真由美先生を誹謗中傷した嘘の作り話がネット上に掲載された。
その嘘の話の中に、私が登場人物として書かれていたものがあった。
真由美先生は、バラバラだった私の家族をなんとか一つにしようと尽力下さったのに、真逆の事が書いてあった。
私の家族の事で、真由美先生が悪者にされていた。
家族の事で嘘の話を作った本人は、家族をなんとか一つにしようという努力を続けず、協力しようともせず、結局、家族も仕事もうまくいかなくなった。
それを先生に八つ当たりしているだけ。とてもずるいと思う。
私は嘘の話を掲載した人に、嘘の話だとメールした。そして、その人は私たちの話を聞きたいというので、嘘ではなく本当の話を
子ども2人と一緒に言いに行った。
『1人の言い分ばかりでなく、私の話も掲載して下さい。』と言ったが、『私の立場上それは出来ない。』と言った。
『会った事もない真由美先生をネット上で悪く書くのはおかしいと思うので、1度5次元スクールに来て下さい。』と言ったら、『行かなくてもわかる。』とその人は言った。
掲載した人の対応に違和感だらけだった。
『立場上って何?』
被害者ぶった人の話を(しかも嘘の話)掲載したのだから、違う方向から見た私の話も掲載するのが立場上、公平だと思った。
『行かなくてもわかる?』
真由美先生の事を被害者ぶった人からの一方的な話を聞いただけで判断している。
話半分、という言葉があるように人の話は半分は誇張されていると思って聞くのがいいと思う。
そうでないと嘘をついている人の味方をして、実は嘘とわかった時に恥をかいてしまうと思う。
それよりも、百聞は一見に如かずで、自分の目で見るのがいいと思う。
しかし、その人は 『行かなくてもわかる。』 と真由美先生をわかろうともしない姿勢。
結局、私が関係した嘘の話はネット上からは消えた。
しかし私の心は晴れない。なぜならその人からの真由美先生への誹謗中傷はまだ続いているからだ。
その人はいまさら『間違っていました。』とは立場上言えないのかと思った。