杏林大学病院 手術ミス隠蔽 整形外科
東京都 杏林大学病院 整形外科で手術を家族が受け、その家族の友人の妹が、多額の入院費、医療費、器具代、生活の困窮、
介護疲れ、ドクハラ、手術ミス隠蔽、家族の再手術強要から、先日、自殺しました。
友人からの承諾を得て記載しております。
妹の二の舞にならないようにと託されました。
杏林大学病院 整形外科
担当 小寺 男
担当 松隈 男
看護師 小泉 女
他、リハビリ担当、看護師、麻酔科担当、数十名関与。
尚、これは真実ですが、友人が生活苦と妹の死から立ち直れないため、
ブログとして記載するしか術がなく、このブログの信頼性は、
読んだ方、すべての方に託します。