そして僕は途方に…ううう…
本日は猫仔の発案で、お台場へ行ってきたのだ。
めちゃイケ好きな猫仔。
でも、あまやんのお陰で大変ワタシを誘い易そうだった。

ご夫婦の似顔絵入りプレート付きの
「ハンバーグのやつ!!」
こと、B(バカ)L(レタス)T(トマト)サンド、無事に頂きました。
帰宅後、今日お誕生日のパピィのお祝いをし…
そして今、ワタシはダンボールに囲まれて布団の上にいます。
田舎に来ています。
こちらに来る前に、猫仔は言いました。
「あんまり荷物すごくて、ぴうちゃん、ドア開けて泣くかもしれない。」
言わんとせんことは、よーくわかった。
確かに泣きそうだ。
片付けに呼ばれた理由も、よーくわかった。
これでは、何にもできない。
とにかくロフトベッドの上にしかいるところがない。
仕方ない。
今日はもう寝ましょうか(^^;;
めちゃイケ好きな猫仔。
でも、あまやんのお陰で大変ワタシを誘い易そうだった。

ご夫婦の似顔絵入りプレート付きの
「ハンバーグのやつ!!」
こと、B(バカ)L(レタス)T(トマト)サンド、無事に頂きました。
帰宅後、今日お誕生日のパピィのお祝いをし…
そして今、ワタシはダンボールに囲まれて布団の上にいます。
田舎に来ています。
こちらに来る前に、猫仔は言いました。
「あんまり荷物すごくて、ぴうちゃん、ドア開けて泣くかもしれない。」
言わんとせんことは、よーくわかった。
確かに泣きそうだ。
片付けに呼ばれた理由も、よーくわかった。
これでは、何にもできない。
とにかくロフトベッドの上にしかいるところがない。
仕方ない。
今日はもう寝ましょうか(^^;;
どうしてこうなった?
本当は今日は出勤する予定だったのだが、早めに荷物を引き上げてしまおう、ということで、出勤は明日にずらし、レンタル倉庫と家を往復した。
いや、運転してたのは猫仔だけどさ。
↑猫仔のギャラはサイゼ
その甲斐あって、オイラ個人で借りていた倉庫は空になったのだ。
今はダンボールに囲まれて布団の上にいます。
生まれて初めて脱臼というものをしてみました。
経過は省くが、作業中、サンダルで130cmの段差を飛び降りた途端。
何か両足にヘンな衝撃があった。
その時は何があったのかわからなかったので、そのまま作業を続けたのだが、どうも両足の指が1本ずつ痛い気がする。
まあ、飛び降りた後のじんじんの、ちょっと強いやつなんだろうな。ワタシ重いし。
と思っていたのだが、暫く経過しても何か痛いのが消えてない気がするので(基本的に痛みに強いというか鈍感)足を見てみた。
両足の薬指が気持ちの悪い形になっている気がした。
あれ?
まさか折れた?
しかし、折れてたらすごーく痛いんじゃないのか?
指をキュッとつまんでみた。
ごりごりっていって、形が戻った(多分)。
もう一方の薬指もキュッとつまんでみた。
ごりごりっていって、形が戻った(多分)。
…あれ?
これってもしかして脱臼っていうやつ?
よく漫画とかで、負傷した仲間に
「ちょっとくすぐった…」
いや、
「ちょっと痛いぞ。」
とか言って、ガコッとか嵌める、あの男くさいやつ?
↑嵌まる(?)時、くすぐったくも痛くもなかったけど
やっばーっ!!
もしかして自分でやっちゃった?
脱臼した際には、そのまま然るべき医療機関に…っていうじゃない?
まずいよ。
急いで水着
…………。
水着とか打ちだしたので、諦めて就寝した。
今はその「翌日」。
自分で戻してしまった焦りから、急いでお向かいの接骨院に行った。
(オイラのお家はお向かいと隣が病院)
お盆中の夕方だからか、他に誰もいなかったんで、即時診てくれた。
とりあえず大したことはないそうです。
治るまで2~3日くらいかな?
ただ、
どうしてこうなった?
状態。
親指でも小指でもなく、薬指を均等にいっぺんにやってしまう動作が不明(笑)
やった本人も謎です。
「このシチュエーションだと、踵の骨折が多いんだけど…。」
爪先から降りたから踵は何ともありません。
やった直後だから、この後、どうなってくるかはまだ不明だけど、あまりに痛みが続くようだったらまた来て。
今の状態だったら来なくても大丈夫だから。
と、治療してテーピングしてくれた。
(見苦しくてごめん)
多分、ここが張ってくるから、と足をマッサージしてくれたが、そこは既にぱんぱんだった(笑)
幸いヘンな力がかからなければ殆ど痛くないので、取り出してきた箱は、粗方自分の寝ている部屋に移動しました。
しかし移動中、箱の角に足をぶつける惨事。
ちくそー!!痛ぇ!!
