『日曜、服でもじりに行く』―何それ。勝手にすれば。





傷つくだけの付き合い

そうだとしたら

なんでやめられないの





どうしてだろう、

いくら考えたって

答えはでないよ

答えのない問い掛けなら

答えはない





あの日に戻れるのならば

これ以上何もいらない





たとえどんなに涙流しても

かえってこないのすべて

何にもかえられない…

涙が命に変わるなら

いくらでも流すから…





あの時本気で決めたのに

弱さ隠してもダメで

私はまた侵してしまった

簡単にやめれなくて

自分を自分で苦しめてる

七歳からのこと、

やめたくてもやめれない

この苦しみを

だれもわかってくれない



最低な人間だよね…

情けないよね…ほんと

きずなに失礼だって

きずなを傷つけるって

わかってるはずなのに

ほんと情けなくて…

私生きてていいのかな

代われるならきずなに

この命捧げたいよ…

この命捧げたいよ。





きずな、ごめんね…

最低な母親でごめんね




死ぬべきなのは

やっぱり私でした。




ほんとに悲しい、

だけど怖いのは

何を悲しんでるのか

もうわからないこと…

私はいつだって

ひとり考えているよ

もし、

あなたもどこかで

同じように考えてるなら

いつかふたりの思い

伝わる日くるでしょう

いつになるかわからない

それでも待つのは

自分次第だよね…。

そんな勇気もないよ

今の私には無力過ぎて

何にもみえないから

『あれんとこ全部皮はがした』

『腕全部にやってやる
意味わからん』
無神経、無責任、自分勝手、口先だけの言葉たちも、繰り返す過ちももう限界。