ニュースで見たのだが、ダンス教育が義務化されて、教諭らが苦戦してるとのこと。
私はダンス歴が長いので(得意はヒップホップ)何か役に立てないかと思う。

休日であれば、もしくは平日夜でもご用命あれば教えます。
連絡ください。
横浜市港北区に住んでます♪
レジュメ

特に職歴書の書き方って

みなさん意外と悩みませんか?




まず、職歴書は、転職をする気がなくても半年に1回くらいは

リバイスするべきです。

なぜかというと、どういうことをしたか?という備忘録にもなりますし、

キャリアの棚卸にもなります。やはり振り返るって大事です。



また細かく文章を書きまくっている職歴書もたまにみられますが、

これは良くない。



アピールしたい気持ちはわかりますが、読み手のことを考えてください。


文字が多すぎるレジュメは誰も読みたいとおもいません。

アピールしたいとおもい記載した内容がまったく読まれずアダになることもしばしば。


ポイントとしては色々ありますが、個人的には下記に集約されると思います。

●会ってみたい!会って具体的に質問をしたい!と思わせる内容


レジュメは、面接のチャンスをもらう為のツールにすぎません。


もちろん求めるスキルがしっかり記載してあるに越したことはないですが

全てを書くと、前述したように文字数が多くなってレジュメを読んでもらえません。


アピールするPOINTだけ記載する!これ重要。詳細は面接で言う!それでよしです。


職歴書だけで5枚もあると、多いです。そんなにいりません。




参考にしてみてください。








今回は、掲題について面白い本を読んだので

その内容を記載します。


一般的に、キャリアの作り方を紹介している書籍で多いのは

長期スパンの目標を決めて、そこから中期、短期にブレイクダウンさせて

「今何をやらないといけないか」を決めていくキャリアプランの作り方ってやつ。



確かに素晴らしいし、目標決めることによってモチベーションの持ち方はすごく変わるので

非常に大事だと思う。


でもちょっと前に読んだ本では、ちょっと考え方が違う。


「とにかく、目の前のことを一生懸命こなせ!そうすれば必ず大きなことをやり遂げられる」


というような内容。


もう少し詳細を紹介すると、、


最初から将来的にこれをやりたい!と決めなくても、とりあえず目の前のことを必死でやる、

その時に違う道にいったとしても、そこでも必死にやる。

そうすれば一見違う点でも、いつか線になり、自身の使命感ができたり、大きなことを

やっているというロジック。

スティーブ・ジョブズもその言葉を言っていたとのこと。


「何を目指していたかなんてない、とにかく目の前のことを必死にやっていたら、今があった」


とのこと。深イイですね。




でも良く考えると、ほとんどの人がこっちじゃないでしょうか?

ビジネス雑誌のPRESIDNTにも高年収の人へのアンケートでは、一生懸命やっていたら

大きなプロジェクトを任された、、とか、社長に任命されていた、、、

など、意図していないがなった人もたくさんいるようです。




僕も今の仕事に使命感なんて新卒の時はこれっぽっちもありませんでしたが

とにかく必死にやっていたら、今では天職だとも思い、使命感も持てています。


そういうことなのかな?恥ずかしながら何歳までにこうなるという目標も今のところないです。


中短期くらいの目標だけです。


でも必死にやります。やり遂げた時に何を考えているかわからないし、そこで違う道だと思えば

違う道にもいくんだろうなと漠然に思っています。


それでいいのかなって。


ただ、こういう仕事をしてるだけあって、軸のある転職しかしませんがね(笑)




そういえば、他の記事でも、長期目標たってもこの変化の早い時代は、すぐ計画変更を迫られる

って書いているものもあったな~・・・



いや~難しいですね。

































久しぶりの更新になってしまった。

仕事が忙しい。。。



今日のテーマは「競合に転職するのはチョット・・・」



競合に転職するのを嫌がる人、避ける人がいます。


ただある程度社会人経験を積むと(特に35歳以上くらいを目安に)

コアキャリアが形成されているので

正直、競合にしか転職できないという状況になってしまいます。


それだけ、企業は即戦力しか求めないということです。



1つ考えて欲しいのは、競合を遠慮するのはなぜか?


現職に申し訳ないから??

自分の想いややりたいことが叶う環境でも


現職に申し訳ないから転職しないのですか?


と思ってしまう。




話が少し変わるが、退職交渉する際もこういう問題がよくでる。



現職に悪いから退職交渉を思いきれなくなり結局入社辞退とかもよくある。


それで良いのですか?っておもってしまう。



もっと自己中になれば良いのに。。。




会社はあなたを守ってくれますか?


一昔前の日本企業ならわかりますが、グローバル化も進んでいる昨今


本当にあなたの為だけに動いてくれますか?



会社が個人を守ってくれる時代はとっくに終わってます。


自分の雇用は自分で守る時代です。


そういう考え方で社会生活を送っている人の方が、ストレスもなく

そして優秀に社会人としてまっとうされています。



議題がちょっとずれましたが、そういうことなのです。



会社の為に。。。

素晴らしいことですが、最後は自分の身は自分で守るしかないのです。


海外に行ったことない人。


今の世の中、そんな人はあんまりいないと


思いますが、もし行ったことない人は、絶対に海外に行ってください。


人生観変わりますよ。


もちろん良い意味で。




加えて、ビジネスマンの人は出来れば、出張ベースでいけるひとは

海外に行った方が絶対に良い。




仕事で海外に行ってください。


アメリカとか、ドイツとか、アジアならシンガポールなど


ビジネスの最前線に。



危機感を抱けます。


これも良い意味で。


かつ、なるべく若い内に。



これからの時代、世界がライバルです。



同じ会社の同期をライバルなんて思っても全然だめです。




そのためには、同じ土俵に乗るためにやはり英語は絶対勉強しましょう。





自分はシンガポールにビジネスで出張に行ったことがあるのだが


そこから人生観がめっちゃ変わりました。仕事に対する考え方も。