「ここにタンスの角に足の小指をぶつけてしまった人がいます。彼は行き場のない怒りに捕らわれています。そんな彼に天使からのメッセージを。」
「耐えるのです。」
「これは神が与えた試練です。」
「接骨院に行きましょう。」
「どうしようもねえな!!」
by.BLACK AND WHITE。
怪我人に物の多い部屋は優しくない。
これがバリアフリーの心というものか。
テーピングは、剥がれたら取っちゃってもいいけど、なるぺく2~3日はやっておいて。
とのことなので、お風呂はシャワー。
お休みだから残ったチケット使ってお風呂屋さん行こうと思ったのに。
折角泣き別れていた水着の上を発掘したので、もらったチケットで泳ぎに行こうと思ったのに。
↑ここで水着が出てくる筈だった
水に濡れるとテーピングがあれなので、これらはちょっと先になりそうです。
今日になって、歩くとちょっと痛いけど、庇って歩けば大したことはないので、出勤した。
電車で二度ほど座席を横取りされたけど。
ちっ。
しかし、ついでにどっか遊びに行きたいところだが、この足じゃ無理できんなあ。
来週お台場行きそうだし。
↑猫仔に誘われた
いや、運転してたのは猫仔だけどさ。
↑猫仔のギャラはサイゼ
その甲斐あって、オイラ個人で借りていた倉庫は空になったのだ。
今はダンボールに囲まれて布団の上にいます。
生まれて初めて脱臼というものをしてみました。
経過は省くが、作業中、サンダルで130cmの段差を飛び降りた途端。
何か両足にヘンな衝撃があった。
その時は何があったのかわからなかったので、そのまま作業を続けたのだが、どうも両足の指が1本ずつ痛い気がする。
まあ、飛び降りた後のじんじんの、ちょっと強いやつなんだろうな。ワタシ重いし。
と思っていたのだが、暫く経過しても何か痛いのが消えてない気がするので(基本的に痛みに強いというか鈍感)足を見てみた。
両足の薬指が気持ちの悪い形になっている気がした。
あれ?
まさか折れた?
しかし、折れてたらすごーく痛いんじゃないのか?
指をキュッとつまんでみた。
ごりごりっていって、形が戻った(多分)。
もう一方の薬指もキュッとつまんでみた。
ごりごりっていって、形が戻った(多分)。
…あれ?
これってもしかして脱臼っていうやつ?
よく漫画とかで、負傷した仲間に
「ちょっとくすぐった…」
いや、
「ちょっと痛いぞ。」
とか言って、ガコッとか嵌める、あの男くさいやつ?
↑嵌まる(?)時、くすぐったくも痛くもなかったけど
やっばーっ!!
もしかして自分でやっちゃった?
脱臼した際には、そのまま然るべき医療機関に…っていうじゃない?
まずいよ。
急いで水着
…………。
水着とか打ちだしたので、諦めて就寝した。
今はその「翌日」。
自分で戻してしまった焦りから、急いでお向かいの接骨院に行った。
(オイラのお家はお向かいと隣が病院)
お盆中の夕方だからか、他に誰もいなかったんで、即時診てくれた。
とりあえず大したことはないそうです。
治るまで2~3日くらいかな?
ただ、
どうしてこうなった?
状態。
親指でも小指でもなく、薬指を均等にいっぺんにやってしまう動作が不明(笑)
やった本人も謎です。
「このシチュエーションだと、踵の骨折が多いんだけど…。」
爪先から降りたから踵は何ともありません。
やった直後だから、この後、どうなってくるかはまだ不明だけど、あまりに痛みが続くようだったらまた来て。
今の状態だったら来なくても大丈夫だから。
と、治療してテーピングしてくれた。
(見苦しくてごめん)
多分、ここが張ってくるから、と足をマッサージしてくれたが、そこは既にぱんぱんだった(笑)
幸いヘンな力がかからなければ殆ど痛くないので、取り出してきた箱は、粗方自分の寝ている部屋に移動しました。
しかし移動中、箱の角に足をぶつける惨事。
ちくそー!!痛ぇ!!
「ここにタンスの角に足の小指をぶつけてしまった人がいます。彼は行き場のない怒りに捕らわれています。そんな彼に天使からのメッセージを。」
「耐えるのです。」
「これは神が与えた試練です。」
「接骨院に行きましょう。」
「どうしようもねえな!!」
by.BLACK AND WHITE。
怪我人に物の多い部屋は優しくない。
これがバリアフリーの心というものか。
テーピングは、剥がれたら取っちゃってもいいけど、なるぺく2~3日はやっておいて。
とのことなので、お風呂はシャワー。
お休みだから残ったチケット使ってお風呂屋さん行こうと思ったのに。
折角泣き別れていた水着の上を発掘したので、もらったチケットで泳ぎに行こうと思ったのに。
↑ここで水着が出てくる筈だった
水に濡れるとテーピングがあれなので、これらはちょっと先になりそうです。
今日になって、歩くとちょっと痛いけど、庇って歩けば大したことはないので、出勤した。
電車で二度ほど座席を横取りされたけど。
ちっ。
しかし、ついでにどっか遊びに行きたいところだが、この足じゃ無理できんなあ。
来週お台場行きそうだし。
↑猫仔に誘われた


