さあ。
何が何やら(笑)
色々な色々が色々で。
とりあえず、映画まつりに行ってきやした。
作品はコレね(ネタバレ無しの方向で)。
例の(前記事)システムのお陰で真綿で絞め殺された(瞬殺じゃないところが)チケットでございましたが。
おくしょんでもめちゃめちゃ高騰していてすっかり諦めていたチケットでございましたが。
何と!分配して頂けました。
ええ。
実に色々ありまして、ワタクシのインナー的に(下着じゃねえぞ)整理のついていない状態ですが。
↑すっかり慢性になった間に合わなかったらどうしよう病とか
ここはもう全て割り切って楽しむのが礼儀でしょう、と。
ほっぺた叩いて気合いを入れて。
がっつりファンタジーの世界(…になったのは監督の趣味だそうな)に浸かってまいりました。
監督「最後なので、むちゃくちゃ凄いほらーと戦わせようかとも思ったんだけど。」
でも、このシリーズに関わった作り手全て、応援してくれた方々全てにリスペクトして、このテーマのお話にしたのだそうです。
なるほど、こう来ましたか!!
そしてこの感じ、確かにこれは好き嫌い分かれるかもね。
でもワタクシのような、非常に物に愛着の湧きやすい者には、凄くクル物語でございました。
いいお話です。
しかし。
やはり客層が「わかっている」からか。
約束の地の住人たちに、こーががあることを頼まれるシーンで、笑いが起こっておりましたわよ( ´艸`)
↑書いておきたかった
今回は上映後に舞台挨拶です。
是非とも取り急ぎ、あのスタイルの生ゆーきちゃんが見たかった(笑)
コニたんもドリアン版の衣装だし、今日来られて本当に良かった。
登壇は監督、あんなちゃん、慶子様と5名で。
勿論、祭なので英語の通訳が入ります。
質問、答えの間に英訳を挟みますので。
監督にこそこそと、英訳の長さについて話していると思しきコニたん。
案の定、大変だったアクションについて聞かれた後、
「質問忘れそう(笑)」
相変わらずユルいです。
とにかくほぼグリーンバックだったので、想像力フル稼働でいっぱいいっぱいだったため、どこが大変か覚えていない(^^ゞ
しかし出来上がった物は予想を遥かに上回る世界になっていたと。
「質問以上の答えをしました。」←ドヤ( ̄ー+ ̄)
女王様の慶子様。
その正体は具体的には明らかになっておりませんが、愛らしい少女のようでありつつ、怖さと哀愁と、くるくると表情を変える様は、私に○○をイメージさせます。
想像はしていましたが、遥かに可愛い。
アクション初挑戦!!
アクションをやってみたかったんだけれど、どこからも声をかけて貰えなくて。
↑そうだろう(^^;)
でも、今回はワイヤーもやったし、コニたんとも戦えたので幸せとのこと。
マツザカケーコ様のハイキックですよ!!
その隣には推定身長230cmになっているゆーきちゃん。
こちらも予想はしていましたが、最っ高に素敵なキャラクターでございましたわよヾ(^▽^)ノ
役作りを聞かれて。
「まず、田んぼに行って案山子の体験をしてきました。」
出た!!(笑)
「以上です。」
おいコラー!!(^^;)
監督に任されていたので自由にふざけたとのことですが。
「バキ!!は?」←多分慶子様
ゆ「バキ!!ね(笑)」
そのお答えを英訳する通訳さん。
司会さん「バキ!!は訳さないんですね(笑)あ、すみません、私が突っ込んでしまいました。」
そして律儀に訳す通訳様(*^^*)
○○○の(伏せても見た目で分かり易いな)めるちゃん役のあんなちゃんは作中お肌がブルー。
出来上がりを見たら、意外と悪くなかったので、これからもブルーで行こうかな。
と、横から
「思った程綺麗じゃなかったって(女王様に)言われてましたたけどね。」
と、慶子様。
その慶子様に
「うるせえ!バ○ア!」←英訳がまた(^^;)
とやり返すめるちゃん(劇中)。
「慶子さんにそんなことを言うのは私だけって言われましたが、本当は思ってませんから。」
お芝居の経験があまりないため、ちゃんとキャラクターが表現できたかどうか…と、一生懸命話しながら
「インタビューも拙くて、すみませんm(_ _)m」
この5人にプラスもう一方お呼びしてフォトセッションに。
司会さん「皆さんで大きな声で呼んで下さいね。」
↑違うイベントになっている(笑)
ええ。
名前を呼ばわると、いつもの曲が流れ、そのフレーズが終わると同時に金色の巨大わんこが登場する。
