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その翌日には総極真チャンピオンシップ全日本大会が名古屋にて行われる。
東京で試合をし移動して翌日には名古屋で試合となりハードな弾丸遠征となる。一年365日あるのに、何故こんな日程になったのか・・・(笑)
やはりこちらのトーナメントも出ているのだが、もちろん全日本大会で権利を持っている者しかでれないので当たり前なのだが苦戦を強いられることは間違いない。勝ち上がっていくには全国で名の知れた選手を倒していかなくてはならない。極め付けは6月に大差をもって力の差を見せつけられた相手とも当たる可能性がある。
勝つことももちろん大事なことではあるが誰でもできる経験ではないので、結果だけにこだわることなく、しっかり楽しんでほしいと思う