今日は久しぶりにガッツリDVDday

大木家の楽しい旅行とプリンセス・トヨトミ
最近、邦画ばかり見てる気がする( ̄▽ ̄)
で、プリンセス・トヨトミを見て・・・
改めて息子の事を考えさせられました。
離れて暮らすようになって早五年
その間、一度も合う事も出来ず、モチロン声を聞く事もかなわず。
ただひたすらに幸せで元気に生きてくれてる事を願う事しか出来ず。
父親として何も出来ない自分が情けなく、息子に申し訳無い気持ちだけが溢れ出る。
きっと息子の記憶には俺はもういない。
何も息子に残してやる事が出来なかったダメな父親です。
周りの人にはイロイロ耳触りのイイ事を言って来たけど、一緒に生きて行けない辛さ悲しさは死ぬまで消えないでしょう。
父親として隣にいる事が叶わない辛さはヤッパリ誤魔化せ無いもんです。
出来る事なら一日でも早くまた会えるようになって息子の笑顔が見たい。
親子として一緒に過ごす時間が欲しい。
そして何より、息子に何か残してやりたい。
息子が生きて行く中で、辛い時に心の支えになる何かを残してやりたい。
親子だから、何もかもが伝わるとは思わないし、モチロン残るとも思わない。
でも、愛する存在の為に何かしてあげたいって気持ちは消せないし、やる前から、どうせ無理だろうなんて達観する振りして諦めれ無い。
息子にとってはいるんだかいないんだか解らない、頼りにならないダメな父親でも、ヤッパリ何かしてやりたいんです。
叶うなら今すぐにでも。
頭じゃ解っても心じゃ受け入れれない受け止めれない。
しばらく息子のことでの泣き言は誰にも言わないようにしてたけど、そういうもんなんだって、自分で納得した振りしてたけど、ヤッパリ会えない辛さが溜まっててんだなぁ。
吹き出したら止まらないや
今日は寝れなさそうだ。
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