Y元気をもらえて、救われるミクうた!Y
♪music&words//おにゅうP
グッときてとても励まされる。PVも楽しい(・∀・)聴いてぜひエンジンかけてください。
∴歌ってみたpick up★「神曲」を歌ってみた【Da-little×にっとメガネ×halyosy×白服】
★JOUSOUNDで 2011年7月21日 配信予定
作詞:おにゅうP
作曲:おにゅうP
編曲:ピノキオP
神曲だとか 神ゲームだとか
巷にあふれる 神のバーゲンセール
紙のように薄い中身かもしれないが
私はそんなもので救われるのですから
曲であったり 歌であったり
絵でだったり 夢であったり
くだらない 森羅万象
信じるものに救われる
神動画だとか 神番組だとか
この世にあふれる 神の出血サービス
髪のように 薄く散ってくかもしれないが
私はこんなもので救われるのですから
草木だったり 砂漠だったり
大気だったり 水面だったり
ありふれた 森羅万象
気がつくものに救われる
神話のような英雄になれやしないけど
全智全能になんてなれやしないけど
GOD じゃなくて GOOD と言われ
誰かの救いになりたくて
それは、それは――
あなただったり 私だったり
君だったり 僕だったり
つまらない 奴らどうし
救われたいし 救いたい
曲つくり 歌うたい
絵を描き 夢をみて
ちっぽけな 森羅万象
今日も誰かに救われる
Y夜に聞いては、なんとなく切なくなっちゃうミクうたY
♪music&words//トーマ
何かの劇場の開幕のように、とても楽しげでわくわくするイントロから始まり
サビが盛り上がると同時に、反対に切なくなってしまった曲です
∴歌ってみたPick up:【童貞が】骸骨楽団とリリア【歌ってみた】
★JOYSOUNDで 2011年9月中旬以降 配信予定
作詞:トーマ
作曲:トーマ
編曲:トーマ
無口な神様が 音を捨てて傾いた
泣き虫夜空 涙ぐんだ
月夜に聞かせるの 誰も知らない歌
灰色劇場 窓辺のオリオンと
何度だって聞こえる 一人きりの拙い声
錆び付いた楽器が 海原で幻想を奏でてた
夢の中覚えた 音色たちをただ集めて
芽吹くように紡いだ
星巡りの歌が届かない
ほら 歌ってたって 泣いた ひとり
浮かんで舞った音楽祭
君は聞こえる? ロミア ロミア
何年経って逢えた音に
魔法みたいな恋をしたり
気が付かないように
言葉を飲み干した 退屈な国の人が
失くしたモノを探してた
鏡を塞いでた 溶けたアンティークな日々
火星の廃墟 真昼のカシオペア
何度だって聞こえる 忘れていた音の雨に
絵に描いた骸骨は 孤独な想像を埋めるようで
遠くなって溺れて 霞む空は知らないまま
降りそそぐ世界へ連れて行って
ねえ 潤んで咲いた遠い国に
馳せる思い くすんだ瞳
星に願いを ロミア ロミア
門をくぐって霧を抜けて
奪い去ったって会いに行こう
囁きを頼りに
歩く街並み 硝子瓶の冬
何処かの映画のようね
細く長い線路の上でさ
私に色を付けて
触れてすぐ剥がれてしまう
儚く静かな朝に
見つけた音の欠片
ほら 歌ってたって 泣いた ひとり
浮かんで舞った音楽祭
君は聞こえる? ロミア ロミア
何年経って逢えた音に
魔法みたいな恋をしたり
眠るように冷める前に
目を閉じて手をあてて
奥底の鼓動を聞いた
途切れない旋律を
名もなき君へと
♪music&words//トーマ
何かの劇場の開幕のように、とても楽しげでわくわくするイントロから始まり
サビが盛り上がると同時に、反対に切なくなってしまった曲です
∴歌ってみたPick up:【童貞が】骸骨楽団とリリア【歌ってみた】
★JOYSOUNDで 2011年9月中旬以降 配信予定
作詞:トーマ
作曲:トーマ
編曲:トーマ
無口な神様が 音を捨てて傾いた
泣き虫夜空 涙ぐんだ
月夜に聞かせるの 誰も知らない歌
灰色劇場 窓辺のオリオンと
何度だって聞こえる 一人きりの拙い声
錆び付いた楽器が 海原で幻想を奏でてた
夢の中覚えた 音色たちをただ集めて
芽吹くように紡いだ
星巡りの歌が届かない
ほら 歌ってたって 泣いた ひとり
浮かんで舞った音楽祭
君は聞こえる? ロミア ロミア
何年経って逢えた音に
魔法みたいな恋をしたり
気が付かないように
言葉を飲み干した 退屈な国の人が
失くしたモノを探してた
鏡を塞いでた 溶けたアンティークな日々
火星の廃墟 真昼のカシオペア
何度だって聞こえる 忘れていた音の雨に
絵に描いた骸骨は 孤独な想像を埋めるようで
遠くなって溺れて 霞む空は知らないまま
降りそそぐ世界へ連れて行って
ねえ 潤んで咲いた遠い国に
馳せる思い くすんだ瞳
星に願いを ロミア ロミア
門をくぐって霧を抜けて
奪い去ったって会いに行こう
囁きを頼りに
歩く街並み 硝子瓶の冬
何処かの映画のようね
細く長い線路の上でさ
私に色を付けて
触れてすぐ剥がれてしまう
儚く静かな朝に
見つけた音の欠片
ほら 歌ってたって 泣いた ひとり
浮かんで舞った音楽祭
君は聞こえる? ロミア ロミア
何年経って逢えた音に
魔法みたいな恋をしたり
眠るように冷める前に
目を閉じて手をあてて
奥底の鼓動を聞いた
途切れない旋律を
名もなき君へと