はずなのですが。
微妙な間、そして笑い。
それでも姿が見えると、会場中が盛り上がります。
ムービー撮影用にちょっと迷いながら手を振るわんこ。
中はゆるキャラなあの方でしょうか。
カメラマンさんに
「笑って!」
とオーダーされ、会場中から笑いが起きる。
…2年前にも見たな、このパターン(笑)
そして発表ありましたよ。
TV新作の。
いつかはやるだろうと思っていましたが、まさかこんなに早く、同時進行で撮っていたとは。
総監督がまこっちゃんだそう。
だから今回の武術指導はおーはしさんだったのか。
同じ称号を持つ、別の騎士の物語。
盛り上がりつつ、残念そうなどよめきも含む会場。
ワタクシの後方からは
「こーががいい~!」
と繰り返す男性の声が聞こえておりました。
↑金色わんこ登場時に、異常にテンション上がっていた方と同じ人だろうな
一応、卒業ということもあって監督、みんなの前で、と
「小西、ありがとう。」
と、お礼と握手を。
監「また、こーがを撮りたくなったら声かけるから。」
こ「携帯変えないでおきます。」
そして他の3人にも
「また声をかけた時には協力をお願いします。」
と。
見たいよね、この3人も。
で、右隣の金色わんこを振り返って
「君は揺るぎなくそこにいなさい。」
頷くわんこ。
新作の詳細は、明日発表とか。
(っていってたら、つね君やいけじゅんが出るのか!!)
今回の映画は来年2月公開。
むむ。
結構先だな。
…その頃、おいら何やってるんだろ?
まあ、頑張って真面目に生きますわ。
舞台挨拶行きたいし。
さて。
終映後。
会場外で、フライヤーとステッカーを配布しておりました。
が。
ワタクシの前でステッカーがなくなる罠。
まあ、そんなもんだ(笑)
色々な色々が色々で。
とりあえず、映画まつりに行ってきやした。
作品はコレね(ネタバレ無しの方向で)。
例の(前記事)システムのお陰で真綿で絞め殺された(瞬殺じゃないところが)チケットでございましたが。
おくしょんでもめちゃめちゃ高騰していてすっかり諦めていたチケットでございましたが。
何と!分配して頂けました。
ええ。
実に色々ありまして、ワタクシのインナー的に(下着じゃねえぞ)整理のついていない状態ですが。
↑すっかり慢性になった間に合わなかったらどうしよう病とか
ここはもう全て割り切って楽しむのが礼儀でしょう、と。
ほっぺた叩いて気合いを入れて。
がっつりファンタジーの世界(…になったのは監督の趣味だそうな)に浸かってまいりました。
監督「最後なので、むちゃくちゃ凄いほらーと戦わせようかとも思ったんだけど。」
でも、このシリーズに関わった作り手全て、応援してくれた方々全てにリスペクトして、このテーマのお話にしたのだそうです。
なるほど、こう来ましたか!!
そしてこの感じ、確かにこれは好き嫌い分かれるかもね。
でもワタクシのような、非常に物に愛着の湧きやすい者には、凄くクル物語でございました。
いいお話です。
しかし。
やはり客層が「わかっている」からか。
約束の地の住人たちに、こーががあることを頼まれるシーンで、笑いが起こっておりましたわよ( ´艸`)
↑書いておきたかった
今回は上映後に舞台挨拶です。
是非とも取り急ぎ、あのスタイルの生ゆーきちゃんが見たかった(笑)
コニたんもドリアン版の衣装だし、今日来られて本当に良かった。
登壇は監督、あんなちゃん、慶子様と5名で。
勿論、祭なので英語の通訳が入ります。
質問、答えの間に英訳を挟みますので。
監督にこそこそと、英訳の長さについて話していると思しきコニたん。
案の定、大変だったアクションについて聞かれた後、
「質問忘れそう(笑)」
相変わらずユルいです。
とにかくほぼグリーンバックだったので、想像力フル稼働でいっぱいいっぱいだったため、どこが大変か覚えていない(^^ゞ
しかし出来上がった物は予想を遥かに上回る世界になっていたと。
「質問以上の答えをしました。」←ドヤ( ̄ー+ ̄)
女王様の慶子様。
その正体は具体的には明らかになっておりませんが、愛らしい少女のようでありつつ、怖さと哀愁と、くるくると表情を変える様は、私に○○をイメージさせます。
想像はしていましたが、遥かに可愛い。
アクション初挑戦!!
アクションをやってみたかったんだけれど、どこからも声をかけて貰えなくて。
↑そうだろう(^^;)
