みんな、ダメージきついですな。(笑)
かくいう私も、今日は疲労グッタリ。
頂上決勝にて、「左足大腿部肉離れ気味」「左足首疲労熱気味」「右足土踏まず痛打痛気味」「右肩裏筋肉痛気味」「右腕痛気味」です。(おっさんだからね。(笑)
心の方も「…。勝てなかった…。」と仕事中に何度か、手を止めてしまったり、心弱いなぁ…。(苦笑)
決戦後、ベラベラハイテンションで、仲間達とコミュニケーション取ってたんですが、
仲間の一人から、
「仁、結構無理してるね。」
って、
分かったか…?(汗)
そんなこんな時は、
「音楽」に癒やしてもらいます。
私設応援団推奨音楽として、
“YUIの「highway change」”を推します。
歌詞の
歌い出しサビより、曲中盤のサビ歌の
「でも、このままじゃ、終われない、終わりたくないでしょ?チャンスを待つのよ。」
(YUIの特徴の“苦しそうな”感じで唄う声が切ない。いきつぎも、曲調アクセントに。)
を素直に心に受け入れると、心がスッとします。
バレーヲタ心理的に、心情を曲に重ね合わせると、
(比喩的に言葉を当てると)
「環状線から高速にのりこむ、そんなイメージで…」
こりゃ「環状線」→「負のスパイラルに迷い込んでる状態」
「高速」→「しかし、近くに試合が迫ってる、黒鷲旗大会。試合はトーナメント。期間に入れば、時の流れはあっという間。」
曲が、訴えかけます。
「悔しくたって、悲しくたって、逃げだしちゃいけない。」
「人生なんてそうそうたやすく見逃してくれない。」
「だけど諦めないでね、くさっちゃダメだよ。チャンスは来るはず。」
ここらへんの歌詞は、出場機会が少ない選手の心理を励ます感じも受け取れるし、バレーヲタにも、感情的に取らえられる部分じゃないですか?
アルバム「Can't by my Love」収録 「YUI/highway change」
(私設応援団前線部隊神奈川支部のココヲタちゃんなら、きっと賛同得られる事願う。(笑))