こんばんわー!
昨日は学校の課題に追われていて、記事を書くことができませんでした!
すいませんー。
今日はXRP(Ripple)についての記事を書きたいと思います。
・XRP(Ripple)
・最大発行量は1000億XRP
・現在は387億XRP
・XRPではブロックチェーン技術を採用していない。
BTCやBCHなどはPowというマイニング方式を採用しているが、XRPでは最大発行量である1000億XRPを最初に発行し、「リップル社に出資している企業」や「リップル社自身」が保有しています。
今ではCoincheckやbinanceなどで取り扱われていて、私たちも購入することができます!
つまり、BTCやETHなどのようにマイニングができません。(つまり、XRPの数は減っていくのみ)
これってXRPを持っている企業が供給する量に対して私たちは買うことしかできないということなのだろうか...。
供給量が決まってはいるものの、世の中にいくらXRPを発行するかを企業側が決めれるという、企業という名の銀行ができてしまっていますね。
~XRP(Ripple)の特徴~
・Proof of Consensus
1、レジャーとバリデーターの関係で取引が成立するという仕組みです。
※取引した記録をLedger(レジャー)、その取引の承認を行う人をValidator(バリデーター)という。
一般の人はバリデーターにはなれず、マイクロソフトやMIT、SBIといった企業が担っているらしいです。
2、取引を実際に行うにはバリデーターの80%以上の承認が必要である。(その取引に対する承認)
こうなると取引の有無すらもバリデーター次第ということになるのでは?と思ってしまいます。
この問題を解決するために将来的には他のノードを参加させることで非中央集権化を図っていくという見通しをあるみたいですね。
※取引のネットワークに参加している私たちひとりひとりのこと。
ここまで全体的に見ると、バリデーター中心にXRP(Ripple)は動かされていると感じてしまいます。
また、このPoc方式を採用することによって送金時間の短縮・トランザクションの高速化などが可能になっています。
どうやらXRPでは「効率の良い取引」に重点が置かれているような印象ですね。
・ブリッジ通貨

XRP(Rpple)は「支払いのためのデジタル通貨」というのをテーマに掲げているだけあって、通貨と通貨をつなぐことに重点を置いているようですね。
この場合の通貨は仮想通貨に限らず法定通貨のこともさします!

このようにXRPは仮想通貨同士や法定通貨同士の交換に向いている通貨といえそうですね。
つまり、、、
仮想通貨が今後流行ると予想→法定通貨と仮想通貨のやり取りが増える→法定通貨から法定通貨や仮想通貨から仮想通貨などの仲介をXRP(Ripple)が補う→銀行より効率的な取引が可能になる→PocでXRP自体が銀行のようなポディションになる。
XRP(Ripple)は↑このように生まれ、今後こうなっていくかもしれませんね。
やはりまだ、中央集権的な位置づけが強い気がします。
今日は眠すぎてあんまりいい記事になっていなかったかもしれません!
頭がさえている時にまた考えてみますw
最後に!
毎日勉強してたTOEICの単語やって寝ることにしますw

さらばっ
昨日は学校の課題に追われていて、記事を書くことができませんでした!
すいませんー。
今日はXRP(Ripple)についての記事を書きたいと思います。
・XRP(Ripple)
・最大発行量は1000億XRP
・現在は387億XRP
・XRPではブロックチェーン技術を採用していない。
BTCやBCHなどはPowというマイニング方式を採用しているが、XRPでは最大発行量である1000億XRPを最初に発行し、「リップル社に出資している企業」や「リップル社自身」が保有しています。
今ではCoincheckやbinanceなどで取り扱われていて、私たちも購入することができます!
つまり、BTCやETHなどのようにマイニングができません。(つまり、XRPの数は減っていくのみ)
これってXRPを持っている企業が供給する量に対して私たちは買うことしかできないということなのだろうか...。
供給量が決まってはいるものの、世の中にいくらXRPを発行するかを企業側が決めれるという、企業という名の銀行ができてしまっていますね。
~XRP(Ripple)の特徴~
・Proof of Consensus
1、レジャーとバリデーターの関係で取引が成立するという仕組みです。
※取引した記録をLedger(レジャー)、その取引の承認を行う人をValidator(バリデーター)という。
一般の人はバリデーターにはなれず、マイクロソフトやMIT、SBIといった企業が担っているらしいです。
2、取引を実際に行うにはバリデーターの80%以上の承認が必要である。(その取引に対する承認)
こうなると取引の有無すらもバリデーター次第ということになるのでは?と思ってしまいます。
この問題を解決するために将来的には他のノードを参加させることで非中央集権化を図っていくという見通しをあるみたいですね。
※取引のネットワークに参加している私たちひとりひとりのこと。
ここまで全体的に見ると、バリデーター中心にXRP(Ripple)は動かされていると感じてしまいます。
また、このPoc方式を採用することによって送金時間の短縮・トランザクションの高速化などが可能になっています。
どうやらXRPでは「効率の良い取引」に重点が置かれているような印象ですね。
・ブリッジ通貨

XRP(Rpple)は「支払いのためのデジタル通貨」というのをテーマに掲げているだけあって、通貨と通貨をつなぐことに重点を置いているようですね。
この場合の通貨は仮想通貨に限らず法定通貨のこともさします!

このようにXRPは仮想通貨同士や法定通貨同士の交換に向いている通貨といえそうですね。
つまり、、、
仮想通貨が今後流行ると予想→法定通貨と仮想通貨のやり取りが増える→法定通貨から法定通貨や仮想通貨から仮想通貨などの仲介をXRP(Ripple)が補う→銀行より効率的な取引が可能になる→PocでXRP自体が銀行のようなポディションになる。
XRP(Ripple)は↑このように生まれ、今後こうなっていくかもしれませんね。
やはりまだ、中央集権的な位置づけが強い気がします。
今日は眠すぎてあんまりいい記事になっていなかったかもしれません!
頭がさえている時にまた考えてみますw
最後に!
毎日勉強してたTOEICの単語やって寝ることにしますw

さらばっ