でも、今回はワイヤーもやったし、コニたんとも戦えたので幸せとのこと。
マツザカケーコ様のハイキックですよ!!
その隣には推定身長230cmになっているゆーきちゃん。
こちらも予想はしていましたが、最っ高に素敵なキャラクターでございましたわよヾ(^▽^)ノ
役作りを聞かれて。
「まず、田んぼに行って案山子の体験をしてきました。」
出た!!(笑)
「以上です。」
おいコラー!!(^^;)
監督に任されていたので自由にふざけたとのことですが。
「バキ!!は?」←多分慶子様
ゆ「バキ!!ね(笑)」
そのお答えを英訳する通訳さん。
司会さん「バキ!!は訳さないんですね(笑)あ、すみません、私が突っ込んでしまいました。」
そして律儀に訳す通訳様(*^^*)
○○○の(伏せても見た目で分かり易いな)めるちゃん役のあんなちゃんは作中お肌がブルー。
出来上がりを見たら、意外と悪くなかったので、これからもブルーで行こうかな。
と、横から
「思った程綺麗じゃなかったって(女王様に)言われてましたたけどね。」
と、慶子様。
その慶子様に
「うるせえ!バ○ア!」←英訳がまた(^^;)
とやり返すめるちゃん(劇中)。
「慶子さんにそんなことを言うのは私だけって言われましたが、本当は思ってませんから。」
お芝居の経験があまりないため、ちゃんとキャラクターが表現できたかどうか…と、一生懸命話しながら
「インタビューも拙くて、すみませんm(_ _)m」
この5人にプラスもう一方お呼びしてフォトセッションに。
司会さん「皆さんで大きな声で呼んで下さいね。」
↑違うイベントになっている(笑)
ええ。
名前を呼ばわると、いつもの曲が流れ、そのフレーズが終わると同時に金色の巨大わんこが登場する。
はずなのですが。
微妙な間、そして笑い。
それでも姿が見えると、会場中が盛り上がります。
ムービー撮影用にちょっと迷いながら手を振るわんこ。
中はゆるキャラなあの方でしょうか。
カメラマンさんに
「笑って!」
とオーダーされ、会場中から笑いが起きる。
…2年前にも見たな、このパターン(笑)
そして発表ありましたよ。
TV新作の。
いつかはやるだろうと思っていましたが、まさかこんなに早く、同時進行で撮っていたとは。
総監督がまこっちゃんだそう。
だから今回の武術指導はおーはしさんだったのか。
同じ称号を持つ、別の騎士の物語。
盛り上がりつつ、残念そうなどよめきも含む会場。
ワタクシの後方からは
「こーががいい~!」
と繰り返す男性の声が聞こえておりました。
↑金色わんこ登場時に、異常にテンション上がっていた方と同じ人だろうな
一応、卒業ということもあって監督、みんなの前で、と
「小西、ありがとう。」
と、お礼と握手を。
監「また、こーがを撮りたくなったら声かけるから。」
こ「携帯変えないでおきます。」
そして他の3人にも
「また声をかけた時には協力をお願いします。」
と。
見たいよね、この3人も。
で、右隣の金色わんこを振り返って
「君は揺るぎなくそこにいなさい。」
頷くわんこ。
新作の詳細は、明日発表とか。
(っていってたら、つね君やいけじゅんが出るのか!!)
今回の映画は来年2月公開。
むむ。
結構先だな。
…その頃、おいら何やってるんだろ?
まあ、頑張って真面目に生きますわ。
舞台挨拶行きたいし。
さて。
終映後。
会場外で、フライヤーとステッカーを配布しておりました。
が。
ワタクシの前でステッカーがなくなる罠。
まあ、そんなもんだ(笑)
真綿で首を絞められるような。
昨今です。まあ子牛いや公私共に色々と。
しかし、リアルに真綿で首絞められましたよ今朝。
そう、某映画祭のチケット発売の日だったのですが、今年から
ちけぼー
とやらonlyということで。
ええ、もう事前にしっかり登録を済ませました。
そして使ったことのないシステムは怖いので、何度かチケ取りの練習をし、訓練を重ねた上で、今日の日に臨みました。
ええ、ご存じの方は
またかよ
と思われることでしょうが、異様に猜疑心が強いんです特に自分に対して。
で、10時ちょっと前にアクセスをし、時間と共に購入ページに入りました。
◎です。
よし、行けるぞ!!
と思いました。
いや、お目当てが思っきり平日の真っ昼間で、撮影でも入りゃ完璧アウトですが、そうでなければかなりの確率で行けると思われるので。
しかし、選択してログインしたら、何故か購入ページに入らない。
