1位 イングランド ファビオ・カペッロ監督 約11億4400万円
2位 イタリア マルチェロ・リッピ監督 約3億9000万円
3位 ドイツ ヨヒアム・レーブ監督 約3億2500万円

12位 アルゼンチン マラドーナ監督 約1億400万円
 〃  ブラジル ドゥンガ監督 約1億400万円
 〃  日本 岡田武史監督 約1億400万円

32位 北朝鮮 キム・ジョンフン監督 約2210万円
・日当 2万円
・勝利給 100万円
・引き分け 50万円
・負け 日当のみ

ボーナス(一人当たり) 
・優勝 3500万円
・準優勝 2500万円
・3位 1500万円
・ベスト4 800万円
・ベスト8 400万円
・ベスト16 200万円

参考として他国の一人当たり優勝ボーナス
1位 スペイン 6600万円
2位 アルゼンチン 5600万円
3位 イングランド 5300万円

その他
ドイツ 2800万円
ブラジル 2000万円
5月に受けたTOEICの結果がネットで発表された。

トータル 890
リスニング 485
リーディング 405

今回は890と20点下げた。

リスニングは3回連続485でリーディングが405になっていた。

勉強不足のままの受験でひょっとしたらと思っていたのでそれほど落胆はない。

だが、リスニングは前回よりも手応えがあったので初めて495獲れたのではないかと思っていたのだが甘くなかった。

まぁ リーディング力の向上が必要なのは明らかだが自分の場合はまだ時間がかかるようだ。

よくリーディングが480ぐらいあってリスニングは440みたいな人がいるが、多読していて読むのは簡単だが聴くのが苦手ということなのだろうか。

私の場合はリスニングのディレクションが読み上げられている間にパート5を10問ぐらい解いているにも関わらず終了時間ぎりぎりに解き終わっているので、だいぶ英語を読み取る能力が低いのは理解している。

7月25日にまた受験するので、この弱点を少しでも克服出来るようにするしかない。

・・・と、前回の発表の時に書いた自分のブログを読むと同じような事を書いている。

いい加減にこの停滞している自分を打破しなければならない。

南アフリカで開催されるFIFA主催のサッカーワールドカップの賞金総額は約380億円だそうだ。

優勝チーム:約27億4000万円

準優勝チーム:約21億9000万円

ベスト4:約18億3000万円

ベスト8:約16億4000万円

ベスト16:約8億2000万円

予選敗退:約7億3000万円

さらに出場国のサッカー協会にもそれぞれ約9100万円が支給されるようである。
シアトル・マリナーズのケン・グリフィー・ジュニアが引退を表明。

ここ数年は彼の全盛期と比べるとだいぶ動きが鈍っているようだったので、そろそろかなぁとは思っていた。

アメリカで観戦した時に今は無きキングドームで2本、アナハイム・スタジアムで1本、ホームランを見ることが出来たのは良い思い出である。

レッズに移籍してから怪我が増えたように思うが、通算600本以上の本塁打を記録。

殿堂入りは間違いないであろう。