あれからまいにち
いたみわふえてるのに
なーんにもかわらない
あなたわ他人事のよう

私のきもちなんてね
過去も現在も未来も
全部どうでもよくって

だから今の私さえも
わからないんでしょう
私のこころこわしても
自分のこころさえ
ちやんとたもてれば
それでいいんでしょう

かわいそおに
心癒してよだれか
全部つつんでよ
そしてまたこころ
張り裂けそうになる

痛くてたまらない
だれかたすけて
全部癒してほしいよ
画面めもになんか

のこすんじやなかった

けせないでいる

みるたびに心壊れてく
ほんとのほんとわ
ひとりになりたくない

ひとりになると
色んな事考えてしまう

考えないようにしても
ほらもう考えてる

思い出してまた傷つく
思い出してまた涙でる

記憶わ残酷だから
こころ蝕んで放さない

だからこわいんだあ
不安定…
なーんにもないね

いつのまにかさ
だれもいなくなって

でもひとりでもいい

ひとりぼっちが
お似合いなんだよ私

ばかみたいだったね

ねえ、きこえないとき
私なに考えてたかな

だれかの声を求めてた
音楽を歌を求めてた

そして毎日泣いてた

いつか櫂くんのような
あたたかいひとに
出会えると僅かな希望
持って生きていた






だけど、時々そう
自分自身が
わからなくなって

"自分"が遠くて
だから怖くて怖くて
たまらなかった

今でもそれわ
なんにもかわってない

かわってない
長風呂してたら
ふと考えちやってさ

きずなのこと
自分のからだのこと

泣いた
また号泣してしまった

もうよわくて
涙とまらなくて

恐かった