忙しい?
書く暇がなかった?
書くネタがなかった?

書く気になれなかった、のか。

相変わらずなお兄ちゃんと
てんてこ舞いな生活を送ってました。

毎日怒鳴り、時には泣き。
この泣いた時に、子供達に
泣かないで。
大丈夫。
と、ティッシュを渡され、
涙を拭いてくれた時は
幸せでした。

そして、私には
下を向いている暇はない事に気付きました。

がんばろ。