思うこと


なかなか難しい


マイノリティとマジョリティ



血の通ってないようなレイシストでも、身内には優しいし、

人格者もいる



本当のレイシストは、マジョリティ側にそれを悟らせない



そりゃそうだ


人として見ていないことすらも、


感じさせない


尊重している、どこまでも、自分の立場を





見えている世界が違うのだ


境界線がはっきりあるのだ


私は、境界線がないのではなかった



しっかりとある、

だからこそ、その後のことがわからなかったのだ





境界線を超えてきた人に、どの程度心を許すのか、わからなかった



結局、孤独だ




でも、私の口から出る言葉を、宝石のようにありがたがられる日が来ることを信じて、

邁進しよう



う代さんは、すごくかっこよかった