Mocha in 小豆島[美マージュ:もか。]
2012.4.7 美マージュ より
先にアップした小豆島ロケ速報版 の本編公開です。
小豆島というと以前勤めていた会社の別荘があった島。
行ったことはないが、いろいろ話は聞いていましたし、「八日目の蟬」のロケ地でもあったから、今回撮影で行く機会に恵まれたのは幸いでした。
私は姫路港へ車を置いて、主催やモデルさん他の参加者の方々と合流しフェリーで島へ。
モデルさんは最近一押しのもか。ちゃん
その船の中で僅かながらも撮影タイムも設けてくれました。
船の中ですし、もか。ちゃんのパワーはまだまだ控えめです。
しかし、シリアスな表現力は上手いですね。
程なく小豆島へ上陸。
ロケ地も絵になるいいところです。
時代を超えた舞台と制服姿の少女のマッチングも絵になります。
次は期待の着物姿。
もか。ちゃんの素晴らしい絵心がいよいよ炸裂します。
撮影機材:SONY α900
Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA
SONY 35mm F1.4 G
SONY α55
Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
先にアップした小豆島ロケ速報版 の本編公開です。
小豆島というと以前勤めていた会社の別荘があった島。
行ったことはないが、いろいろ話は聞いていましたし、「八日目の蟬」のロケ地でもあったから、今回撮影で行く機会に恵まれたのは幸いでした。
私は姫路港へ車を置いて、主催やモデルさん他の参加者の方々と合流しフェリーで島へ。
モデルさんは最近一押しのもか。ちゃん
その船の中で僅かながらも撮影タイムも設けてくれました。
船の中ですし、もか。ちゃんのパワーはまだまだ控えめです。
しかし、シリアスな表現力は上手いですね。
程なく小豆島へ上陸。
ロケ地も絵になるいいところです。
時代を超えた舞台と制服姿の少女のマッチングも絵になります。
次は期待の着物姿。
もか。ちゃんの素晴らしい絵心がいよいよ炸裂します。
撮影機材:SONY α900
Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA
SONY 35mm F1.4 G
SONY α55
Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA
祇園夜桜
昨夜ですが、木屋町~祇園界隈の夜桜をみてまいりました。
昨年のこの頃に祇園夜桜撮影会の企画がありましたが、その時にいろいろ歩いたエリアとほぼ同じです。
京都市内の桜は今がちょうど見頃です。
↓高瀬川(木屋町通)
↓祇園白川
↓祇園新橋
↓円山公園
薄暗い所で夜桜を前に携帯やスマホで撮影している人が多くいました。
ライティングしないと人物とライトアップされた桜なんて上手く写せる筈もないのに・・・。(汗
ポートレートをやっていると、花を撮るのか、人を撮るのか、はたまた風景を撮るのかロケに惑わされ主点がぶれてしまうことが多々あります。
私も未だについつい何でも欲張りに写そうとして失敗するものです。
撮影機材:SONY α900
SONY 35mm F1.4 G
昨年のこの頃に祇園夜桜撮影会の企画がありましたが、その時にいろいろ歩いたエリアとほぼ同じです。
京都市内の桜は今がちょうど見頃です。
↓高瀬川(木屋町通)
↓祇園白川
↓祇園新橋
↓円山公園
薄暗い所で夜桜を前に携帯やスマホで撮影している人が多くいました。
ライティングしないと人物とライトアップされた桜なんて上手く写せる筈もないのに・・・。(汗
ポートレートをやっていると、花を撮るのか、人を撮るのか、はたまた風景を撮るのかロケに惑わされ主点がぶれてしまうことが多々あります。
私も未だについつい何でも欲張りに写そうとして失敗するものです。
撮影機材:SONY α900
SONY 35mm F1.4 G
紀ノ国-6[美マージュ:本谷紗己]
2012.3.31 美マージュ 3部より
60分の撮影タイムのうち半分終わったところで、場所移動し再度海岸近くの港へ。
ここで暮らす人々のリアルな空間ならではの良さがあります。
モデルの紗己さんとも違和感なくいい感じに絵にまとまっていたのも面白いです。
今回モデルの本谷紗己さんは経験も浅いながらも、大変頑張ってくれて感謝しております。
撮影会に限らず広く活躍しておられるからこそ、こういった少々過酷なロケも楽しんでおられる様子で良かったです。
対する私の最大の失敗はLEDライトを持って行って、ストロボを持って行かなかったことです。
暗い弾薬庫の事ばかり気を取られて、日中シンクロや時間的に夕日での撮影は想定してませんでした・・・。
まだまだ修行が足らないようです。…>_<…
撮影機材:SONY α900
Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA
SONY 35mm F1.4 G
60分の撮影タイムのうち半分終わったところで、場所移動し再度海岸近くの港へ。
ここで暮らす人々のリアルな空間ならではの良さがあります。
モデルの紗己さんとも違和感なくいい感じに絵にまとまっていたのも面白いです。
今回モデルの本谷紗己さんは経験も浅いながらも、大変頑張ってくれて感謝しております。
撮影会に限らず広く活躍しておられるからこそ、こういった少々過酷なロケも楽しんでおられる様子で良かったです。
対する私の最大の失敗はLEDライトを持って行って、ストロボを持って行かなかったことです。
暗い弾薬庫の事ばかり気を取られて、日中シンクロや時間的に夕日での撮影は想定してませんでした・・・。
まだまだ修行が足らないようです。…>_<…
撮影機材:SONY α900
Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA
SONY 35mm F1.4 G






