そこまで入るのに、何度もスルーされて、数分時間をロスしました。
ようやく選択画面に切り替わると、席を選択して下さい、と。
選択をし、クリックすると
もうないので選び直して下さい
と。
これを何度も何度も繰り返され、挙げ句の果てに
終了しました
ってオイコラー!!
何て効率の悪いシステムだ!!
何この真綿で首を絞められるかの如く、ジワジワ追い詰められる感じ!!
いっそ瞬殺された方がまだ清々しい。
私はじわじわいじめられるのはたとえ6分間といえど、たとえチケット取りでも好きじゃない。Sだから。←Sじゃない人もイヤだろうそんなの(^^;)
ええ。
一気に嫌いになりました。
ところで取り易い取りにくい以前に…ちけぼーはモバイルにダウンロードして使うチケット。
これ…モバイル持ってないやつは来るなってこと?
自分が取れなかったからってワケではないが(←まだ可能性あるしね)「国際映画祭」で、それってまずくない?
私は(ブツは偏ってはいるけれど)何度もこのイベント参加してますが、老若男女、本当に色々な方が来ていました。
高齢の方などは持っていなくてもおかしくないと思うし(事実、オイラのパピィは使えない)そういう人はチケットすら取れないということ?
間口狭めてどーすんの?
色々な方に映画を見てもらうお祭じゃないの?
そう思ったら、イベントそのものが色褪せて見えちゃいませんか?
何かもうね。
色々残念。
今後、こういうシステム主流になったら、行ける所減っちゃうだろうなあ。
まあ、それはそれでアリか。
そうなったら休みは家で寝てなさいね俺。お財布と共に(^^;)
あ。
朝はそんなんでしたが、その後は楽しかったっす本日。
明日は仕事しよう。
しかし、リアルに真綿で首絞められましたよ今朝。
そう、某映画祭のチケット発売の日だったのですが、今年から
ちけぼー
とやらonlyということで。
ええ、もう事前にしっかり登録を済ませました。
そして使ったことのないシステムは怖いので、何度かチケ取りの練習をし、訓練を重ねた上で、今日の日に臨みました。
ええ、ご存じの方は
またかよ
と思われることでしょうが、異様に猜疑心が強いんです特に自分に対して。
で、10時ちょっと前にアクセスをし、時間と共に購入ページに入りました。
◎です。
よし、行けるぞ!!
と思いました。
いや、お目当てが思っきり平日の真っ昼間で、撮影でも入りゃ完璧アウトですが、そうでなければかなりの確率で行けると思われるので。
しかし、選択してログインしたら、何故か購入ページに入らない。
そこまで入るのに、何度もスルーされて、数分時間をロスしました。
ようやく選択画面に切り替わると、席を選択して下さい、と。
選択をし、クリックすると
もうないので選び直して下さい
と。
これを何度も何度も繰り返され、挙げ句の果てに
終了しました
ってオイコラー!!
何て効率の悪いシステムだ!!
何この真綿で首を絞められるかの如く、ジワジワ追い詰められる感じ!!
いっそ瞬殺された方がまだ清々しい。
私はじわじわいじめられるのはたとえ6分間といえど、たとえチケット取りでも好きじゃない。Sだから。←Sじゃない人もイヤだろうそんなの(^^;)
ええ。
一気に嫌いになりました。
ところで取り易い取りにくい以前に…ちけぼーはモバイルにダウンロードして使うチケット。
これ…モバイル持ってないやつは来るなってこと?
自分が取れなかったからってワケではないが(←まだ可能性あるしね)「国際映画祭」で、それってまずくない?
私は(ブツは偏ってはいるけれど)何度もこのイベント参加してますが、老若男女、本当に色々な方が来ていました。
高齢の方などは持っていなくてもおかしくないと思うし(事実、オイラのパピィは使えない)そういう人はチケットすら取れないということ?
間口狭めてどーすんの?
色々な方に映画を見てもらうお祭じゃないの?
そう思ったら、イベントそのものが色褪せて見えちゃいませんか?
何かもうね。
色々残念。
今後、こういうシステム主流になったら、行ける所減っちゃうだろうなあ。
まあ、それはそれでアリか。
そうなったら休みは家で寝てなさいね俺。お財布と共に(^^;)
あ。
朝はそんなんでしたが、その後は楽しかったっす本日。
明日は仕事しよう。
間に合った…○| ̄|_
やっと幕張へ行けただよ~。
恐竜さんを見に。
入ったら、いきなり展示がおされ。

