎日といった反日新聞。朝日は「安倍晋三の葬式代はうちが出す」とまで言い放ち、今年亡くられた三宅久之氏が、朝日の記者に「安倍首相の功績も褒めればどうだ」と尋ねると、「それはできません。うちの社是に反するからです」と言った話はあまりにも有名。
麻生さんの時もそうだが、日本のためにいい事をするとマスコミがこぞって叩きだす。まったくもって変な国だ。麻生さんに至っては、漢字の読み間違や、カップラーメンの値段がわからなかった事ばかり叩かれた。そして、鳩山がランチに一万円以上つかっている事がわかれば、「セレブ」ともてはやす。
続く。
エキセントリック成人ボウイ