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クロウのヒトリゴト

くだらない事ばかり書いていくつもりです。

皆さん、おはこんにちばんわ!

 クロウです!

 

 今日は前々からTwitterで何度が言っていた

「#このリプ欄にはグロ画像があります」

についてです。

※今回薄い字ではありますが心の叫びがあります。かなり口が悪いです。

ご了承ください。

 

 まず、このタグが出来た経緯についてですが

沢山のRTといいねがされてバズったツイート等に

複数の捨て垢がリプで残に人が死んでいる等のグロ画像が送らるようになってからなんです。

 

耐性が無い人からすればリプを見て居たら不意にグロ画像が表示されて

気分を害してしまった。Twitterを開くのが怖くなってしまった

なんて人も出てきました。 

 

そこでとある方が、

見てしまった人は「#このリプ欄にはグロ画像があります」とそのバズったツイートに一言付けてください。

グロ耐性のある人は、そのタグをエゴサで見つけグロ画像を送りつけているアカウントのツイートとアカウント自体の通報をしてください。

タグが貼られているのを見たらそれ以上リプ欄を見ないようにしてください。

と言う事を発信しました。

 

 その活動は瞬く間に広がりを見せ、アカウントがまた生まれても見つけるのが早くなり通報者も沢山現れかなりの効果を発揮しました。

 

 

以下、分かりやすくする為に

「#このリプ欄にはグロ画像があります」を

発信した本人を「発信者」

 

「#このリプ欄にはグロ画像があります」を

グロ画像が送られている元ツイに付ける事を「報告活動」

 

「#このリプ欄にはグロ画像があります」を

エゴサして通報する事を「通報活動」

とします。

 

実は私も通報活動者の1人でした‥‥‥

では何故過去形なのか、鎮静化に成功したのか?

いいえ、そういう訳ではありません。

 

私はこの活動を自らの意思でやめました。

 

やめた理由は以下となります。

 

①通報活動以外でのタグ化

 活動について言及するだけで報告ではないのにタグ化した状態で言及

 

 (例:「これ流行ってるけど何なの?」「このタグをお使いください」「このタグのおかげで助かってる」

 

 どうすればよかったのか?

  「#このリプ欄にはグロ画像があります」のシャープの後ろにスペースを入れればよかったのです。

  「# このリプ欄にはグロ画像があります」これでスペースを入れない通常のタグ検索した場合表示されることはありません。

  Twitterの機能を理解していない人が沢山いると言う事ですね。

  タグ化しないでと、いくら呼び掛けても減ることはありませんでした。

 

  タグ化しないでくださいと一々言うのも面倒になるくらい沢山の人が言及してます。

  現在確認した所今も言及者等で埋もれています。

 

クロウの心の声

「助かったってありがたいって思うならタグ化して妨害してんじゃねぇよ!!!そのままグロ画像でも送られて自爆してしまえ!!!

 

 

②活動内容のまとめ画像

 最初に作った人の他に「#このリプ欄にはグロ画像があります」についてまとめ画像を作りました。と言う人達が現れます。

 

 呟く前に、他に居るかどうか調べるべきでした。

 

 としか言いようがありません。

今現在も新しく作ったという人が現れている状態ですが、内容は変わりません。

 

クロウの心の声

「あるかどうか調べろよ!!そもそもグロ画像を張られることを問題としているのに画像を見ろってどういう神経してるんだよ?RTやいいね稼ぎたいだけの奴にしか見えねぇわ!善意でも何でもねぇからな?マジで見苦しい醜態晒してんじゃねぇよ!!

 

③報告活動の重複

 同じツイートにリプライで何人もの人が「#このリプ欄にはグロ画像があります」を付け、通報活動の妨げになりました。

 

クロウの心の声

「エゴサの邪魔だよ!妨害マンかよ!そのままグロ画像送られてヒーヒー泣き叫んどけ!どういった活動なのか調べてから使えよ!少しでも考えれば分かる事だろ分からねぇのかよ!?」

 

 

主な理由は以上の3点です。

 

最終的に結論したのは

④専用のまとめアカウントの無知

 まとめアカウントが登場して少しはやり易くなったと思いきや、アカウント自体が上3点に該当。様々なタイプのアカウントが現れだし、

 更にはそのアカウント自体がグロ画像を張るアカウントをリストアップせずフォロー。凍結しにくくなるという状況を産み出しました。

 

クロウの心の声

「あ、通報活動側がこうなった以上もう悪化の一方を辿るだけだな‥‥‥」

 

そして番外編として、飽きれるしかない活動もありました。

 

少し考えればそんな事しないだろう。と言うような余計な活動です。

別の画像を張って癒されてねと言うもしくはそのたぐいのタグが出回るようになりました。

ですが癒し画像と言ってグロ画像などが貼られてすぐに荒らされました。

 

こんな事ちょっと考えればありえなくない話です。

 

ではどうすれば良かったのか。

Twitterで癒しを求めずにGoogle等の画像検索で好きな物を検索してみるようにすれば良かったのです。

画像を張るのではなく促せばよかったのではないでしょうか?

 

クロウの心の声「ただのペット自慢やらイラストの知名度上げたいだけの売名マンかな?皆が皆好きだという保証はどこにもないでしょうに……」

 

未だに悪化の一途を辿っている今回紹介したタグですが、

私にはどうしようもないです。たまに目につくと当時散々エゴサの邪魔をして来てイラついた事を思い出しては呟いては暴言すぎて消しの繰り返しをしてきました。

それならいっそここでまとめて吐き出そうと思い、今回投稿させて頂きました。

 

 

いかがだったでしょうか?

 

自分たちが良かれと思って軽い気持ちで行った結果、悪化させてしまっている現状。

発信者ももっと慎重に責任を持つべきだったのかもしれませんし、私もめげずに注意していけばよかったのかもしれません。

ここで吐き出したからと言ってまた活動を再開すると言う事もありません。

 

ただ、もしTwitterをしている方で、フォローしている人がこれらの妨害活動に当てはまる行為をしていたのなら‥‥‥「それ妨害になるからやめた方が良いよ」と声を掛けてあげてください。

 

今回、この記事のタグに困っています。

これも付けられるんじゃないか?などのご意見がありましたらご指摘願います。