幕張はスペースあるから、全身骨格もばんばん展示してくれるんで、サイズをダイレクトに体感できるのがイイ。
まあ。
骨なんだけど。
これに肉がついていたら、迫力はケタ違いなんだろうな…と、今回、フアシアオサウルスを見て思った。

全長19mの最大級のハドロサウルス。

後脚で立ち上がると11m。

確かにでかかったのだが、以前、ジョバリアを見た時ほどの衝撃はなかった。
むしろ今回は隣にいた、同じハドロサウルスの仲間の17mのズケンゴサウルス四足歩行標本の方がでかく感じた。

これは後者の方が、骨と骨の間の空間が見えにくく、より生存時の質量感が伝わり易かったためだと思う。
後足で立ち上がると、どうしてもスカスカだからね(^^ゞ
個人的にお気に入りだったのは2頭のユティランヌスだね、やっぱり。

張り付いて様々な角度から写真撮りまくり。




挙げ句、つい癖が出て、床にへばり付いてのローアングル撮影。

…携帯カメラなのに(^^;)
ま、空いていたからできたことですが。
それにしても、今はもう、みーんな羽毛があるのね。
小型獣脚類は勿論、中・大型のケラトサウルス、アロサウルス、ティランノサウルスだって、みんなみんな生えているんだフサフサな~ん~だ~♪

プシッタコサウルスのひよこも。
ラゴスクスやヘレラサウルスも

フサフサじゃんか!!
しかも、アンキオルニスやシノサウロプテリクスに続いてミクロラプトルからも色素が検出されただとー!!??

すごいね、日に日に変化してるね恐竜。
何より衝撃だったのが、ちょっと前まで獣脚類だったエオラプトルが竜脚形類になっていたこと。
次回の恐竜博には、また新しいナニカが現れるんだろうなあ…と思うと、楽しみなのと同時に滅びゆく20世紀の恐竜にノスタルジーを感じてしまうワタクシなのでありました(^^ゞ

恐竜さんを見に。
入ったら、いきなり展示がおされ。

幕張はスペースあるから、全身骨格もばんばん展示してくれるんで、サイズをダイレクトに体感できるのがイイ。
まあ。
骨なんだけど。
これに肉がついていたら、迫力はケタ違いなんだろうな…と、今回、フアシアオサウルスを見て思った。

全長19mの最大級のハドロサウルス。

後脚で立ち上がると11m。

確かにでかかったのだが、以前、ジョバリアを見た時ほどの衝撃はなかった。
むしろ今回は隣にいた、同じハドロサウルスの仲間の17mのズケンゴサウルス四足歩行標本の方がでかく感じた。

これは後者の方が、骨と骨の間の空間が見えにくく、より生存時の質量感が伝わり易かったためだと思う。
後足で立ち上がると、どうしてもスカスカだからね(^^ゞ
個人的にお気に入りだったのは2頭のユティランヌスだね、やっぱり。

張り付いて様々な角度から写真撮りまくり。




挙げ句、つい癖が出て、床にへばり付いてのローアングル撮影。

…携帯カメラなのに(^^;)
ま、空いていたからできたことですが。
それにしても、今はもう、みーんな羽毛があるのね。
小型獣脚類は勿論、中・大型のケラトサウルス、アロサウルス、ティランノサウルスだって、みんなみんな生えているんだフサフサな~ん~だ~♪

プシッタコサウルスのひよこも。
ラゴスクスやヘレラサウルスも

フサフサじゃんか!!
しかも、アンキオルニスやシノサウロプテリクスに続いてミクロラプトルからも色素が検出されただとー!!??

すごいね、日に日に変化してるね恐竜。
何より衝撃だったのが、ちょっと前まで獣脚類だったエオラプトルが竜脚形類になっていたこと。
次回の恐竜博には、また新しいナニカが現れるんだろうなあ…と思うと、楽しみなのと同時に滅びゆく20世紀の恐竜にノスタルジーを感じてしまうワタクシなのでありました(^^ゞ


